憧れの召喚士になれました!! ~でも、なんか違うような~
小さい時から、様々な召喚獣を扱う召喚士というものに、憧れてはいた。
そして、遂になれるかどうかという試験で召喚獣を手に入れたは良い物の‥‥‥なんじゃこりゃ!?
個人的にはドラゴンとか、そう言ったカッコイイ系を望んでいたのにどうしてこうなった!?
これは、憧れの召喚士になれたのは良いのだが、呼び出した者たちが色々とやらかし、思わぬことへ巻き添えにされまくる、哀れな者の物語でもある…‥‥
小説家になろうでも掲載しております。
そして、遂になれるかどうかという試験で召喚獣を手に入れたは良い物の‥‥‥なんじゃこりゃ!?
個人的にはドラゴンとか、そう言ったカッコイイ系を望んでいたのにどうしてこうなった!?
これは、憧れの召喚士になれたのは良いのだが、呼び出した者たちが色々とやらかし、思わぬことへ巻き添えにされまくる、哀れな者の物語でもある…‥‥
小説家になろうでも掲載しております。
あなたにおすすめの小説
異世界じゃスローライフはままならない~聖獣の主人は島育ち~
夏柿シン
ファンタジー
新作≪最弱な彼らに祝福を〜不遇職で導く精霊のリヴァイバル〜≫がwebにて連載開始
【小説第1〜5巻/コミックス第3巻発売中】
海外よりも遠いと言われる日本の小さな離島。
そんな島で愛犬と静かに暮らしていた青年は事故で命を落としてしまう。
死後に彼の前に現れた神様はこう告げた。
「ごめん! 手違いで地球に生まれちゃってた!」
彼は元々異世界で輪廻する魂だった。
異世界でもスローライフ満喫予定の彼の元に現れたのは聖獣になった愛犬。
彼の規格外の力を世界はほっといてくれなかった。
最難関ダンジョンをクリアした成功報酬は勇者パーティーの裏切りでした
新緑あらた
ファンタジー
最難関であるS級ダンジョン最深部の隠し部屋。金銀財宝を前に告げられた言葉は労いでも喜びでもなく、解雇通告だった。
「もうオマエはいらん」
勇者アレクサンダー、癒し手エリーゼ、赤魔道士フェルノに、自身の黒髪黒目を忌避しないことから期待していた俺は大きなショックを受ける。
ヤツらは俺の外見を受け入れていたわけじゃない。ただ仲間と思っていなかっただけ、眼中になかっただけなのだ。
転生者は曾祖父だけどチートは隔世遺伝した「俺」にも受け継がれています。
勇者達は大富豪スタートで貧民窟の住人がゴールです(笑)
間違い召喚! 追い出されたけど上位互換スキルでらくらく生活
カムイイムカ(神威異夢華)
ファンタジー
僕は20歳独身、名は小日向 連(こひなた れん)うだつの上がらないダメ男だ
ひょんなことから異世界に召喚されてしまいました。
間違いで召喚された為にステータスは最初見えない状態だったけどネットのネタバレ防止のように背景をぼかせば見えるようになりました。
多分不具合だとおもう。
召喚した女と王様っぽいのは何も持っていないと言って僕をポイ捨て、なんて世界だ。それも元の世界には戻せないらしい、というか戻さないみたいだ。
そんな僕はこの世界で苦労すると思ったら大間違い、王シリーズのスキルでウハウハ、製作で人助け生活していきます
◇
四巻が販売されました!
今日から四巻の範囲がレンタルとなります
書籍化に伴い一部ウェブ版と違う箇所がございます
追加場面もあります
よろしくお願いします!
一応191話で終わりとなります
最後まで見ていただきありがとうございました
コミカライズもスタートしています
毎月最初の金曜日に更新です
お楽しみください!
ReBirth 上位世界から下位世界へ
小林誉
ファンタジー
ある日帰宅途中にマンホールに落ちた男。気がつくと見知らぬ部屋に居て、世界間のシステムを名乗る声に死を告げられる。そして『あなたが落ちたのは下位世界に繋がる穴です』と説明された。この世に現れる天才奇才の一部は、今のあなたと同様に上位世界から落ちてきた者達だと。下位世界に転生できる機会を得た男に、どのような世界や環境を希望するのか質問される。男が出した答えとは――
※この小説の主人公は聖人君子ではありません。正義の味方のつもりもありません。勝つためならどんな手でも使い、売られた喧嘩は買う人物です。他人より仲間を最優先し、面倒な事が嫌いです。これはそんな、少しずるい男の物語。
1~4巻発売中です。
卒業パーティでようやく分かった? 残念、もう手遅れです。
柊
ファンタジー
貴族の伝統が根づく由緒正しい学園、ヴァルクレスト学院。
そんな中、初の平民かつ特待生の身分で入学したフィナは卒業パーティの片隅で静かにグラスを傾けていた。
すると隣国クロニア帝国の王太子ノアディス・アウレストが会場へとやってきて……。
婚約破棄で追放されて、幸せな日々を過ごす。……え? 私が世界に一人しか居ない水の聖女? あ、今更泣きつかれても、知りませんけど?
向原 行人
ファンタジー
第三王子が趣味で行っている冒険のパーティに所属するマッパー兼食事係の私、アニエスは突然パーティを追放されてしまった。
というのも、新しい食事係の少女をスカウトしたそうで、水魔法しか使えない私とは違い、複数の魔法が使えるのだとか。
私も、好きでもない王子から勝手に婚約者呼ばわりされていたし、追放されたのはありがたいかも。
だけど私が唯一使える水魔法が、実は「飲むと数時間の間、能力を倍増する」効果が得られる神水だったらしく、その効果を失った王子のパーティは、一気に転落していく。
戻ってきて欲しいって言われても、既にモフモフ妖狐や、新しい仲間たちと幸せな日々を過ごしてますから。
※第○話:主人公視点
挿話○:タイトルに書かれたキャラの視点
となります。
いきなり異世界って理不尽だ!
みーか
ファンタジー
三田 陽菜25歳。会社に行こうと家を出たら、足元が消えて、気付けば異世界へ。
自称神様の作った機械のシステムエラーで地球には帰れない。地球の物は何でも魔力と交換できるようにしてもらい、異世界で居心地良く暮らしていきます!
聖女召喚されて『お前なんか聖女じゃない』って断罪されているけど、そんなことよりこの国が私を召喚したせいで滅びそうなのがこわい
金田のん
恋愛
自室で普通にお茶をしていたら、聖女召喚されました。
私と一緒に聖女召喚されたのは、若くてかわいい女の子。
勝手に召喚しといて「平凡顔の年増」とかいう王族の暴言はこの際、置いておこう。
なぜなら、この国・・・・私を召喚したせいで・・・・いまにも滅びそうだから・・・・・。
※小説家になろうさんにも投稿しています。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
本当の愚者であれば組織は作れないからなぁ・・・・
まぁ、頭のできとかではなく人として壊れているような気がしなくもないが。
なぜこういう人が、結構出たりするのかが疑問である。
「というか、それをどう解釈すれば本気で神の創造みたいなことになるんだろうか‥‥‥」
「諦めましょう、ご主人様。人の考えというのは、人それぞれであり、理解できないものが多いデス」
それでも生きている国王。
ある意味、組織よりも最も生存率の高い生物なのかもしれない。
「一応、この国の王なんだけどなぁ…‥‥」
「それでも簒奪とか無いのは、まだ慕われているからでしょウ。愚王よりはマシという思考もあるかもしれませんガ…‥‥」
‥‥‥無能ではない。ただ単純に、遊び人故の遊び心が暴走しがちになるだけなのであろう。
そこが色々とややこしいところ。
人によって考え方も違うし、場合によってはさらに面倒に…‥‥
「そもそも神とかそう言うのっているのかなぁ?」
「元聖女の儂としても、複雑な問題じゃな‥‥」
「…‥‥それはまぁ、人それぞれの解釈があるのデス」
‥‥‥なお、知っていても口にはしない。
国王の命の危機に‥‥‥までなるかな?
「そうなったら王位交代か」
「それはそれでありじゃないかな?」
「息子たちが辛らつすぎないか!?」
‥‥‥一応、賢王とまで行き切らなくとも出来てはいる王。でも割と周囲を困らせたりするので厄介な王。
そう考えると、ちょーっと痛い目をみてもらうってのもありか…‥?
割とそう言うところが甘い彼ら。
いかに色々と実力を持っていたとしても、一番重要な「経験」不足があるんだろうなぁ‥‥‥
「というか、先ず報奨金って彼に渡せるのか?」
「そこが一番の問題だとは思う。何かと最近は税を納めているからな」
「そういえばそうだったねぇ。ディー君、自分で自分の首を絞めている…‥‥と言えるのかな?」
‥‥‥そもそも補助するほど大変な事でもあり、確実に逃がさないようにしたという事も評価につながりそうなんだよなぁ…‥
後日、ゼネが解呪に向かったそうな。
「呪いの類は、放置すると不味いのが多いからのぅ」
「そんなにか?」
「場合によっては呪いがある事で、他の不幸が来ないというようなこともできたりするのじゃが、やらかすと一気に大不幸を招くのじゃよ」
‥‥‥やりようによっては吉とも凶ともなるらしい。
一応、どうにかできたと言えばできたからなぁ‥‥‥
後始末は王子たちに任せつつ、こっそり功績を押しつけるのも忘れないようにしないとね。
「事後処理作業に、こっそり混ぜ込んで‥‥‥」
「最後まで、きちんとやっておきましょウ」
‥‥‥まぁ、この様子だと無事に押しつけられそうである。ある程度の報酬は逃れられないだろうけれどね。(化け物を抑える薬とか)
詳しい事はそうそう言えない。
いたらいたで、大問題だとは思うが…‥‥
「というか、ひとえに王族と言っても大公爵家のような例もあるからなぁ」
「王族の家系も何かと種類はあるようデス」
‥‥‥全員が王になれるわけでもない分、分家とかはあったりする。
だからこそ、そのあたりなどを見て行った方が良いが‥‥‥‥
「あと復讐者になった人もいるしね」
「何かと問題しかないような気がしてきまシタ」
溶ける針かぁ‥‥‥
ふと思ったが、某頭脳大人体子供のやつも同じやつかな?
「‥‥‥ガス弾って無差別的だよな?」
「そうですガ?」
「一発一発、個別にできないのだろうか?」
「‥‥‥それもありデス」
‥‥‥そしてまた一つ、増加させるきっかけにもなった。
ノインならやりかねない武器ばっかりだなぁ…‥‥
でも貸し出しとかしたほうが、より万全になるか。
「というか、えげつない武器を使いすぎるのもまずいだろ」
「どうしてですカ?」
「地形がえぐれるか融解するか、何にしても滅茶苦茶になるだろ」
‥‥‥先ず周囲への影響も考えないとダメだろうな。
ある意味危機かもしれない。
知らないうちに功績を押しつけられ…‥‥
「‥‥‥危機なのか?」
「出世して、人間関係での面倒さアップを考えると精神的な意味ではそうなるカト」
‥‥‥果たして、逃れられるやつはいるのか?
こういう文章を、作者としては書けるようになりたい。
なのにうまいこと行かない。
「復讐もそれはそれでどうなのかと思う時はあるけどな…‥‥」
「ちなみにご主人様に復讐したい時とかはありますか?」
「‥‥‥あえて言うので有れば、薬を打ちこんできたアレかな。まぁ、やったところで今さらって感じだし‥‥‥」
‥‥復讐する前に、召喚獣たちが盛大にやらかしそうなのが怖い。やり過ぎるのもどうなのか…‥
復讐しに向かったあの人は今どこへ。
とは言え、今回の件でやってきそうな気がしなくもない。
「考えたら呼ぶのかな…?復讐相手にもなるし、嬉々として受けそう」
「一応、王家としては把握しているらしいですが‥‥‥どうでしょうかネ?」
‥‥‥出すべきか出さざるべしか。
ちょっと先の展開を試し書きしたら、出すと過激になりかねん。いやまぁ、目立つからそっちに目を向けさせる意味であればいいのだが‥‥‥復讐者って怖い
業績の押し付けかぁ…‥‥
手柄を横取りするような人もいるだろうし、できれば人格者を選びたいところ。
「下手にやると、つけあがってやらかしかねないからなぁ‥‥‥」
「出来た人が一番良さそうデス」
‥‥‥能力もほどほどにありつつ、性格もまとも人に‥‥‥いるかな?
一言で言うとそうなるかな。
読者の皆様に分かりやすく伝えたい時に、中々そう言うのが出ないのはちょっと困りもの。
まぁ、この主人公の場合はよくある異世界転生者じゃないので、出しにくいというのもあるが‥‥‥その分ノインの科学技術等で学ばせたりしている感じかな。
「‥‥‥というか、肥大化していたからこそ、切り捨て作業に移ったとか?」
「その可能性もありますネ。去年から出始めたのも、組織の制御能力として耐えきれないことがあった可能性もありマス」
‥‥‥無駄が切り捨てられて入った分、より面倒になりそう
え、えげつない‥‥‥‥
でもそのぐらいしないと効果もないか…?
「呪いは可能じゃが、やるのものぅ‥‥‥」
「あ、可能なんだ」
「でも儂、元聖女じゃし、聖女だったものが呪術を使うのもいかがなものかと」
‥‥‥魂を引っこ抜いたり色々やっている時点で、考える必要もないような。
そこは相手の思惑次第…‥‥
「というか、仮面付けっぱなしってのもすごいような。雨の中って絶対蒸れるよな?」
「そのあたりの対策もしていそうですが‥‥‥付けたくはありませんね」
考えて見れば、仮面付けて行動するのって何かとリスクが大きいような気がする。視界とか蒸れとか中に何かが入った時とか‥‥‥
「‥‥‥良さそうですネ。購入できそうであれば、検討したいデス」
「何を買おうとしているんだよ」
‥‥‥こういうのもやってみたい。ああ、いっその事その関係で‥‥‥
胃の穴どころか胴の穴‥‥‥笑えない冗談になりそう。
そして空きそうだなぁと考えてしまう。
「というか、土地とか城はいらないような‥‥‥」
「あっても困ることはないですけれどネ。卒業後の拠点などもいりますシ‥‥‥」
‥‥‥もらったとしても、ノインが魔改造を施しそう。いや、彼女だけじゃなくて全員が住みやすいようにより一層協力し合ってやらかしそう。
無茶苦茶な感じの魔改造拠点城…‥‥
そりゃ経験積んだからなぁ‥‥‥
純粋でもなく、ちょっとは清濁併せのんでいるようである。
「まぁ、そこまで腹黒いかと言われればそうでもないか?」
「より一層凶悪な方法も取れそうですからネ」
‥‥‥むしろここまで腹黒くした環境というのもどうなのかと思う。
こっちの方が明らかに注目されるからなぁ…‥‥
「出来ればそれであってほしいような、彼女達に何かあってほしくないような…‥‥複雑である」
「何かある前に、対処できればいいですけれどネ」
何気に主人公のまともな金稼ぎ手段。
とは言え、バイト描写って普段そんなに見かけないなぁ…‥‥
「というか、他の奴もやっているよな?」
「やってますね。各生徒の懐事情もありますし、小遣い稼ぎも兼ねて自己研鑽に励むという目的もあるようデス」
‥‥‥なお、やろうと思えば召喚獣たちだけで荒稼ぎも可能だが、そこまで金を欲しているわけでもない。
そもそも城伯という位を持っても元は庶民であり、金銭感覚的には消費を控えめにするというか、節制気味だったりする。
「というか、使うとしても衣服とか本ぐらいか?」
「そのぐらいですネ。衣服に関しても、道具と材料があれば私が作れますし‥‥‥そもそも全員ある程度手直しを施さないと着にくいですからネ」
尻尾とか翼とか木とか氷とか…‥‥召喚獣の衣服事情も何気に考えものである。
文字盤、シャッフル、隊列変更‥‥‥そういう感じがらくかな?
「というか、確かに何時召喚するかってランダム性も必要だよなぁ‥‥‥」
「やっている最中に呼びだされた場合、どう対応するかという事にもなりそうデス」
「風呂とか入っている時にはやめてほしいでありんすよ」
「流石にやるわけないんだけど!?」
‥‥‥というか、まず感覚をしっかりつかむために、まだ全員バイトってことじゃない方が良いか?いや、いっその事今後の予定の一つをここでちょっと‥‥‥
なーんか似たようなのが、今出ている最新作のゲームでかつていたやつにいたような…‥‥
そのゲーム内で、切られたって話はあるけど、どうだったかな?
「というか、ウインクで精神削るってどうなんだろうか」
「ご主人様に分かりやすく言うのであれば…‥‥そうですね、今まで出くわした怪物たちが、巨大な唇をつけて襲ってきたと想像してみてくだサイ」
「んーっと、どれどれ…‥‥うわぁ」
‥‥‥目と口じゃ違うけど、気持ち悪さのカテゴリとしては同類かもしれない。
やり過ぎるとG指定受けそうなので、そのあたりの表現とかもまだまだわかんないからなぁ‥‥‥r18はちょっと今検討段階。
ここでr18版で出すか、あるいはノクターンに行ってそっちで掲載するべきか…‥‥小説を書くとインセンティブがあるけど、それ目当てでやるわけでもないからなぁ。
どうもその傾向が出ているというか、何と言うか。
職業に関しての細かい設定などを一旦見直すべきかなぁ‥‥‥
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。