憧れの召喚士になれました!! ~でも、なんか違うような~
小さい時から、様々な召喚獣を扱う召喚士というものに、憧れてはいた。
そして、遂になれるかどうかという試験で召喚獣を手に入れたは良い物の‥‥‥なんじゃこりゃ!?
個人的にはドラゴンとか、そう言ったカッコイイ系を望んでいたのにどうしてこうなった!?
これは、憧れの召喚士になれたのは良いのだが、呼び出した者たちが色々とやらかし、思わぬことへ巻き添えにされまくる、哀れな者の物語でもある…‥‥
小説家になろうでも掲載しております。
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ご愛読、感謝です。
VRMMOの予定ですが、どういう風に書くか構想中。
とりあえずこれまでの経験も詰めつつ、ちょっとのんびりしたい感じ。
‥‥‥でもおかしいなぁ。なんで着想段階である程度試し書きしていたら勝手にやってくるやつらがいるのか。
出てくるとそれはそれでややこしいことになるので、色々と対応策で防ぐ予定です。
いや本当に、なんでこうも勝手に動く奴が他作品に出てこようと‥‥‥‥怖い。
修正致しました。
すいません、最後の最後に気が付くの遅れてました。
…‥‥まぁ、それもそれでありかなと思った自分もいましたが、それはまた別のお話で。
とりあえず、これまでのご愛読、ありがとうございました!!
結構長い。
本当によく持っているなぁと思ってしまった…‥‥
ご愛読、ありがとうございました!!
ご愛読、ありがとうございました。
まぁ、当初の予定とは色々とズレたけれども、それでも長い間の連載でした。
1年と2カ月ほどの短い期間でしたが、感謝です。
色々とあり過ぎるからね。
とは言え、されても話を盛ったように見られそうだよなぁ…‥‥
「でも現実なのもどうなのだろうか」
…‥‥盛られていないのに盛られている方が良かったような、何かと複雑なディーであった。
んー、そうならない‥‥‥と思いたい。
さらっととんでもないものを出されたのだが。
「海中散歩って…‥‥いや、子育てにはいいのか?」
「ふむ、海の中ってのは良いぜ!」
放棄したいのにできない悲しみ。
大抵の人って、生来のものをそう容易くなくせないからなぁ…‥‥
それもありかも
とはいえ、ずっと使うのであればよく考えないといけないのが大変である
谷も山も作ろうと思えばできるかも。
「というか、実際にできるよね?」
「掘削機は用意できますが、全員で掘ったほうが早そうデス」
「水で削れるぜ!」
「ブレスで溶かせるでござる!!」
…‥‥削った分の土砂に関しては、また別の運用も考えないとね。
わりと公平な方法かもしれない。
投げつけられる国々にとっては困るが‥‥‥
馬車馬のごとく働く前に逃げそう。
だからこそ、何重もの対策が必要だろう。
‥‥‥あれ、これだと隠居してもなお、迷惑をかけまくるのでは?
最後まで油断できない人であった。
「というか、他国の王になる奴に普通決めさせるのかよ?」
「一応、まだ国民としてカウントされているのでしょウ」
‥‥‥どうしてこうなった
来たら嫌だよなぁ。
とばっちりとは、結構面倒なものだからね。
‥‥‥ま、あったらあったで、もう王ではなくなる人に容赦はしなくて済むのかな?
流石に無いと思いたい。
それをやらかせば、意味を無くすからね…‥‥
それもあり得そうかな。
無理に全部やる必要性とかもないし・・・・・・
とはいえ、色々と手さぐりになりそう
‥‥‥その手もあったか!!
「…‥‥でも、扱うにしてもどういうのにすれば」
「ご意見番とか、後ろ盾風に扱うふりをすればいいのデハ?」
‥‥‥後ろから操る人のようにしつつ、押し付けまくればいいのか
自然と言えば自然かも。
あまり書く機会に恵まれなかったけど、考えたらこれが普通にありそうなんだよなぁ‥‥‥
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王子だけど相談しやすい人。
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なんでこうも、出来てしまったのか。
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‥‥‥この作品が終わったら、ちょっと検討している新作にも影響しそう。
キャラを一度生み出し、迂闊に成長させると本当に恐ろしいことになりますよ‥‥‥‥
色々と引き込んで、発展させたほうがいいかもしれない。
しかし、それはそれでどう発展させるかが問題になるな‥‥‥
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そっちもあるかも。
でもそれはそれで、責任を持たないといけないかもしれない
まぁ、この状況を見るとどうするべきなのか、迷うところ‥‥‥
ちょっとR15に入りかけるからなぁ。
こうなってしまった分、どうにかしてあげたい