憧れの召喚士になれました!! ~でも、なんか違うような~
小さい時から、様々な召喚獣を扱う召喚士というものに、憧れてはいた。
そして、遂になれるかどうかという試験で召喚獣を手に入れたは良い物の‥‥‥なんじゃこりゃ!?
個人的にはドラゴンとか、そう言ったカッコイイ系を望んでいたのにどうしてこうなった!?
これは、憧れの召喚士になれたのは良いのだが、呼び出した者たちが色々とやらかし、思わぬことへ巻き添えにされまくる、哀れな者の物語でもある…‥‥
小説家になろうでも掲載しております。
そして、遂になれるかどうかという試験で召喚獣を手に入れたは良い物の‥‥‥なんじゃこりゃ!?
個人的にはドラゴンとか、そう言ったカッコイイ系を望んでいたのにどうしてこうなった!?
これは、憧れの召喚士になれたのは良いのだが、呼び出した者たちが色々とやらかし、思わぬことへ巻き添えにされまくる、哀れな者の物語でもある…‥‥
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何か理由があってかもしれないが‥‥‥
「社会的抹殺とか言うけど、この行為が話になればその時点でアウトな様な」
「それでは甘いデス」
「‥‥‥やっぱり気にしているよね?」
‥‥‥いや、タンクマンはドMが多いらしいし、それは抹殺になるのか?
「スカート捲りの代償が、感電死か‥‥‥いや、生きているからちょっと違うか」
「メイドゴーレムですので、一応気にすることも有りませんが‥‥‥釜茹で、アイアンメイデンなどの方が良かったですカネ?」
「やっぱりけっこう気にしていないか?」
‥‥‥気にしていないように見えて、やっぱり乙女心のような物があるのだろうか。
どの選択肢でもやばそうなのは変わりなし。
「というか、感電してまだ生きているというのもすごいような‥‥‥」
「タンクマン、タフさは他の職業に比べてトップらしいデス。まだ足りなかったようですし、10万ボルトでも浴びせればよかったデス」
「それは命を落とすよね?」
‥‥‥まぁ、某アニメの団員?とかはそれを受けて生きているから、大丈夫な可能性はあるだろう。多分。
迷走状態。
そもそも、最初からぶっ飛んでいるからなぁ‥‥‥小説家になろうで書いていたシリーズから準レギュラー化していき、気が付けばレギュラーに入って、そして準主人公もとい主人公的状態となり…‥‥
「移り変わりというか、割と初期から構想されていたりする」
「というか、どこで道を間違えたのだろうか?」
…‥‥間違っているのか、間違ってないのか。彼女のメイド道は積み重ねの末に修正不可能なのかもしれない。
あ、生徒会の仕事に関しては、ディーのだけやるかも。彼女の主人は彼であり、生徒会そのものという訳でもないからね。まぁ、そのあたりは進行次第かな‥‥?
長々と語られそうんは予感。
「誰がそんな嗜みを教えたのやら…」
「生みの親ですガ?」
‥‥‥頭おかしい人ではないかと、言いたい。
多分、寝ている間?
「というか、ふと気が付いたけどノインって寝るの?」
「ええ、当然寝る時はありマス。流石にずっと稼働し続けるのも無理がありますからネ」
「ああ、きちんと寝るのか。そういうところは普つ、」
「10分、いえ、1分もあれ場充分ですけどネ」
‥‥‥前言言い終わる前に即時撤回。それ、むしろ寝不足になるやつ。
「私、メイドゴーレムですので、その程度で大丈夫デス」
「いや、聞いたこっちがなんか不安になるんだけど」
どうにかできないのかこのメイド。というか、普通と思わせて、上げて落とすとか…‥‥
メイドゴーレムだけど、女性だからなぁ‥‥‥
「阿鼻叫喚というか、血の池地獄か?」
「血の池地獄ならば、召喚前に得ているデータにありますネ」
「何があった?」
…‥‥まぁ、その色々と。
知っているだけでは意味がない。行動に移せないとだめなのだ。
「案外まともなようで、実はやっていない人とかが多そうだよなぁ‥‥‥」
「世間の闇ってやつですカ?」
「そういうことかもね」
‥‥‥これが人によっては自然な事でもあり、できない事でもあるのだ。
その言葉が一番必要かもしれない。
「一般常識かぁ‥‥‥大丈夫かな・」
「大丈夫デス。どの様なモノであろうとも、覚えましょウ」
‥‥‥個人的に言うのであれば、常識を学んでそれが活かせるのか、という点が気になる。大丈夫かこのノイン。
寮室は時間の問題。
その他はすでに遅いかな。
「‥‥‥というか、バレたらバレたでどうごまかせと」
「その時は、私が話術で何とかしてみましょウ。交渉術も、メイドの嗜みデス」
「メイドの嗜みって、そんなにあったかな?」
‥‥‥誤字修正致しました。ありがとうございます。
言いそうだよなぁ‥‥‥
「そもそも、常識って何だろうか」
「どういう事デス?」
「いや、常識の定義がちょっと、考えてみたら分からない事もあるからね‥‥‥」
‥‥‥常識の定義が揺らぎそう。
あの大空に、翼を広げ‥‥‥
「翼じゃなくて、足から火で飛ぶってどうなっているんだよこれ」
「作用反作用を利用したジェット噴射デス」
‥‥‥なお、翼を生やそうかと思っていたが、それだとちょっと別件でやりにくくなった。
イメージ的には、よくあるロボットの飛行方法かもね。
あっちだとね、そのまな板もあるけど‥‥‥
「主にね、こっちだと表情の変化が多いかも」
「いわれてみれば、こっちのメイドは主に無表情というか、冷静沈着だしな」
‥‥‥09はどこぞのメイドよりも表情のバリエーションを増やしているらしい。
まぁ、基本スペックでは負けているところがあるが‥
機能的には、隠されたものが多いかもね。
「というか、メイドゴーレムにそんな類の機能っているの?」
「いりマス。人目につかず、密かに忍んで動くこともメイドにはありますからネ」
‥‥‥彼女のメイドについての定義を、色々聞きたいような気がするのだが、聞くべきか?
可能そうと言えば可能かも。
「ノイン、そもそも何でそんな見取り図を?」
「記録して損は無いのデス。例えば、ご主人様が遅刻しそうな時に、どこの壁をぶち抜けば最短距離で行けるかなども分かるのデス」
「‥‥‥遅刻する気はないが‥‥‥いや、別にそうしなくてもノインが起こしてくれることもできるよな?」
「ア」
‥‥‥まぁ、作っておいて損はないだろう。多分。
修正致しました。ご指摘に感謝デス。
天然というか、何と言うか。
「というか、その鳥動かなくなっているけど大丈夫か?」
ずぼっ
「‥‥‥微動だにしまセン。呼吸していまセン」
「窒息死しちゃったよ!?」
‥‥‥哀れというべきか、何死というべきか・・・・・・
むしろ苦情があるかも。
いや、良い飯が食べられるのはいいかもしれないが、彼女の負担的なモノとか考えるとね‥‥‥
「というか、何でこんなキラキラが‥」
「私でも、分かりまセン」
輝くご飯…‥‥字面だけはいいかもなぁ。まぁ、本音は別作品のやばいもの製造機にするか、迷っていたりもしたけどね。
人には適応力はある。
ゆえに、毒されることもあるのだ‥‥‥
「ツッコミ力が切実に欲しい」
「では、こちらのハリセンをドウゾ」
「いや、そうじゃなくて‥‥‥」
強化合金製ハリセンを手に入れた!
‥‥‥使い道無いなぁ。
「なんか声が聞こえなかった?」
「気のせいでしょウ。何も、聞かせていませんからネ」
「ん?言い方おかしくない?」
…‥‥そう首をかしげる中で、密かにノインの足元がちょっとずつ下げられていたのであった。
某09デス。
異界召喚というか、無理やり組み込んだというべきか…某メイドの手が入ってるなこれ。
「召喚‥‥‥ドラゴンとかが良かったなぁ」
「申し訳ございまセン。その手の変型機能はまだ搭載されていないのデス」
「‥‥‥まだ?」
‥‥‥あ、しまった。09、やらかす気満々過ぎた状態で出してしまったかもしれん。
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