憧れの召喚士になれました!! ~でも、なんか違うような~
小さい時から、様々な召喚獣を扱う召喚士というものに、憧れてはいた。
そして、遂になれるかどうかという試験で召喚獣を手に入れたは良い物の‥‥‥なんじゃこりゃ!?
個人的にはドラゴンとか、そう言ったカッコイイ系を望んでいたのにどうしてこうなった!?
これは、憧れの召喚士になれたのは良いのだが、呼び出した者たちが色々とやらかし、思わぬことへ巻き添えにされまくる、哀れな者の物語でもある…‥‥
小説家になろうでも掲載しております。
そして、遂になれるかどうかという試験で召喚獣を手に入れたは良い物の‥‥‥なんじゃこりゃ!?
個人的にはドラゴンとか、そう言ったカッコイイ系を望んでいたのにどうしてこうなった!?
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瞬殺多いなぁ‥‥‥
「そもそも人外レベルというか、マジで人外だよね」
「まぁ、人工物でモンスターともされまスシ」
「人外と言えば、人外ですわね」
「人の常識にも当てはまらないでござろうなぁ」
‥‥‥挑む意味はあるのだろうか。
案外探せばどこにでもあるもの。
「いや、探さなくてもいないほうが良いんだけど…‥‥」
「環境、素質、その他によって出ますからネ」
「モンスターという立場からして見ると、そのような馬鹿が出る要因が本当に分かりませんわ」
「鑑定するまでもなく、ダメ人間なのは分かりたくないものでござる」
…‥付加価値って、結構わかりにくい。落書きのように見えて、値段がすごいのとかあるからなぁ。
そう言うのを鑑定し、見ぬける人とかすごいとは思うけど、意味が分からないというのもあるな。
良く白髪になる、禿げる、胃に来るとか言うけど、大抵胃の方が多いような気がする。
「胃潰瘍になっても大丈夫デス。治療手段はありマス」
「胃に優しい薬草なども、栽培していますわ」
「お腹を温める炎なども出せるでござる」
「まずは治療よりも、その根本をどうにかして欲しいのだが」
…元凶をどうにかしないとね。
ありがとうございます!!
「まぁ、自分としては負担がすごいけどな‥‥‥」
「大丈夫でしょうカ、ご主人様」
「いったい誰のせいだと思っているんだよ‥‥‥」
‥‥‥作者は良いけど、主人公の負担が気になる処。
座布団ドーン!
「いや、ストレスとかを考えると割とシャレにならないからな?」
「でもなぁ、同性の立場としては、結構羨ましい状態だとも思えるが」
「だったら変わるか?」
「それはご勘弁を」
‥‥‥周囲から見れば羨ましいのかもしれないが、実際にその立場は結構大変でもある。
ハーレム物とかを見て思うけど、主人公って楽そうで実は楽ではないんだよなぁ。
ドラゴンって、一口に言っても結構種類が多かったんだよなぁ…‥‥
東洋、西洋の違いから、妖精、神獣、化け物‥‥‥‥そこから搾った結果がこれである。
「なぜ人型が多いんだよ…‥‥いや、意志疎通が容易いから良いけどさ」
「作ったこの部屋、後で小さくしておきますカ」
‥‥‥なお、種族を搾って、そこからさらに構成を練ったらそれはそれで苦労した。キャラの作成って、小説だと字面だけで説明しないといけないから、すごい大変。
挿絵とかもあればいいが、絵心の無さで断念中だからなぁ‥‥‥そう言う系のアプリとかで作れそうだけど、想像と違うのもまた面倒なのである。
魚竜も考えていたが、ちょっと良いのが無かった。
翼竜も良かったが、フワフワモフモフなのもいつか出したいことを考えると、被るからなぁ‥‥‥
「あのー、拙者呼ばれてよかったのでござろうか?」
「ああ、一応合っていると言えば合っているんだけど‥‥‥」
「期待が大きいほど、斜めにズレたモノにはすごい複雑なのですネ」
「マスター、生きてればいいことありますわ」
「‥‥‥斜めにズレたとか、召喚された拙者本人の前で言う事でござろうか?」
‥‥‥強く生きて欲しいものである。主人公がストレスで死亡とか、他の作品でも見ない様な死に方は面倒だからして欲しくないというのもあるけどね。
放置して、今はこっちの方に集中したほうが良さそうである。
あの皇女は苦労するだろうけれども‥‥‥まぁ、がんばれとしか言いようがない。
「何にしても、今はこの報酬を利用して、ドラゴンを狙う!!」
「私たちの後輩となるのでしょうカ?」
「いわれてみればそうですわよね」
‥‥‥召喚して、どうなるのかは神のみぞ知る。「異界の召喚士」の部分が働くかもしれないが、できるだけ希望通りにいきたい。
うん、でもこれまでの例を見ると不安しかないよなぁ‥‥‥
灯台下暗しというgべきか、されども自業自得になったというべきか。
何にしても、やって見ない事には分からない」
「と言っても、一口にドラゴンと言っても色々あるよな‥‥‥」
「機械龍、火炎龍、メタルドラゴン‥‥‥」
「ウッドドラゴン、フラワードラゴンなんてのもいますわね」
‥‥‥おっと、種類の多さにまず対応しなければいけないのか?
諜報の方が向いていると言えば向いているからね。
そもそも戦闘よりもそっち側だし、その方が多くなるかも。
「武器を奪いすぎると他もダメで、かと言ってある程度やっておかないと‥‥‥色々と大変だよなぁ」
「そこはまだまだ、バランスを学ぶしかありまセン」
「難しい事ですよねぇ」
‥‥‥蹴散らすよりも、こっちの方が描写を書くのに楽だという訳ではない。
調べる必要性がないからなぁ。
全員必要って訳でもないし、放置に近いかな。
「というか、侵入して本当に余計なことはしてないよね?」
「ええ、大丈夫デス」
「何も問題はありませんわ」
‥‥‥本当だよね?(日頃の経験的に、疑うしかない)
話は通しておくべきかも。
勝手にやって、国の準備で余計な予算を使わせてしまうとか、そういう事があるからね。
「というか、頭を潰すのは理にかなっているけど‥‥‥変に足を引っ張り合うなよ?」
「大丈夫デス。される前に、終えてみせマス」
「ええ、そうですわね。きちんと終えてみせますわ」
‥‥‥こういうファンタジーで、勝手に主人公が動いて敵を殲滅することが多いけど、その前に準備をする人たちとかはどうするのか、という部分ってあまり考えてないことがあるからね。そこも今回、考慮すべきかな?
想像するだけでも恐ろしいような…‥‥
「というか、基本的に二人とも戦闘向きでもないんだよね?」
「ええ、そうデス。可能なように装備なども取り揃えてますが、流石に群相手は厳しいですネ」
「多くの根を生やして攻撃しても、伐採などの対処法がとられますからね」
‥‥‥そう言いつつも、常人だとまず相手にならないレベル。それぞれある程度の実力は持ちつつ、ディーを守るために振るうことが多いので、攻撃に使う事は少ない。
まぁ、覗きなどある程度の犯罪には対応して潰したりもするが…‥‥卒業までに、果たしてどれだけが犠牲となるか、性別を失うか‥‥‥予想できねぇ。
所有物とみるだけだと、交渉は難しいところあり。
召喚獣も、きちんと意志あるし…‥‥その点を考えると、まず間違いなくこの人には召喚士の職業は顕現していないであろう。
「召喚士になっていたら、先ず落第だろうなぁ‥‥‥」
「ご主人様の命令で動きますが、それでも意思はありますからネ」
「場合によっては、離れる事もありますわね」
‥‥‥召喚士として最悪のケースも、話にしたいところ。でも、あまりにも胸糞悪すぎると書いている方が辛いんだよなぁ‥‥‥
常人越えをしているとはいえ、そう簡単にひっくり返るとも思えない。
相手側の情報を把握し切れていないのか‥‥‥
「‥何にしても、私はご主人様の命令で動くだけデス」
彼の場合、英雄思考よりも、旅の方に思考を割いているからなぁ‥‥‥
召喚士になって、そういう巡って見たいという想いがあるも、戦闘に関する思いは無い。
だからこそ、そういう部分で何かこう、魅力的なものを出せないとだめかもしれない。
「‥‥‥そもそも、亡命している時点でほぼ定刻はダメだと言っているようものだからね」
クーデター、宣戦布告、皇帝崩御の時点で色々と混乱・混沌と化しているだろうし、いざ勝利したところでそこからどう立て直すのかという話にもなる。
元々国仲も良くないし、頼ってしまった時点でほぼ詰んでもいるからなぁ‥‥‥割と難しい所である。
何処かで妥協したいところもあるが、まず気が乗らないというのもあるのだろう。
「というか、参戦して勝てる見込みってあるの?」
「難しい所デス。データ上では、過去に姉妹機が一国の軍勢を相手にして、見事に勝利したというものならあるのですガ‥‥‥」
「姉妹機ねぇ‥‥‥いや、ちょっと待て。それはそれで何かとんでもない事を聞いちゃった気がするんだけど」
‥‥‥詳しくは、他の作品より。今回の場合、デメリットの方が多いからな。そこをどうするのかが、カギとなりそうだけど‥‥‥
スカウトするところで、余波とかでふっ飛ばされそう。
「そもそも、あの戦いに手をだせるのか?」
「まぁ、私はご主人様の命令には従いますが、その他は聞く意味もありまセン」
「そこは同じですわね。マスターの命令なら良いですけれども、それ以外はお断りですわ」
‥‥‥殲滅される場合、骨残るかなぁ?
あー‥・・・間違えました。修正致します。
そして軽いじゃれ合いと言っていいのだろうかアレ…‥‥
ありえそうで結構怖いなそれ‥‥‥
「植物型か‥‥‥他にどういうのがいるっけ」
「マンドラゴラ、トレントなどが代表的ですネ」
「走り回る人面植物、目玉だけのウッドゲイザーなどもいましたわね」
‥‥‥想像したくないなぁ。というか、それこそ魔境のジャングルになりかねん。
作者が言うのもなんだけど、常識人けっこう貴重。
「むしろ変人奇人の方が多すぎるような‥‥‥どうにかならないものか?」
「図書室に『常識人の増殖方法』というのがありマス」
「今すぐにそれ、実践して欲しいんだけど」
‥‥‥でも、どうにもならないという悲しい現実。いや、メタい話しなのかもしれないけど、当初は真面目な人でも、気が付いたら奇人変人人外変化しまくっているという、謎の状態が続いているんだよね。
誰か、この書いていたら勝手に変化していく現象、説明できる方はいないでしょうか‥・・・
どちらかと言えば、作者の方が欲しい。いや本当に、癒しを現実に求めたい。
あと、それが一番いいかなぁ‥‥‥菜園なら、そうそう変な事にはならないはず。多分。
「と言っても、寮暮らしだから作るスペースがあるのやら‥‥‥」
「部屋、増やせますヨ」
「医師学科の薬草菜園などを間借りするのもありですわね」
‥‥‥あれ?思いのほか可能かもしれん。釣りにしたらそれはそれでひと騒動置きそうだしね。
個人的に、図書室、図書館が一番お気に入りの場所だったりもする。
「欲しい本があっても、貸し出し中ってことが多かったけどね」
「面白いものは、直ぐに貸し出されますからね‥‥‥予約も入れておきましょうカ」
「人によっては恐怖を覚える本もあるらしいですわね」
「なにそれ?」
‥‥‥インドアな趣味も良い。でもできれば、アウトドアな趣味を主人公たちにさせたい。
色々と考えやすい事でもある。
いっその事、学園の図書室のネタ本でネタを出してやろうかなとも、考え中。
「というか、色々おかしいのが多いな‥‥‥」
「『休日の過ごし方』『首都おすすめスポット』などは良いですネ」
「でも『休日の密かな暗殺日和』とか『終わらぬ労働』とか妙な物もあるんだけど」
‥‥‥適正学園の図書室の書庫。ある意味魔窟ではなかろうか?
それを今回、完璧に忘れてました。
「次から絶対入れないとな‥‥‥というか、やり過ぎだろあれ」
「本通りデスガ?」
「いや、それ絶対間違っているからね!?」
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