憧れの召喚士になれました!! ~でも、なんか違うような~
小さい時から、様々な召喚獣を扱う召喚士というものに、憧れてはいた。
そして、遂になれるかどうかという試験で召喚獣を手に入れたは良い物の‥‥‥なんじゃこりゃ!?
個人的にはドラゴンとか、そう言ったカッコイイ系を望んでいたのにどうしてこうなった!?
これは、憧れの召喚士になれたのは良いのだが、呼び出した者たちが色々とやらかし、思わぬことへ巻き添えにされまくる、哀れな者の物語でもある…‥‥
小説家になろうでも掲載しております。
そして、遂になれるかどうかという試験で召喚獣を手に入れたは良い物の‥‥‥なんじゃこりゃ!?
個人的にはドラゴンとか、そう言ったカッコイイ系を望んでいたのにどうしてこうなった!?
これは、憧れの召喚士になれたのは良いのだが、呼び出した者たちが色々とやらかし、思わぬことへ巻き添えにされまくる、哀れな者の物語でもある…‥‥
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喧嘩するほど仲が良い‥‥‥とも言えない。
けれども、完全に悪すぎるって訳でもないんだよなぁ。
‥‥‥仕事が始まったせいで、感想遅れてすいません。
手だけだと不完全だからね。
全身でしっかりと動かさないと、剣を振るう意味がない。
‥‥‥剣を扱う主人公の話は、なろうの方で連載した時があったけど、今更見直すとやっぱり描写が未熟であった。
ゆえに、中々書く気が起きにくかったりもする。
名前って、本当に悩むからなぁ。
イメージに合わせるのであれば、今回はこれかなと思いました。
「にしても、子供にしてはでかいんだよなぁ‥‥‥」
「ピヤァァイ?」
‥‥‥人の姿にならなかったのは珍しような、それでいてママ呼びで撃沈した召喚獣たちをどうするべきか。
うーん、これで本当に子を成したら、それはそれで面白そうな光景になりそうな気がする
そうなるなぁ。
何気に変わってない面子が少ないというか、基本代わりまくっているというべきか‥‥‥
「というか、契約して変わるのと、何もない所から出る奴の差か?」
「そのあたりも関係あると思われマス。召喚士の影響を多少なりは受けるはずですからネ」
‥‥‥そのあたりの説明は、結構前にやったけど、忘れそうになるので設定6で改めて出そうかなと考え中。
凄い納得できた。
個人的には、スライムが一番気になるなぁ‥‥‥スライムブレスとはこれいかに
「ピャァァイ!」
「ふと思ったけど、この子って話せるようになるのかな?」
「なるとは思いマス。言葉にできずとも念話に手話、筆話なども教え込めば可能でしょウ」
‥‥‥しかし、確かに言われてみれば火山がドラゴンのモデルともいえるなぁ。住みかって印象もあるけど、元になったと言われるとかなり当てはまっている。
そもそもこの面子で温めていたからなぁ‥‥‥
何かと影響された可能性が無きにしもあらず
「まぁ、なくてもそれはそれでどうなのかと思うけどな」
「影響ではなく、本当に生まれついての可能性の方がありますヨ」
‥‥‥何にしても、ようやくまともなドラゴン枠が‥‥‥
考えたら珍しいんだよなぁ。
大抵だと炎や氷、雷が有名どころ何だっけか。
それが一番恐ろしい所。
今までの例だとゼネにリリスなどがいるからね。契約したら種族が変わったのがいるからなぁ‥‥‥
「‥‥‥うん、できればまともな方になってほしい所。せっかくのまともそうなモンスターの姿要員を逃してはいけないからな」
「それがうまくいくかは…‥‥まぁ、ご主人様の『異界の召喚士』という職業による影響がどのぐらいあるのか、ってところですかネ」
‥‥‥考えたらのじゃとかはゼネ、オレ系はティアが担当しているんだよなぁ。
「まぁ、儂はロリではないがのぅ」
「一人称、オレって訳でもないぜ。そもそも、こういう言葉遣いが一番気が楽なだけだしな」
最初から用意できたらよかったのに、と思ってしまう。
そうしたら、今のような規模になる事もなかったのかもしれない
「というかノイン、一つ聞いて良いか?」
「何でしょうカ?」
「ふと思ったんだが、お前は俺の命令を聞くんだよな?」
「そうですガ」
「だったら、まだ皆がいない時にドラゴン欲しいから卵採って来てとか言ったら従っていたのか?」
「‥‥従っていましたが、完全に達成できるのかどうかは別になりそうデス。いえ、メイドたるもの、ご主人様のお望みであればそれに従うのですが…‥‥」
‥‥‥今ならドラゴン相手も楽そうだが、初期時点だとちょっと厳しかった可能性がある。
そもそも、無理やり親から奪うような真似とかは好まないだろうし、そのあたりも考えるのであれば何かと奇跡や偶然が無ければいけなかったかもしれない。
それはそれで面白そうな気がする。
というか、作者の方がその映像を見たい。
‥‥‥やりようによっては映画ができそうなのでは?
うん、それはそれで上映して映画文化を根付かせて‥‥‥
基本的にそうなるんだよな。
だからこそ、渡す側が一番考える必要があるんだよねぇ…‥‥
貰う側にも配慮しつつ、何かと考えないといけない大変さってのは、何かとあるのかもしれない。
塔ダンジョンに関しても壊したし、フェイスマスクの奴も確認できたし、その後始末のために強力な召喚獣を呼んだし‥‥‥色々とあり過ぎる
これ、報告書を作るのも地獄だけど聞くのも地獄かもしれん
そう考えると、結構時間かかったなぁ‥‥‥
いや本当は4~5体目の召喚獣あたりに用意する予定だったのに、何故かずるずると後になったんだよね。
誘う罠。傾国なだけに出るのだろう。
ただまぁ、うまくいくとは限らないけどね。
それキン‥‥‥、でもあれはあれで良いのか?
機械竜とかはそれはそれで、ロマンありそう。
一応、面子的に傾国でも大丈夫そう。
というか、この面子の方がよっぽど傾国できそうな…‥‥
あ、そう言う言い方もあるのか。
大抵ゼウスの方を聞くからなぁ‥‥
「機械仕掛けの神ねぇ…‥‥まさかとは思うけど、ノインの姉妹機とかで神になっているのかいないよね?」
「データ上、私の設計された当初はいなかったはずですガ…‥‥姉さん、そこはどうなのでしょうカ?」
「人脈作りの中で、神相手も対応してますからネ。いると言えばいますガ、こちらは基本独立稼働状態デス」
「もうこっちはワゼのシスターズで何ができていても驚くことは余り無くなったなぁ…‥‥」
‥‥‥遠い目をしてつぶやかれたその言葉に、ディーたちは同情するのであった。
割とどうにかできる手段を持っているんだよなぁ‥‥‥
「というか、流石本家本元というか、無茶苦茶具合が比じゃないな」
「流石に負けますヨ。基本性能は初期より上がってますガ、それでも追い越せませんネ」
‥‥‥本当にオリジナルが一番ヤヴァイ。
本家本元の方が、かなりヤヴァイ。
ノインでもアップデートしているけど…‥‥実はまだこれ、控えめな方なんだよなぁ。
「控えめじゃなくてマジになった時が見たいような見たくないような」
「何人、いや、何十、何百人の胃が逝くのかのぅ?」
「想像したくないですわね」
‥‥‥‥主の違いもあるだろうけれど、連載終了しているのに他作品で見せつけてくるメイドって何だと言いたくなる。
何故だろう、作者のキャラって主人公とか中心になっている話よりも、他の作品の方で輝いている気がしなくもない。
人知では制御不可能でも、人知を超えた怪物とは言えないのかもしれない。
けれども、こんなメチャクチャ野郎を産みだす意味って絶対に無いよな‥‥‥
「世界の危機レベルって、どれだけヤヴァイことになっているんだよ」
「予想できそうでしたが、早すぎデス」
‥‥‥其の周辺が荒らされるだけかと思いきや、更にもっとヤバい規模になっていた。
マグマに落として焼却処分ができれば‥‥‥
あ、でも再生能力があるとどっちがはやいんだろうか?
迷惑なのに迷惑をかけているとは思っていない。
そう言うのがより大きな迷惑を引き起こす‥‥‥悪循環すぎる。
「どこかで誰かが止めてくれればいいんだけどな」
「ですが、その前にやらかされたり、止めようが無かったりもするのデス」
何だろう、と思ってしまうコメント。
意識してないけど、何かこう色々と似たネタがあるのかな?
‥‥‥検索して見たらこれはこれで凄いな。
のんびりと攻略なんてできないのが辛い所。
中にいるから外の様子は不明だが、時間をかけたら不味いだろうなぁ…‥‥
「というか、その食べたものとかが来そうで怖い」
「一応、いくつか最初の方で突破してますので、しばらくはそちらで足止めかと思われマス」
とは言え、時間をかければどんどん…‥‥
そもそも頭部が大きくなっているので、どこがどうなっているのやら‥‥‥
「というか、この怪物に脳とかってあるのか?」
「不明ですネ。人を元にしたものであればありそうですが、この怪物は人型とはいえ人ではないものを使用している可能性もありますし、かと言ってそうでもないとも言い切れませんシ…‥‥」
「そもそもそこで動くとも限らぬしなぁ」
…‥‥ややこしい構造になるのは間違いない。
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。