憧れの召喚士になれました!! ~でも、なんか違うような~
小さい時から、様々な召喚獣を扱う召喚士というものに、憧れてはいた。
そして、遂になれるかどうかという試験で召喚獣を手に入れたは良い物の‥‥‥なんじゃこりゃ!?
個人的にはドラゴンとか、そう言ったカッコイイ系を望んでいたのにどうしてこうなった!?
これは、憧れの召喚士になれたのは良いのだが、呼び出した者たちが色々とやらかし、思わぬことへ巻き添えにされまくる、哀れな者の物語でもある…‥‥
小説家になろうでも掲載しております。
そして、遂になれるかどうかという試験で召喚獣を手に入れたは良い物の‥‥‥なんじゃこりゃ!?
個人的にはドラゴンとか、そう言ったカッコイイ系を望んでいたのにどうしてこうなった!?
これは、憧れの召喚士になれたのは良いのだが、呼び出した者たちが色々とやらかし、思わぬことへ巻き添えにされまくる、哀れな者の物語でもある…‥‥
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何だその理由で剥ぎ取ってしまうやつ。
まぁ、現メンバーはそれぞれ一応下半身が人にほぼ同じのが多いが‥‥‥違うパターンも考えないとなぁ。
「カトレアの方、根っこにも綺麗に防水布?みたいなのがあるけど、海水ってやっぱり苦手?」
「植物系なので、塩が多いと少々辛いのですわ。まあ、海でも彼女には負けたくないですが…‥」
「ああ、ノインにそっちでも負けたくないのか‥‥‥」
水中戦だと、色々といつもと違うからね。戦い方も変えないと結構大変。
電撃は‥‥‥まぁ、下手すると巻き添えなので、代替え手段も用意していたりもする。
普通なんだよなぁ、数少ない‥‥‥
狙っては無いけれども、こうなるのは何故なんだろうか。
「嘆く人多いな‥‥‥」
「私たちの場合、生活習慣などではなく、自然とそうなったがゆえに、努力している人とかにもきついのがあるのでしょウ」
「本気でそれだからずるいわよ!!涙ぐましい人もいたりするのにぃぃぃぃい!!」
でも一応、あれ人間。
なのに動きが、既に人外レベル(超えている)。
「人間って、空中も走れたっけ?」
「普通は無理ですネ。職業による能力とかでも‥‥‥いえ、話を聞く限り、それもないそうですし、謎デス」
「恐怖しかなかったでござるなぁ‥‥‥拙者の飛行速度に追いつくとか、どれだけでござる」
「というかまず、それ本当に人間なのかしら?」
「うう、できればもう二度と会いたくないのじゃよ…‥‥」
‥‥‥残念ながら、残酷なことに再登場確定。
またしばらくかかるだろうけれども、その時にはきちんと名前も出して、しっかりと出させていただきましょう。
おっと、さっさと登場させろと脅迫が‥‥‥
今回はここまでの出番っぽいけど、後々再登場確定。
果たして、その時も逃亡できるのか?
「‥‥‥無理そうだよなぁ」
「無理そうデス」
念入りな準備が進められそうだと予想できつつ、R規制にかからないようにしないといけないのが、難しい‥‥‥
果たしてゼネは逃げ切れるのか
「ところでご主人様」
「なんだ?」
「逃げきれそうな辺りで召喚して呼び寄せるのは良いのですが、捕縛されていた場合はどうなのでしょうカ?」
「‥‥‥あ」
…‥‥召喚するまで、逃げきれていると良いなぁ。
まじめな奴はいると思う。多分。
「関係者ねぇ‥‥‥そもそも、友人、少ないしなぁ‥‥‥」
「何故でしょうかネ?」
「何故ですの?」
「何故でござろうか?」
「何故なのじゃ?」
‥‥‥お前らが原因だとは思いたくはない。昔からの悪友とか、生徒会の人達は友人だけど、そう言えば俺、友人と言える人少ないんだよな‥‥‥出番無いだけかもしれないが。
マジで恐ろしそうな文章に…‥‥
イヤまぁ、間違ってなくもないけどね。
「‥‥‥そう言えば、ある程度の距離を取って召喚で呼び戻すけど、タイミングはいつぐらいでいいのだろうか?」
「朝日が昇ってきた頃合いがちょうどいいかと思われマス」
「そうするか。…‥あれ?でもそうすると、日が昇るまで追われ続けることに‥‥‥」
‥‥‥果たして、無事に逃げ切れるのか?
その手もあったかも。
やろうと思えば、できなくもない‥‥‥かな?
「というか、普段皆どういう風に寝ているんだよ‥‥‥」
「私は立ってマス。メイン電源を一時的に落とせばいいだけですし、横になる事もありますが…‥まぁ、基本的に起きていることが多いデス」
「わたくしはこの木の根を変化させ、ベッド上にして寝ていますわ。たまに花も咲かせて、香りを楽しみながら、リラックスして寝てますわね」
「拙者は普通に布団で熟睡でござる。とは言え、尻尾や翼の関係で横向きになっていたり、天井に張り付いての方が多いでござるな」
「儂はそこまで睡眠を必要とせぬが、まぁ普通にベッドで寝る感じじゃ。死者でもある故か、できれば薄暗く、狭い場所の方が落ち着いて寝やすいのもあるしのぅ」
…‥一応、天井に張り付いて寝ることは、全員可能だったりもする。どんな睡眠方法も取れるのかよ、お前ら。
後ほど、会話を聞いてしまった第1王女ミウにツッコミを入れられたのは、また別のお話。
奴の扱いは、ツッコミにくいからなぁ。
「子供がかわいいというのは同意ですけれども」
「民無くして国は成り立たないけど」
「自費でやっているからこそ、そのありようはいいけれども」
「「「ちょっと性癖がねぇ‥‥‥」」」
その根の部位をどうするかが、一番難しいけれどね。
「ひとまず、こちらをドウゾ」
「ああ、ありがとう。喉が渇いてましたからね‥‥‥んん、中々美味しいわ。あら?でもこれ水じゃないわね」
「ええ、搾りたてジュースデス」
「へぇ、そう…‥‥いやいやいや、今それどこから出してきましたの⁉」
‥‥‥カトレアがいるからなぁ。
「え?今わたくし、何も栽培していませんよ?」
「え?」
ツッコミ役には強靭なツッコミ精神を持ち続けて欲しい‥‥‥
そう言うのがあるからなぁ。
本当に面倒な習慣が多いというか、設定するにあたって間違えそうになるというか…‥
「情報操作はできるだろうけど、この犠牲者はどうしよう」
「一部、重傷ですからネ」
「重傷という話で済まないレベルの者がいますよ!?」
‥‥‥今回は王族であり、王女。兄弟が助けたことにするのも無理はないけど、気を付けないとそういうことになるんだよなぁ。
待望のツッコミ役
「ツッコミ力不足業界に、希望の光が‥‥‥!!」
何か気になるなぁ…‥‥
「そう言えば、髪型ですごい奇抜とかってあまり見ない様な」
「手を加える機会が少ないですからネ」
「普通にざくっと自分で斬る方が多いらしいですわね」
「それで下手な例が、そういう奇抜なものになるようでござるな」
「わざとやっている輩もいるのぅ。己の容姿を変え、自身を付けたいものが大体じゃな」
…‥‥ふざけた案で、モヒカンを某宇宙巨人のカッターのように飛ばすことも考えていた時があった。
まぁ、その案は形を変え、ノインのアホ毛が飛ぶ仕様になったが。
‥‥‥難っ!
いや、流石に2は無いかな‥‥‥普段の召喚獣たちが多いし。
やりそうなのが1か3だけど‥‥‥
「‥‥‥何だろう、3が一番やっちゃいけないような気がする」
これまでの経験上、それが一番やばいことになりそうなんだよなぁ‥‥‥
うーむ、難問すぎる。
どれだとしても、ディーの心的にあかん奴になりそう。
「凄い不安なんだけど、本当に大丈夫か!?」
「大丈夫デス。問題ありまセン」
‥‥‥個人的にラグビーボール案を別件でやってみたいところ。
それもありかもしれない。逆の発想は無かった。
「というか、この第3王子にも王位継承権があるんだよなぁ‥‥‥」
「王になったら、孤児院を増設し、迷える子供たちを救い上げる」
「その裏で、子どもの波に溺れていそうデス」
出生率増加とかは良いのかもしれないが、食料面とかそのあたりで問題起きそうなんだよなぁ‥‥‥
そう簡単に這い上がることはできない感じ。
普通の落とし穴ならまだ足をかけて上るとかできそうだけど、ガラス状なら簡単にいくまい。
「この掘る方法、他にも生かせそうな気がするんだけどなぁ」
「井戸掘りとから、できそうでござる」
「いや、それ水源蒸発しマス」
…‥‥さて、王子たちはうまくごまかし、国王へ責任を押し付けられるだろうか。
ついぽろっと口に出しちゃったなぁ。
(‥‥‥兄上、どうしましょう)
(落ち着け、ここはしっかりと、当初のバレたとき用プランへ移すのだ)
‥‥‥アイコンタクトで素早く取り合うだろうなぁ。
ちなみに、そのうちシェィク、逆バンジーなどは候補だった。
アイアンメイデン、そっちの方が良いのか…‥‥参考になります。
「でも、拘束シェイクって話させる手段になるかな?そうならない様な‥」
「甘いですよ、ご主人様。人間の体というのは、思った以上にそういうものに弱いのデス」
‥‥‥がくがく揺さぶられる、という表現があるが、それの比にもならないだろう。
その手の訓練を受けていないだろうなぁ…‥‥
「戻って来たルビーにも一応聞くけど、お前だったらどうするんだ?」
「拙者でござるか?そうでござるねぇ…‥‥火あぶりとか?」
「ある意味正しい拷問だよなぁ‥‥‥」
‥‥‥読者の皆様の場合、彼女達の誰のものがましでしょうか?
ブレスの想定以外の可能性もなきにしもあらず。
氷結系だと‥‥‥ノインの武器とか、ゼネの魔法かなぁ。
まぁ、本家本元に比べると現時点で劣っているのは仕方がないかも。
「日々アップデートなどをしていますが、まだまだ向上の余地はありますからネ」
「具体的には?」
「掃除方法の増加、料理のレパートリー増加、戦闘機能・武装追加ですカネ。まだ情報取集能力などは発展途上デス」
「メイドが武装を追加してどうするんだよ‥‥‥」
…‥‥そもそも、その追加のための材料とかどこから?
何かしらの陰謀の匂い‥‥‥
というか、こんなのが自然発生しるのはやめて欲しいかもしれない・
「あ、でもタンクマン学科だったら喜んで突撃しそう」
「可能性100%デス」
‥‥‥違う学科の馬車を襲撃してくれればなぁ。特にタンクマンの方。
面倒事はどこからでもやってくる。
「ついでに父上亡きあとはしっかりと話し合いで決めるからね」
「流石に争いはするが、愚かな事には手を出さないと誓おう」
「死ぬ前提!?」
…‥‥ア、ツッコミ役にちょうどいいかも?
海についたら出る話題かな。
まぁ、王子よりも王女はまずそこが大事だからなぁ‥‥‥第1,2王子がいる分、ちょっと心配が少ない模様。
「というか水着の種類も色々あるようだけど、どれにしたんだ?」
「それは着いてからのお楽しみデス。とは言え、メイドの私がメイド服以外を着るのは少し抵抗がありますネ」
「わたくしはむしろ、もうちょっと開放感が欲しい所ですわね」
「それ以上やったら痴女扱いされるでござるよ」
「ふと思ったのだけれども、儂の場合海に浮いたら水死体扱いされぬかのぅ?それに、その国は‥・・・」
‥‥‥水着回までに面倒事は終わらせたいところ。
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