ヤンデレ腹黒王子と私
※クレア視点
北の辺境に住む、クレア。大雨と共にやってきたこの国の第一王子ヘイリー
このことがきっかけでクレアの人生は180度変わる。マクレーン家を静かに巻き込みながら勝手に外堀を埋めるヘイリー。果たしてクレアを無事落とせるのか!?
「僕のお嫁さんになって」
「えー無理よ」
「チッ」
(ちっ?)
主人公はクレア、か弱い(?)女の子です
完結まで、毎日更新します。
※R15です。流血表現はありませんが、戦闘シーンがあります。
※BL・GLの表現があります。特にBLの表現が出てきます
※ヤンデレ度高めです。苦手な方はご注意下さい。痛い系ではないです
■『私とヤンデレ腹黒王子(仮)』
第一王子ヘイリー視点。同じ世界観で、同じ時間軸です。こちらは後で読まれたほうが、ネタバレが少ないです。
北の辺境に住む、クレア。大雨と共にやってきたこの国の第一王子ヘイリー
このことがきっかけでクレアの人生は180度変わる。マクレーン家を静かに巻き込みながら勝手に外堀を埋めるヘイリー。果たしてクレアを無事落とせるのか!?
「僕のお嫁さんになって」
「えー無理よ」
「チッ」
(ちっ?)
主人公はクレア、か弱い(?)女の子です
完結まで、毎日更新します。
※R15です。流血表現はありませんが、戦闘シーンがあります。
※BL・GLの表現があります。特にBLの表現が出てきます
※ヤンデレ度高めです。苦手な方はご注意下さい。痛い系ではないです
■『私とヤンデレ腹黒王子(仮)』
第一王子ヘイリー視点。同じ世界観で、同じ時間軸です。こちらは後で読まれたほうが、ネタバレが少ないです。
あなたにおすすめの小説
3回目巻き戻り令嬢ですが、今回はなんだか様子がおかしい
エヌ
恋愛
婚約破棄されて、断罪されて、処刑される。を繰り返して人生3回目。
だけどこの3回目、なんだか様子がおかしい
一部残酷な表現がございますので苦手な方はご注意下さい。
愛されていないはずの婚約者に「貴方に愛されることなど望んでいませんわ」と申し上げたら溺愛されました
海咲雪
恋愛
「セレア、もう一度言う。私はセレアを愛している」
「どうやら、私の愛は伝わっていなかったらしい。これからは思う存分セレアを愛でることにしよう」
「他の男を愛することは婚約者の私が一切認めない。君が愛を注いでいいのも愛を注がれていいのも私だけだ」
貴方が愛しているのはあの男爵令嬢でしょう・・・?
何故、私を愛するふりをするのですか?
[登場人物]
セレア・シャルロット・・・伯爵令嬢。ノア・ヴィアーズの婚約者。ノアのことを建前ではなく本当に愛している。
×
ノア・ヴィアーズ・・・王族。セレア・シャルロットの婚約者。
リア・セルナード・・・男爵令嬢。ノア・ヴィアーズと恋仲であると噂が立っている。
アレン・シールベルト・・・伯爵家の一人息子。セレアとは幼い頃から仲が良い友達。実はセレアのことを・・・?
お腹の子と一緒に逃げたところ、結局お腹の子の父親に捕まりました。
下菊みこと
恋愛
逃げたけど逃げ切れなかったお話。
またはチャラ男だと思ってたらヤンデレだったお話。
あるいは今度こそ幸せ家族になるお話。
ご都合主義の多分ハッピーエンド?
小説家になろう様でも投稿しています。
最高魔導師の重すぎる愛の結末
甘寧
恋愛
私、ステフィ・フェルスターの仕事は街の中央にある魔術協会の事務員。
いつもの様に出勤すると、私の席がなかった。
呆然とする私に上司であるジンドルフに尋ねると私は昇進し自分の直属の部下になったと言う。
このジンドルフと言う男は、結婚したい男不動のNO.1。
銀色の長髪を後ろに縛り、黒のローブを纏ったその男は微笑むだけで女性を虜にするほど色気がある。
ジンドルフに会いたいが為に、用もないのに魔術協会に来る女性多数。
でも、皆は気づいて無いみたいだけど、あの男、なんか闇を秘めている気がする……
その感は残念ならが当たることになる。
何十年にも渡りストーカーしていた最高魔導師と捕まってしまった可哀想な部下のお話。
私は貴方を許さない
白湯子
恋愛
甘やかされて育ってきたエリザベータは皇太子殿下を見た瞬間、前世の記憶を思い出す。無実の罪を着させられ、最期には断頭台で処刑されたことを。
前世の記憶に酷く混乱するも、優しい義弟に支えられ今世では自分のために生きようとするが…。
「魔力なしの無能は出て行け!」と追放された私、家族に殺されたはずが 伝説の魔法使いに“世界で最も価値のある備品”として溺愛されています
唯崎りいち
恋愛
のまま家族に殺された令嬢。
しかし彼女は、“すべての魔法を扱える万能魔力の持ち主”として蘇る。
そんな彼女を拾ったのは、伝説の最強魔法使い。
「これは人間じゃない。僕の備品だ」
そう言って研究所に閉じ込め、独占する。
触れるほど強くなる力と、感情に反応する魔力。
彼女を喜ばせることでしか扱えないその力に、魔法使いは次第に執着していき――
「誰にも渡さない。お前は僕のものだ」
家族に捨てられた少女が、
最強の男に囲われ、溺愛される逆転ファンタジー。
(本編完結)無表情の美形王子に婚約解消され、自由の身になりました! なのに、なんで、近づいてくるんですか?
水無月あん
恋愛
本編は完結してます。8/6より、番外編はじめました。よろしくお願いいたします。
私は、公爵令嬢のアリス。ピンク頭の女性を腕にぶら下げたルイス殿下に、婚約解消を告げられました。美形だけれど、無表情の婚約者が苦手だったので、婚約解消はありがたい! はれて自由の身になれて、うれしい! なのに、なぜ、近づいてくるんですか? 私に興味なかったですよね? 無表情すぎる、美形王子の本心は? こじらせ、ヤンデレ、執着っぽいものをつめた、ゆるゆるっとした設定です。お気軽に楽しんでいただければ、嬉しいです。
すごく面白かったです
見ていて思ったのがR指定していましたけど
R指定必要ないと思います
けどすごくよかったです
文句みたいになってすみませんm(*_ _)m
お疲れ様ですー!
この2人のシリアス編…今はまだ全然想像できないです笑笑
花屋の男の子の当て馬感が半端なくて笑
ただでさえマセてるこの子達の将来が心配…クレアちゃんはぜひそのままちょいアホな子でいてほしいけど…!!笑
誤字報告です~!
マッケンジーは昔…見分け"る"られなかったマリアだ"か"…
マッケンジーは昔…見分けられなかったマリアだ"が"
私も自分の書いた文章とか何日か後に読み直しても誤字に気づかないとかよくあります笑自分の文章って細かく読むの難しいですよね…↓↓
構成遅くても続き待ちますので納得のいくストーリーできてからでお願いします!楽しみにしてます~!
manri0929様ご感想ありがとうございます
誤字脱字は恒例となってしまいました(笑)
ご報告ありがとうございます!
お気遣いありがとうございます!
せっかちが仇になっていますね(涙)小話などでフォロー出来ればいいのですが...私の技量ではここまでのようです(笑)
次こそはちゃんと・・・(笑)
m(_ _)m
お疲れ様ですー!
ヘイリー王太子こわい…!!寝込んじゃう王様の英才教育の賜物ですかね…←
誤字報告ですが、3話のクレアとヘイリーの会話文でヘイリーがクレアのことを"リー"と呼んでるとこが二箇所?ほどありました!
4話のキスを迫るとこで、レイヴンとフィンを人睨みするとの"ひと"はひらがなの方が正しい気がします!
manri0929様ご感想ありがとうございます。
怖いという、お褒めの言葉ですね!(笑)
ありがとうございます、周りが全て大人な環境だと、こんな成長をするのではないかと予想して作りました。もっと怖がって頂けるように、気合いを入れます!(笑)
何度、読んでいても、先入観でスルーしてしまって、『ひと』に変更します!すぐにでも(笑)
誤字報告。ありがとうございましたm(_ _)m
oh......王子、この御年ながら素晴らしいヤンデレ具合ですね!!(褒め言葉)
そのうち「クー、字を教えてあげるよ。これがクーの名前。ほら、書いてみて(婚姻届に)」とか言い出しそうな感じです(笑)
飛鳥様ご感想ありがとうございます
そしてヤンデレ具合褒めて頂きありがとうございます
婚姻届と...素晴らしい。わくわくします(笑)
字については、ヘイリー偏で遠からず出できます。頭の中をよまれました(笑)
楽しんで頂けるよう、ヤンデレ具合を濃厚になせなければ(使命感)