異世界で、おばちゃんナース、無双・暴走します。
看護師として働いて数十年。アラフォーになっていた。日々仕事にあけくれて、働いて、働いて、働いて。
目の前暗くなって…
あれ、なんか、目が覚めた??
と思ったら、森の中でした。
アラフォーだから、図太く生きてやる‼︎おばさんなめんなよ?
自重なんて、どっか置いてきた!
これは、おばちゃんナースが獣人見つけてもふもふしたり、嫌いなものをぶっ飛ばしたり。
ドキドキしたり。
そんなお話。
※諸事情により、更新が大変遅れます。申し訳ありません。2020,8,20 記載。
※異世界行くまで少し長いかも知れません。一個人の日々の愚痴が入ります。
愚痴なんて聞きたくないよって方は3話目からどうぞ。
※このような時期ですので、謝罪いたします。不快と思われる方は、Uターンしてください。
※感染症に関する規制があるようです。規制内容が曖昧で削除される可能性があります。序章のみの変更で大丈夫かとは思われますが、削除された場合は内容を変更して再投稿致します。
しおり機能を利用されている方にはご迷惑をお掛けします。
※ノミよりも小さい心臓ですので、誹謗中傷には負けます。そっと退室してください。お願いします。
※恋愛も含める予定です。
目の前暗くなって…
あれ、なんか、目が覚めた??
と思ったら、森の中でした。
アラフォーだから、図太く生きてやる‼︎おばさんなめんなよ?
自重なんて、どっか置いてきた!
これは、おばちゃんナースが獣人見つけてもふもふしたり、嫌いなものをぶっ飛ばしたり。
ドキドキしたり。
そんなお話。
※諸事情により、更新が大変遅れます。申し訳ありません。2020,8,20 記載。
※異世界行くまで少し長いかも知れません。一個人の日々の愚痴が入ります。
愚痴なんて聞きたくないよって方は3話目からどうぞ。
※このような時期ですので、謝罪いたします。不快と思われる方は、Uターンしてください。
※感染症に関する規制があるようです。規制内容が曖昧で削除される可能性があります。序章のみの変更で大丈夫かとは思われますが、削除された場合は内容を変更して再投稿致します。
しおり機能を利用されている方にはご迷惑をお掛けします。
※ノミよりも小さい心臓ですので、誹謗中傷には負けます。そっと退室してください。お願いします。
※恋愛も含める予定です。
あなたにおすすめの小説
異世界に召喚されて2日目です。クズは要らないと追放され、激レアユニークスキルで危機回避したはずが、トラブル続きで泣きそうです。
厳酷な父親に教師になる人生を強要され、父親が死ぬまで自分の望む人生を歩むことはできないと人生を諦め、淡々とした日々を送っていた清泉。
夏休みの補習中、4人の生徒と共に異世界に召喚されてしまう。
召喚直後、職業がクズだから要らないと国外追放を言い渡された清泉だったが、同じく国外追放を言い渡された2人の生徒に異常なほど執着されてしまう。
追放前にスキル封印の処置をすると聞かされ、王都の通行門で部屋に閉じ込められた清泉は、生徒たちと兵士たちから逃れるためにユニークスキルを発動し………………目が覚めると子どもの姿になっていた。
容姿のせいで子どもの頃から嫌な思いをたくさんしてきた清泉。
父親に厳しく叩き込まれた剣道も、身を守るために身につけた護身のための武術も、力のない小さな体ではほとんど役に立たない。
可愛い女の子にしか見えない子どもになってしまった清泉を襲うトラブルはまだまだ続くようで……
楽しんでいただけたら、嬉しいです。
※画像はAIに描いてもらいましたが、小説はAI不使用です。
捨てられた三歳の聖女ですが、辺境伯家に拾われたら家族全員が過保護でした
神殿で無能と決めつけられ、三歳で捨てられた少女リリア。
辺境伯家に保護された彼女は、厳つい辺境伯やお兄様たち、領民にまで溺愛されながら幸せな日々を送ることに。
けれど実はリリアは、数百年に一人現れる伝説級の聖女だった。
これは捨てられた幼女聖女が、たくさんの愛に包まれながら成長していく物語。
異世界召喚された巫女は異世界と引き換えに日本に帰還する
何となく思い付いた話なので、ガバガバ設定+矛盾がある+ご都合展開です。
聖女として召喚された巫女にして退魔師なヒロインが、今回の召喚に関わった人間を除いた命を使って元の世界へと戻る話です。
竜人の副団長様が毎朝机に宝物を置いていくので遺失物として処理していたら、それが求愛だったそうです
「遺失物の持ち主は、あなたです」
毎朝机に置かれる宝物を、遺失物として真面目に処理し続けた事務官ティルダ。
倉庫が財宝であふれた頃、ようやく知らされる。
それは竜人の副団長ラグナルの求愛で、自分はすでに三十七回「はい」と答えていたことになっているらしい。
※この作品は、外部サイトでも掲載しております。
『お前が運命の番だなんて最悪だ』と言われたので、魔女に愛を消してもらいました
竜族の王子フェリクスの成人の儀で、侯爵令嬢クロエに現れたのは運命の番紋。けれど彼が放ったのは「お前が番だなんて最悪だ」という残酷な言葉だった。
異母妹ばかりを愛する王子、家族に疎まれる日々に耐えきれなくなったクロエは、半地下に住む魔女へ願う。「この愛を消してください」と。
恋も嫉妬も失い、辺境で静かに生き直そうとした彼女のもとに、三年後、王宮から使者が現れる。異母妹の魅了が暴かれ、王子は今さら真実の愛を誓うが、クロエの心にはもう何も響かない。愛されなかった令嬢と、愛を取り戻したい竜王子。番たちの行く末は――。
勝手に召喚され捨てられた聖女さま。~よっしゃここから本当のセカンドライフの始まりだ!~
IT企業に勤めていた25歳独身彼氏無しの立花菫は、勝手に異世界に召喚され勝手に聖女として称えられた。確かにステータスには一応〈聖女〉と記されているのだが、しばらくして偽物扱いされ国を追放される。まぁ仕方ない、と森に移り住み神様の助けの元セカンドライフを満喫するのだった。だが、彼女を追いだした国はその日を境に天気が大荒れになり始めていき……
※他の投稿サイトにも掲載しています。
聖女召喚されたので実力者だけ連れて行った
聖女として異世界に召喚された女子大生のナスビ。
散々ネット小説で見てきた通りに、国王より国中の瘴気の浄化を依頼をされる。
旅のお供として第三王子をはじめとする"大変顔の良い"護衛達を紹介されたのだが、ナスビは断った。
「護衛としてものすごく強い人と、できれば女性の騎士の方も1人いてほしいです!」
彼女の希望は叶えられ、某アクション俳優を彷彿とさせる実力者をお供に旅立った。
治療ミスの濡れ衣で王立竜舎を追放された竜医ですが、国境の竜騎士団長が「竜たちが君を離さない」と溺愛してきます
竜の声が聞こえる竜医エルシー。婚約者の英雄騎士に警告を握り潰され、治療ミスの濡れ衣で王立竜舎を追放された日――竜たちが全頭で鳴き、信頼の証の鱗を三十七枚落としました。そこへ現れた国境の竜騎士団長は言います。「人事の査定は竜に聞く。竜は嘘をつかない」。正当な待遇とまっすぐな溺愛をくれる国境で花開く私と、竜に見放されていく元婚約者。査問の場で竜たちが下す、誰にも書き換えられない審判とは。冤罪追放から始まる、痛快もふもふざまぁ。全六話。
ログインすると感想の投稿ができます。