スカーレット、君は絶対に僕のもの
自分が誰かも分からないまま突然魔法学園に入学したヒイロ。家族も何も思い出せない彼女が生きていくには取り敢えずその学園の寮で暮らすしかなかった。そんな中、隣のクラスの担任の先生と距離感が近くなりすぎてしまう。女生徒達から絶大な人気を誇る彼がヒイロをプチ束縛してくる理由とは一体何なのか……。
魔法を共に学ぶ仲間との関わり合いの中で生じる感情、徐々に明らかになる過去、ラストシーンも見所です。
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笑えるし、感動するし、最高に面白かったです。
もっと、早くに巡り会いたかったです。
読み終えるのがもったいなくて、
なかなか、最終話まで読めませんでした。
読み終わった後は、これで終わりなんだと寂しくなってしまいました。
先生とヒーたんのじれじれやすれ違いに
そして、イチャイチャに、終始ニヤニヤさせてもらいました。
最初、リュウが記憶喪失のくだりをあっさり流すので、
記憶喪失って、珍しくない現象なのかと思ってしまいましたが、
最後には壮大な事件があって、ドキドキハラハラしました。
こんな、素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました。
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初めて感想を投稿させて頂きます。
何か言葉をお伝えしないと眠れないくらいに、
楽しくて素敵なお話でした!
もっと早く出会いたかったです…。
画面に向かいながら1人で声を出して笑ってしまったかと思えば、今は涙と鼻水できっと凄い顔になってます…。
今まで読んだどのお話よりも楽しくてハラハラして感動的でした。まだ続きが見たいと思うくらいとても魅力的な登場人物と惹き付けられる展開です。素敵な時間を頂きありがとうございました!もしまた新しいお話を出されたらすぐにでも読ませて頂きます!!
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