異形狩り
舞台は荒廃した未来の世界。突如として出現した異形の怪物と、それに抗う人々のファンタジー作品となっております!詳しくはプロローグから!どうかほんの少しの間だけお付き合い下さい!よろしくお願い致します!!2話以降は1000字程ずつ公開していきます!
30件
改めて最初から読み直してます。
引きは強いと思います。
これから何か始まるぞー! って期待感が持てると思います。
それから……ごめんなさい。
8の部屋、読み専さんに門戸を開いてますが、どちらかと言えばやはり意見交換が半分くらいの部屋です。
なので、忌憚ない意見が欲しいなら8で聞けばどなたかから意見貰えると思います。
私は感染者がご近所で出て、精神的に不安定になったので、あのチャットからは退会しました。(基礎疾患持ちなので、早急に今以上に免疫力向上させないとなんです💧)
時間が開くと思いますが、また、読みに伺います。
ミュート中です
解除
30件
あなたにおすすめの小説
一度捨てた番を、都合よく取り戻せると思わないでください
紡里貴族の子息と平民の娘が「運命の番」だった。
しかし、先に感知した娘は「みすぼらしい平民はいらない」と拒絶され、権力と金によって強制的に番拒否の手術を受けさせられる。
一年後。成長した子息は娘を番だと認識し、今度は「解除しろ」と迫ってきた。
それを拒んだ娘を、彼は「番の義務違反だ」と裁判に訴える。
「拒否なさったのは、そちらです」震えながらも、少女は法廷で自らの意思を語る。
運命か、尊厳か――下された判決は?
殿下は何と言ったのかしら?
九条ろか「王子様と婚約破棄してください!」
王妃から美しい容姿を受け継いだ王子は、外向きの笑顔で次々と勘違い令嬢を生み出す。
学園入学後、王子の婚約者オリアーヌは令嬢達の対応を余儀なくされていた。
ある日、城で婚約者を待つ間、オリアーヌは侍女と王子の側近相手に愚痴をこぼす。
実は王子本人にその内容を聞かれていて……。
小説家になろうにも公開しております。
冷遇王妃はときめかない
あんど もあ幼いころから婚約していた彼と結婚して王妃になった私。
だが、陛下は側妃だけを溺愛し、私は白い結婚のまま離宮へ追いやられる…って何てラッキー! 国の事は陛下と側妃様に任せて、私はこのまま離宮で何の責任も無い楽な生活を!…と思っていたのに…。
義弟の婚約者が私の婚約者の番でした
五珠 izumi「ー…姉さん…ごめん…」
金の髪に碧瞳の美しい私の義弟が、一筋の涙を流しながら言った。
自分も辛いだろうに、この優しい義弟は、こんな時にも私を気遣ってくれているのだ。
視界の先には
私の婚約者と義弟の婚約者が見つめ合っている姿があった。