みなしごだからと婚約破棄された聖女は実は女神の化身だった件について
ある冬の寒い日、公爵邸の門前に一人の女の子が捨てられていました。その女の子はなぜか黄金のおくるみに包まれていたのです。
公爵夫妻に娘がいなかったこともあり、本当の娘として大切に育てられてきました。年頃になり聖女認定されたので、王太子殿下の婚約者として内定されました。
ライバル公爵令嬢から、孤児だと暴かれたおかげで婚約破棄されてしまいます。
怒った女神は、養母のいる領地以外をすべて氷の国に変えてしまいます。
慌てた王国は、女神の怒りを収めようとあれやこれや手を尽くしますが、すべて裏目に出て滅びの道まっしぐらとなります。
というお話にする予定です。
公爵夫妻に娘がいなかったこともあり、本当の娘として大切に育てられてきました。年頃になり聖女認定されたので、王太子殿下の婚約者として内定されました。
ライバル公爵令嬢から、孤児だと暴かれたおかげで婚約破棄されてしまいます。
怒った女神は、養母のいる領地以外をすべて氷の国に変えてしまいます。
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ご感想いただきありがとうございました。
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この作品のアマテラスは、太陽神ではなく創造神なので問題はないと思います。
孫の名前は、すべて神話に基づく男神、女神から付けています。
ご感想いただき、ありがとうございました。
嬉しいご感想、喜んでおります。
私の作品は、女の人が不幸になるのはイヤなので、絶対幸せにします。
え?そうですか?
思いついたときの備忘録だったのですが……。
ゴールデニアちゃんがお嫁に行った後も話が続きますので、楽しみにしていてくださいね。