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ほじにほじほじ牛獣人のモノアの一族は代々牛乳売りの仕事を生業としてきた。
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牛獣人の女性は一定の年齢になると自らの意思てお乳を出すことが出来る。
そして、僕たち家族普段は家畜の牛の牛乳を売っているが母と姉達の牛乳は濃厚で喉越しや舌触りが良いお貴族様に高値で売っていた。
ある日僕たち一家を呼んだお貴族様のご子息様がお乳を呑まないと相談を受けたのが全ての始まりー
母や姉達の牛乳を詰めた哺乳瓶を与えてみても、母や姉達のお乳を直接与えてみても飲んでくれない赤子。
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昔お乳をあたえた子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
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*
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誤字脱字、言葉使いが変な所がありましたら脳内変換して頂けますと幸いです。
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