二桁等級の成り上がり〜僕だけステータス操作(体重)出来る件〜
15歳の誕生日に、バンスロットは記録にない超レアギフト【ステータス操作(体重)】を手に入れる。
数日後、運悪く魔物に襲われるも撃退し、この新たな力でゴブリンやオークを次々と倒し、冒険者としてのランクを上げていくバンスロット。
道中で出会った個性的で美しい美少女たち、クセの強い仲間と共に、バンスロットの冒険はさらに壮大に。壮絶な戦闘や困難を乗り越え、彼の心にも変化が訪れる。体重をパラメーターに変えられる超レアなステータス操作のギフトを駆使し、孤児から英雄へと成り上がるバンスロットの物語。
底辺から這い上がり、仲間と共に冒険を続ける彼の成長と戦いを描いた、感動の冒険譚。友情、愛、そして勇気に満ちたバンスロットの活躍を、ぜひご覧ください。
【主人公視点の物語です】
それはそうと、ウェイプがなんか音楽バンドとかそっち系しか出ないけどファンなのかな?
若しくは2ウェイプレス(2方式プレス機)
主人公「パーティ名はウェイトレスにします!」
受付嬢「……良いんですか? 確かに女の子の方が多いですけど……」
主人公「?」
(結局ちょっとだけ変えた、とか?)
殴り魔法少女……。
それは良いのだけど、イヤー!がちょっとイメージしにくい。
掛け声? 嫌ぁ!(少女の悲鳴)? いやいや(主人公の否定語)?
古典的展開としてイヤボーン(ヒロインが嫌ー!って言いながら能力暴走でドーン!)とかはあるけどイヤーを言ってるのが主人公だけなので何だかよくわからない……。
出すなら出すで、『後にウエイ(略)〈意味〉と呼ばれることになるなんちゃらー』的なのとか……。
それを書かないなら次話とかに……。
あれ? 魔物なら吸い放題なのでは……。
(ダン外なら死体残るし、はんごろでも良いし)
ダメだお金が足りない!ってすぐ換金出来ないだけで物なら必要金額の3倍越えてるんじゃないの……。
それと主人公のぽややん具合の描写なんだろうけど、紹介したら無料じゃアレだから半額でいいと思うよ。
(後でステータス強化したい時にでもゼロイベントすれば良い)
初ボス辺りまで読んだ。
レベルアップや強化シーンが各一回くらいしかなく、死者を見たり第一部屋で苦労したのに強化無しで進んでしまう精神状態にかなり心配した。
まあ、スキル一つ分残して、と言ってるので後で1000だけ残して使ったはずだけど、『いや、もっと早くキロで減らせよ……』と思わなくもない。
(減らしすぎて大変なことに!をやるのかは知らないけど)
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