Sランク昇進を記念して追放された俺は、追放サイドの令嬢を助けたことがきっかけで、彼女が押しかけ女房のようになって困る!
しかし彼は、異世界の知識を利用して新な魔法を生み出すスキル【魔学者】を使用できるが、彼はそのスキルを隠し、無能を演じていただけだった。
そうとは知らずに、彼を追放した赤いバラは、今までシロウのサポートのお陰で強くなっていたことを知らずに、ダンジョンに挑む。だが、初めての敗北を経験したり、その後借金を背負ったり地位と名声を失っていく。
一方自由になったシロウは、新な町での冒険者活動で活躍し、一目置かれる存在となりながら、追放したマリーを助けたことで惚れられてしまう。手料理を振る舞ったり、背中を流したり、それはまるで押しかけ女房だった!
これは、チート能力を手に入れてしまったことで、無能を演じたシロウがパーティーを追放され、その後ソロとして活躍して無双すると、他のパーティーから追放されたエルフや魔族といった様々な追放少女が集まり、いつの間にかハーレムパーティーを結成している物語!
この主人公。
自身の過小評価が過ぎるな。
苛立ちすら覚えるレベルに。
で、今代の勇者はどこまでクソなんだ。
ここまで言われるとはな。
でもまあ、結局は主人公は勇者を拝命するんだろうがな。
拝命する前にとりあえず、レオをぶっ倒して、レオに接触して来た奴も倒すか。
にしても、件の魔族の娘はどういう扱いになるのか。
勇者パーティのメンバーになるのか?
この娘は、感性が人間に近い部分もあるようだが。
素直に人間の実力を評価してるし。
切り札を破られ驚愕して、ショックを受けてる奴とは全然違うな。
少なくとも、人間を無条件で見下しはしてないな。
やはり成長出来ないのかコイツは。
明らかに怪しい奴の誘いに乗るとは。
だから、魔族に見下されるのにな人間は。
非を認めることが出来ないとはな。
で、胸の好み?
マリーみたいですかね。
マリーの態度的に。
で、あの魔族の娘は如何ほどだろな。
ハーレムメンバー3人目は魔族!
胸の好みは・・・・
言い難いよね・・・・
巨乳過ぎても硬いだけ・・・(米国人)
スレンダー(B以下)は・・肋骨に当たる
手のひらより少し大き目で、揉み心地の
良いのがベストって昭和のオジサンに良く
聞かされたな〜
人間を下等呼ばわり。
敵を正当に評価出来ないとは。
たかが知れたな本当に。
どれ程に忌むべき敵であれ、その実力は正当に評価するべき。
それ出来ない時点でド三流なんだよ。
本当に褒めるべき箇所の無いクズだなこの魔族共。
敵を正当に評価出来ない時点でもう駄目だよ。
さて、魔族のチームから追放された奴が来るか。
どう仲間になるやらだな。
現実を受け入れれないって見苦しいよね。
どんだけ、凄い手でも破られうるのだから。
で、新たな仲間に魔族がいるそうだが。
男魔族の身体を通して、惚れたとか言った奴が新たな仲間か?(つまり女魔族ってことか)
追放されるってことだが。
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