Sランク昇進を記念して追放された俺は、追放サイドの令嬢を助けたことがきっかけで、彼女が押しかけ女房のようになって困る!
シロウ・オルダーは、Sランク昇進をきっかけに赤いバラという冒険者チームから『スキル非所持の無能』とを侮蔑され、パーティーから追放される。
しかし彼は、異世界の知識を利用して新な魔法を生み出すスキル【魔学者】を使用できるが、彼はそのスキルを隠し、無能を演じていただけだった。
そうとは知らずに、彼を追放した赤いバラは、今までシロウのサポートのお陰で強くなっていたことを知らずに、ダンジョンに挑む。だが、初めての敗北を経験したり、その後借金を背負ったり地位と名声を失っていく。
一方自由になったシロウは、新な町での冒険者活動で活躍し、一目置かれる存在となりながら、追放したマリーを助けたことで惚れられてしまう。手料理を振る舞ったり、背中を流したり、それはまるで押しかけ女房だった!
これは、チート能力を手に入れてしまったことで、無能を演じたシロウがパーティーを追放され、その後ソロとして活躍して無双すると、他のパーティーから追放されたエルフや魔族といった様々な追放少女が集まり、いつの間にかハーレムパーティーを結成している物語!
しかし彼は、異世界の知識を利用して新な魔法を生み出すスキル【魔学者】を使用できるが、彼はそのスキルを隠し、無能を演じていただけだった。
そうとは知らずに、彼を追放した赤いバラは、今までシロウのサポートのお陰で強くなっていたことを知らずに、ダンジョンに挑む。だが、初めての敗北を経験したり、その後借金を背負ったり地位と名声を失っていく。
一方自由になったシロウは、新な町での冒険者活動で活躍し、一目置かれる存在となりながら、追放したマリーを助けたことで惚れられてしまう。手料理を振る舞ったり、背中を流したり、それはまるで押しかけ女房だった!
これは、チート能力を手に入れてしまったことで、無能を演じたシロウがパーティーを追放され、その後ソロとして活躍して無双すると、他のパーティーから追放されたエルフや魔族といった様々な追放少女が集まり、いつの間にかハーレムパーティーを結成している物語!
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やはり成長出来ないのかコイツは。
明らかに怪しい奴の誘いに乗るとは。
だから、魔族に見下されるのにな人間は。
非を認めることが出来ないとはな。
で、胸の好み?
マリーみたいですかね。
マリーの態度的に。
で、あの魔族の娘は如何ほどだろな。
KAI/カイ様いつもコメントありがとうございます。
レオは人として成長するのが難しいですね。
いつかは成長できると良いのですが。
魔族の女の子はチーム追放後、第六章で再登場する予定ですので、もう少し待っていただけると助かります。
5章の3話の感想
マリー・・・・シロウの好みの胸が・・・
この勢いで自分が正妻!って暴走しそう!
特に王様の前で・・・・
コメントありがとうございます。
やはり気付く人は気付きますよね。
さすがに普通なら王様に向かって堂々と発言はできないかもしれませんが、マリーならワンチャンやりそうな気がしますね。
ハーレムメンバー3人目は魔族!
胸の好みは・・・・
言い難いよね・・・・
巨乳過ぎても硬いだけ・・・(米国人)
スレンダー(B以下)は・・肋骨に当たる
手のひらより少し大き目で、揉み心地の
良いのがベストって昭和のオジサンに良く
聞かされたな〜
コメントありがとうございます。
下ネタ好きのおっさんではない限り、好みの胸は言い辛いですよね。
サイズとかは関係なく触り心地が良いのが一番です。
人間を下等呼ばわり。
敵を正当に評価出来ないとは。
たかが知れたな本当に。
どれ程に忌むべき敵であれ、その実力は正当に評価するべき。
それ出来ない時点でド三流なんだよ。
本当に褒めるべき箇所の無いクズだなこの魔族共。
敵を正当に評価出来ない時点でもう駄目だよ。
さて、魔族のチームから追放された奴が来るか。
どう仲間になるやらだな。
コメントありがとうございます。
魔族は人間を見下す傾向があるので、昔からのイメージで正当な判断ができていないのですよね。
追放された魔族がシロウとどう接触してくるのか楽しみにしておいていただけると幸いです。
魔族の扱いが哀れ(^ ^)
魔族って、〇’’〇なの? ‥そう言えば
魔物の方が利口だって作中で語ってた気がする。
ドミトリー様、何度もコメントを書いていただきありがとうございます。
おそらく、内容からして第四章の第六話に出て来る仮面の男のことを書いているのかと思います。
もしかしたら多くの読者に誤解を与えているのかも知れませんが、仮面の男は人型の魔物と言う設定になっておまります。
人型で言葉を喋るので、魔物ではなく魔族に変えた方がいいかも知れませんね。
いつもありがとうございます。
ドミトリー様のコメントにはいつも励みになります。
今後もよろしくお願いします。
初めて読ませて頂きます。
よくあるパターンでのスタートですが、好きです。
楽しく読ませていただきます
コメントありがとうございます。
追放ざまぁモノなので、プロローグからテンプレで書きました。
少しでも楽しんでいただけると幸いです。
いつも楽しく、読ませて貰っております。
執筆頑張って下さい。
dekayosi様、いつも読んでいただきありがとうございます。
多くの方に読んでいただけて励みになっています。
高頻度で更新していきますので、これからもよろしくお願いします。
現実を受け入れれないって見苦しいよね。
どんだけ、凄い手でも破られうるのだから。
で、新たな仲間に魔族がいるそうだが。
男魔族の身体を通して、惚れたとか言った奴が新たな仲間か?(つまり女魔族ってことか)
追放されるってことだが。
コメントありがとうございます。
素晴らしい先読みに、コメントを読んだときに驚かされました。
おおむねKAL /カイ様のご想像通りかと思われます。
いや途中まで読んだけど殆どの部分はレオに責任があるけど間違いなくマリーにも責任があると思うのだが…
てかパーティー抜けるのが早かったら借金は他に押し付けられる制度とかヤバくない?
コメントありがとうございます。
追放ざまぁものなので、ざまぁ側は徹底的に酷い目に遭わせるようにしています。
もしかしたらやり過ぎたかもしれないですね。
あらら、惚れた女性を見捨てておいて、好意を述べるなど、男の風上にも置けません!
寝言はベッドで寝て言え〜!
(何度も吹っ飛ばされてるので満足)
コメントありがとうございます。
少しでも満足していただける展開を書くことができたようで、大変嬉しく思います。
この後も楽しんで読んでいただければ幸いです。
まだ3話の前編ですが、面白そうな香りが漂っています。
楽しみ!
コメントありがとうございます。
面白そうと言ってもらえて嬉しいです。
楽しんでいただけるように、今後の執筆活動も頑張らせていただきます。
3章の12話の魔族の本体?は、
女性だったりして?(爆笑)
ギクっ!
勘のいい読者は大好きです。
卓也様の推理力は素晴らしいですね。
魔族が再び現れるのは五章ですので、答え合わせはもう少しお待ちください。
何が入ってたか気になるな。
マリーが少し遠いは持ってる代物らしいが。
で、街への襲撃か。
能力を利用して大量撃破とかするのかな。
コメントありがとうございます。
宝箱の中身は四章2話で明らかになります。
千体の魔物との戦いも一工夫しているつもりなので、楽しんでいただければ幸いです。
主人公が下種すぎる
自分の経験のために無能を演じて、他のメンバーの成長を阻害した上、被害者面して放っぽりだすとか・・・
コメントありがとうございます。
主人公の性格は少し悪目にしてはいますね。
また何か思ったことがあれば感想を書いていただけると助かります。
10話で、レオが!
絶対に赤いバラに戻ってみせますって?
あるけど?
絶対に赤いバラに戻ってもらいます。
が、正しいのでわ?
コメントありがとうございます。
一応9話で、マリーがレオたちに赤いバラをクビにした描写があります。
誤解を招いた表現になっていたのなら申し訳ありません。
教えていただきありがとうございます。
良いストーリーですね。
転生物じゃなくても、お金の
単価をあらすじか、プロローグで
記載してくれたら嬉しいです!
コメントありがとうございます。
お金の単価は日本と同じ価値観で大丈夫です。
1ギル=1円ですね。
暇潰し程度でも良いので、今度も読んでいただけると嬉しいです。