【完結】赤い薔薇なんて、いらない。
婚約者であるニコラスに婚約の解消を促されたレイチェル。彼女はニコラスを愛しているがゆえに、それを拒否した。自己嫌悪に苛まれながらもレイチェルは、彼に想いを伝えようとするが・・・・・・。 ■《夢見る乙女のメモリアルシリーズ》1作目の外伝 ■拙作『捨てられた悪役令嬢は大公殿下との新たな恋に夢を見る』のスピンオフ作品。続編ではありません。
■「第18回恋愛小説大賞」の参加作品です ■画像は生成AI(ChatGPT)
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最初はニコラスに腹を立てながら読み始めましたが、読み終わるとニコラスとレイチェルにハマってました。
レイチェルよかったです。
面白かったです。
コメントありがとうございます。
面白いと言ってもらえてとても嬉しいです🙂
それからレイチェルに魅力を感じてもらえて良かったです。
ごめんなさい
ニコラスが本当に無理でした…
読ませていただきありがとうございました。
コメントありがとうございます。
ニコラスが無理との事ですが、至極真っ当な意見だと思います(笑)彼はレイチェルしか御せない大問題児なので。
ともあれ、こちらこそ、読んでいただきありがとうございました😌