黒焔公爵と春の姫〜役立たず聖女の伯爵令嬢が最恐将軍に嫁いだら〜
伯爵令嬢であるシャトレーヌ・スピラエラは、聖女ではあるけれど、加護魔法や治癒魔法ばかりしか使えず、魔物討伐や結界魔法が出来ない『役立たずの聖女』だった。
そんなシャトレーヌに、ある日国王陛下から、極北の領地を守護する最恐将軍として知られる黒焔公爵アデルバート・グロリオサの許に嫁ぐように言い渡されてしまう。
大人しく王命に従い、永久凍土と氷河に覆われた極北を訪れたシャトレーヌを待っていたのは・・・。
そんなシャトレーヌに、ある日国王陛下から、極北の領地を守護する最恐将軍として知られる黒焔公爵アデルバート・グロリオサの許に嫁ぐように言い渡されてしまう。
大人しく王命に従い、永久凍土と氷河に覆われた極北を訪れたシャトレーヌを待っていたのは・・・。
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おー、物語自体を昨日復習しといてよかった。いつもお世話になってますが、作者様の作品読んだ最初はこちらで、途中でしおり外れちゃってて、あちら読んで『他の作品は…。』って見て『そりゃ面白いはずだ』と思ったという。
ふふっ、ドミニクさん頑張ってますね。視点変わると「へぇー、こんな風に見てたんだ」ってなってお得ですよね。
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別作品を読んでいて、こちらも一気読みしました。
アデルバート様もシャトレーヌも素敵で、面白かったです!!
ラーシュに救いのある優しい展開もとてもよかったです。
番外編、気が向かれたら、またぜひ!!
素敵な作品をありがとうございました!
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いよいよ大詰めなのかな。
このお話を見つけてから、毎日更新を追いかけるのが楽しみで。
ラーシュ可哀想ですね。
身のうちにある者が相容れないものでもあるし、和解できたらいいんですが。
春の女神であるシャトレーヌの力で何とかしてあげたい。
作者様。
新年あけましておめでとうございます。
更新楽しみにしております。<(_ _)>
お身体に気をつけてがんばって下さい。
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