ねこのフレンズ
小さいころから成長が遅い白井ルカは昔からイジメをうけていた。
中学校の頃から不登校するようになり、結局高校には行けなかった。
ルカの将来を心配した両親は精神科の先生に相談し、
コミュニケーションがうまくいかない子を受け入れてくれる職場に応募した。
白井ルカを雇ってくれたのは新しく建てる猫買い主専用マンション、ねこのフレンズの
オーナーさんだった。ルカに与えられた仕事は、いかに猫に安全なマンション屋上ガーデンを作るか
研究して考案することだった。
中学校の頃から不登校するようになり、結局高校には行けなかった。
ルカの将来を心配した両親は精神科の先生に相談し、
コミュニケーションがうまくいかない子を受け入れてくれる職場に応募した。
白井ルカを雇ってくれたのは新しく建てる猫買い主専用マンション、ねこのフレンズの
オーナーさんだった。ルカに与えられた仕事は、いかに猫に安全なマンション屋上ガーデンを作るか
研究して考案することだった。
あなたにおすすめの小説
私の息子を“愛人の子の下”にすると言った夫へ──その瞬間、正妻の役目は終わりました
放浪人
恋愛
政略結婚で伯爵家に嫁いだ侯爵令嬢リディアは、愛のない夫婦関係を「正妻の務め」と割り切り、赤字だらけの領地を立て直してきた。帳簿を整え、税の徴収を正し、交易路を広げ、収穫が不安定な年には備蓄を回す――伯爵家の体裁を保ってきたのは、いつも彼女の実務だった。
だがある日、夫オスヴァルドが屋敷に連れ帰ったのは“幼馴染”の女とその息子。
「彼女は可哀想なんだ」
「この子を跡取りにする」
そして人前で、平然と言い放つ。
――「君の息子は、愛人の子の“下”で学べばいい」
その瞬間、リディアの中で何かが静かに終わった。怒鳴らない。泣かない。微笑みすら崩さない。
「承知しました。では――正妻の役目は終わりましたね」
さようならの定型文~身勝手なあなたへ
宵森みなと
恋愛
「好きな女がいる。君とは“白い結婚”を——」
――それは、夢にまで見た結婚式の初夜。
額に誓いのキスを受けた“その夜”、彼はそう言った。
涙すら出なかった。
なぜなら私は、その直前に“前世の記憶”を思い出したから。
……よりによって、元・男の人生を。
夫には白い結婚宣言、恋も砕け、初夜で絶望と救済で、目覚めたのは皮肉にも、“現実”と“前世”の自分だった。
「さようなら」
だって、もう誰かに振り回されるなんて嫌。
慰謝料もらって悠々自適なシングルライフ。
別居、自立して、左団扇の人生送ってみせますわ。
だけど元・夫も、従兄も、世間も――私を放ってはくれないみたい?
「……何それ、私の人生、まだ波乱あるの?」
はい、あります。盛りだくさんで。
元・男、今・女。
“白い結婚からの離縁”から始まる、人生劇場ここに開幕。
-----『白い結婚の行方』シリーズ -----
『白い結婚の行方』の物語が始まる、前のお話です。
今更、話すことなどございません
わらびもち
恋愛
父が亡くなり、母の再婚相手の屋敷で暮らすことになったエセル。
そこではエセルは”家族”ではなく”異物”だった。
無関心な義父、新たな夫に夢中で娘など眼中にない母、嫌がらせばかりしてくる義兄。
ここに自分の居場所は無い。とある出来事をきっかけにエセルは家族を完全に見限り、誰にも別れを告げぬまま屋敷を後にする──。
五年後、元夫の後悔が遅すぎる。~娘が「パパ」と呼びそうで困ってます~
放浪人
恋愛
「君との婚姻は無効だ。実家へ帰るがいい」
大聖堂の冷たい石畳の上で、辺境伯ロルフから突然「婚姻は最初から無かった」と宣告された子爵家次女のエリシア。実家にも見放され、身重の体で王都の旧市街へ追放された彼女は、絶望のどん底で愛娘クララを出産する。
生き抜くために針と糸を握ったエリシアは、持ち前の技術で不思議な力を持つ「祝布(しゅくふ)」を織り上げる職人として立ち上がる。施しではなく「仕事」として正当な対価を払い、決して土足で踏み込んでこない救恤院の監督官リュシアンの温かい優しさに触れエリシアは少しずつ人間らしい心と笑顔を取り戻していった。
しかし五年後。辺境を襲った疫病を救うための緊急要請を通じ、エリシアは冷酷だった元夫ロルフと再会してしまう。しかも隣にいる娘の青い瞳は彼と瓜二つだった。
「すまない。私は父としての責任を果たす」
かつての合理主義の塊だった元夫は、自らの過ちを深く悔い、家の権益を捨ててでも母子を守る「強固な盾」になろうとする。娘のクララもまた、危機から救ってくれた彼を「パパ」と呼び始めてしまい……。
だが、どんなに後悔されても、どんなに身を挺して守られても、一度完全に壊された関係が元に戻ることは絶対にない。エリシアが真の伴侶として選ぶのは、凍えた心を溶かし、温かい日常を共に歩んでくれたリュシアンただ一人だった。
これは、全てを奪われた一人の女性が母として力強く成長し誰にも脅かされることのない「本物の家族」と「静かで確かな幸福」を自分の手で選び取るまでの物語。
私と子供より、夫は幼馴染とその子供のほうが大切でした。
小野 まい
恋愛
結婚記念日のディナーに夫のオスカーは現れない。
「マリアが熱を出したらしい」
駆けつけた先で、オスカーがマリアと息子カイルと楽しげに食事をする姿を妻のエリザが目撃する。
「また裏切られた……」
いつも幼馴染を優先するオスカーに、エリザの不満は限界に達していた。
「あなたは家族よりも幼馴染のほうが大事なのね」
離婚する気持ちが固まっていく。
十六歳の妹の誕生日、私はこの世を去る。
あいみ
恋愛
碌に手入れもされていない赤毛の伯爵令嬢、スカーレット。
宝石のように澄んだ青い髪をした伯爵令嬢、ルビア。
対極のような二人は姉妹。母親の違う。
お世辞にも美しいと言えない前妻の子供であるスカーレットは誰からも愛されない。
そばかすだらけで、笑顔が苦手な醜い姉。
天使のように愛らしく、誰からも好かれる可愛い妹。
生まれつき体の弱いルビアは長くは生きられないと宣告されていた。
両親の必死に看病や、“婚約者の献身的なサポート”のおかげで、日常生活が送れるようになるまで回復した。
だが……。運命とは残酷である。
ルビアの元に死神から知らせが届く。
十六歳の誕生日、ルビアの魂は天に還る、と。
美しい愛しているルビア。
失いたくない。殺されてなるものか。
それぞれのルビアを大切に思う想いが、一つの選択をさせた。
生まれてくる価値のなかった、醜いスカーレットを代わりに殺そう、と。
これは彼女が死ぬ前と死んだ後の、少しの物語。
家出を決行した結果
棗
恋愛
フィービーの婚約者ミゲルには大切な幼馴染がいる。病弱な幼馴染をいつも優先するミゲルや母が亡くなって以降溝が出来てしまった父と兄との関係にフィービーは疲れていた。
デートの約束をしてもいつも直前になって幼馴染を理由にキャンセルされ、幼馴染にしか感情を見せないミゲルを、フィービーを見ようとしない父や兄を捨てる決心をしたフィービーは侍女や執事の手を借りて家出を決行した。
自分を誰も知らない遠い場所へ行ったフィービーは、新しい人生の幕開けに期待に胸を躍らせた。
※なろうさんにも公開しています。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
ドカンちゃんすごい!!
鬼をやっつけてしまいましたね。
友情パワーですね。(*^^*)
やっぱり仲間がいると強いですね。
第三章完結、お疲れ様でした。♪ヽ(´▽`)/
楽しませてもらいましたよ♪
やっぱり最後は友情パワーです!
鬼をやっつけるくらいドカンちゃんは強くなりました。
仲間はいいですねえ。本当に仲間はいいと思います。
第三章ありがとうございました。
ほんとうに、景綱さんが応援してくれたおかげで、ここまでこれました。
本当に心から感謝します。
ありがとうございました。
続きは、実際に現実にねこのフレンズが着工してからになると思います。
現実世界でも頑張って、実際にマンションが建つよう努力していきます。
ありがとうございました!
鬼に勝ってしまうとは!ドカンちゃん、勇者になりましたね。
一旦終わって終うのは悲しいですけど、また、ドカンちゃん達に会えるのを楽しみにしています。楽しい話、ありがとうございました。
ありがとうございます。ここまで私が書き続けられたのは、ツ~さんの暖かい応援メッセージが
あったからに他なりません。
本当に、感謝して感謝しきれるものではありません。
現実社会においては、今、実際にマンション建設ができるかどうか、という状況なので、
もし、ねこのフレンズが現実のものになりました時には、その時のエピソードや
建設に関するネタなど満載に盛り込んで復活したいと思います。
それでは、ぜひ、現実できるその日を夢見て。
今までありがとうございました。
それでは、また遇う日まで。
ドカンちゃん、凄く成長しましたよね。
大変な事になりましたね。セキコの出番はあるのでしょうか
大変ですね~
どうなんでしょうね~。
三章最後の決戦です。
一応ここでひとくぎりですね。
いままで、本当にありがとうございました!
すごく力をいただきました。
ドカンちゃんはたくさんの仲間に助けられていますね。
これも、ドカンちゃんの人柄のよさがそうさせているのでしょうかね。
ドカンちゃん、ガンバレ!!(●^o^●)
そうです!ここでついに大団円です!
いままで応援してくれてありがとうございました!
ここから次は、恐らく、実際にリアルでねこのフレンズ建設が始まった頃から
再会することにあると思います。
いままで、ありがとうございました!!!
ほんとうに景綱さんにはお世話になりました。
ここまで、書き続けられたのは景綱さんが一杯素敵な感想をくれて、応援してくださったからです。
ウニ丼!美味しそうです…!
あの4人組と一緒に旅してみたいなぁ…疲れそうだけれど楽しそうです!
有明海の辺りはものすごくウニが豊富ですごく美味しいですよ。あとノリが有名で、
意外なことに素麺も特産品だったりします。どれも、すごく美味しいですよ。
あの四人と旅をしていたら、きっとシアンちゃんが一番世話をやいてくれると思います。
「あら、あなた疲れているようね、みなさーん!休みましょ!」とか「だから、無理するなって言ってるでしょ、いま、お薬買ってくるから。本当に、気をつけなさいよね!」とか言って、むっちゃかまってきそうです(笑)いつも素敵な感想ありがとうございます!すごく嬉しいです!
霊的存在や神様や仏様って見えないけど、私は信じていますよ。
御守りも本当に助けてほしいと思って身に付けていれば何かしらの効果はあると思います。
ちなみに私は地元の観音様の御守りを首から下げて持っています。
猫塚のマヌルはよかったですね。
誰かがお参りに来てくれるだけで嬉しくなるものですよね。
きっと神様も仏様も参拝者がいなかったら寂しく思うかもしれませんからね。
ドカンちゃんもすごく成長しているし頼もしくなってきましたよね。
私は、昔から霊的な存在はいると思っていましたが、不思議と神様や仏様に対しては
懐疑的なところがありました。
しかし、九州を旅行して色々な体験をしてそういう存在があるのだと思うようになりました。
そういう意味で、この九州一周旅行は私にとって、すごく人生観を変えられる旅行でした。
マヌルはよかったです。人は誰からも相手にされていないと思っても、
じつは、あんがい、色々な人から気付かないうちにささえられているんだろうなって
思います。マヌルもそれに気付けてよかったです。
ドカンちゃんすごく成長していますね。本人はもしかして気付いていないかもしれないけれど。
いつも素敵な感想ありがとうございます。本当に励みになっています。
不思議体験、たくさんしてますね~。自分はデジャブぐらいです。御守りも持ってないので、今度買ってみようかな
私も、日頃生活していたら、不思議体験はまったく無いですね。
九州の、とくにパワースポットといわれるところに行ってから
急に不思議体験をするようになり、それからしばらくすると、
また、まったく不思議体験をしなくなりました。
特に、霧島六権現と言われる場所や高千穂が強いパワースポットで
そこに行った人で、不思議体験をする人は多いらしいですよ。
いつも素敵な感想ありがとうございます!おかげさまで月末まで、なんとか
小説をつづけることができました!
ドカンちゃんは成長しているんだなって思えましたね。
そう思うといい旅をしていますよね。
それに『ガゼ』ってヒトデなんですか。玉子をすくって食べるとはうーん、ちょっと想像ができないですね。
食べることにちょっと抵抗ありますね。
せんだご汁も気になりますね。
ヒトデの玉子っていうのはウニの身みたいなのですよ。
ヒトデに抵抗感があるならウニもあるのでウニをたべてばいいと思いますよ。
自分は本当はヒオウギ貝というのが目当てで行ったんですがひおうぎ貝は地元の人も
知らないって言ってました。
観光ガイドで見た記憶があったんですが。ウニはすごくおいしかったですよ!
ドカンちゃんは確実に成長していると思います!
いつも感想ありがとうございます!
ここまで書き上げることができたのも、感想で元気をもらったからです!
ドカンちゃんよかったですね。
清めてもらえたんですね。
チカンちゃんを撫でられてよかったですね。
シアンちゃんが涙するなんて。
サバンちゃんも喜んでいるし、めでたし、めでたしですね。(*^^*)
手の武器が無くなるとドカンちゃんは一人で戦えなくなるけど、
それよりもチカンちゃんを素手でだっこしたり頭をなでたりしたかったようです。
シアンちゃんはツンツンしてるみたいで、
実は心の優しい子なのです。
サバンちゃんは見たとおり(笑)
さばさばした子です。
いつも素敵な感想ありがとうございます!
出ました。セキコ。やっぱりいいですね。鹿児島の薩摩揚げは美味いですよね。甘くて、熊本で食べる薩摩揚げとまた味が違うんですよね。
そうですね、鹿児島の薩摩揚げは甘みがありますね。でも熊本の薩摩揚げもおいしいですよ。
熊本といえば、狸の歌ですが「あんたがったどこさ、肥後さ、肥後どっこさ、熊本さ、
熊本どこさ、天満さ、天満山には狸がおってさ」って歌が有名ですが、
熊本城に行ったとき、売店の女の人に「天満山はどこですか?」って聞いたら「そんな山ないよ」
って言われました(笑)
熊本もいいところが一杯あります。
いつも感想ありがとうございます。
とても元気をいただいております!
商店街を堪能していますね。
本場の薩摩揚げは食べたいですね。
薩摩黒足には楽しませてもらいましたよ。
ドカンちゃんの旅はまだまだ続くみたいですね。
神社巡り楽しみです♪(*^^*)
鹿児島の商店街は清潔で道が広くて、すごいですよ。
私は大好きです。
天文館はとてもオシャレです。
別世界のようですね。
新幹線が通って、ぐっと近くなった感じです。
薩摩揚げは鹿児島空港にも売っていますよ。飛行機を使えば鹿児島まであっという間です。
鹿児島は知覧茶や八女茶も有名です。
鹿児島の神社は大きて立派で歴史があるところが多くて、
本当に行って元気をいただけます。
いいところですよ。
素敵な感想ありがとうございました!書く元気が出ました。
新キャラ続々登場!だけど結局シアンちゃんとサバンちゃん、チカンちゃんとドカンちゃんのコンビに戻ってきてしまいます^^*
それから、回を追うごとにやっぱり成長していくドカンちゃん。時折挟まれる真面目な話も大好きです!!
色々と悩みながらも少しずつ成長してゆくドカンちゃんを評価していただけて、すごく嬉しいです!
シアンちゃん、サバンちゃん、チカンちゃん、ドカンちゃんは名コンビですね。
真面目な話しは、書いていいものか、かなり悩んでいたので、
真面目な話しも大好きと言っていただけてすごく嬉しいです!
ものすごく力をいただいています!!!
薩摩黒足!?
またしても濃いキャラ登場ですね。
セキコと互角とはすごい。
そして、またまた西瓜牛乳。
気になりますね。(*^^*)
セキコとはここでお別れなんですかね。
また、どこかで現れるのではと思ってしまいますね。
黒足猫って本当にいるんですよ。
野生猫なのでワイルドです。
ものすごく小さな猫なのに、キリンの首に噛みついて仕留めようとするくらい
ワイルドな猫です。
本当に強いです。
いつも素敵な感想ありがとうございます。
喜んでいただいているのが伝わると、すごくやる気が出ます!
なかなか難しいですね。人面岩か~。前のお賽銭の時といい、考えさせられます。自分もドカンちゃんと同じように焼酎買ってお供えしそうですし。
私自身が実際にしくじりましたからね。
この旅行で私はいっぱい神社の写真を取ったんですが、
それも帰ってきて氏神様の宮司様にたずねたら、失礼だと言われて、
全部神社で祈祷していただいて、お炊きあげしました。
それ以来、神社の敷地の中で写真はとっていません。
私もこの時は、こういう事に無知だったので、旅行を通じて、色々学びました。
今回も、素敵な感想ありがとうございます!すごく力になりました!
屋久島には人面石があるんですか。
そういうのって気になりますね。
むやみに拾ったりしたら危険な気もしますよね。もしかしたら石に魂が宿っている可能性がありますからね。
供養してあげたいという気持ちもわかりますが、確かに素人がやろうとすると取り憑かれる恐れはありますよね。
この人に頼めば成仏できるかもしれないとか思われたらたくさんの魂が寄って来てしまうなんてこともあるかもしれませんからね。
そんなことを思って読みましたよ。
やっぱり屋久島に行くには誰か詳しい案内人と一緒に行くのがいいのかもしれませんね。
ドカンちゃんは何かに取り憑かれたりしなかったのかな。
基本的に川とかの河原の石は拾わないほうがいいらしいですね。
水があるところに、そういうものは集まるらしいって聞いたことがあります。
私は屋久島に行ったとき、途中で日が暮れてしまって、石だらけの河原に
出てしまったことがあります。
そのあと、道沿いの旅館のオヤジさんに屋久杉切り出しの罪人の話をききました。
あと、皇太子殿下が屋久島の来られたさい、愛子岳をご覧になり、たいそう
お気に入りになられた話しや、愛子という名前の焼酎があるお話を聞きました。
それで供養のために、その場所に焼酎を持っていこうかなとオヤジさんに言ったら。
素人がそんなことするもんじゃないと怒られました。
ドカンちゃん心配ですね~。
いつも素敵な感想ありがとうございます!元気がでます。
屋久島は行ってみたいですね。
大自然の神秘があそこにはありそうですよね。
動物保護は大事なことですよね。けど、外来種とか増えすぎた鹿問題は別物なのでしょうね。
自然のバランスというのは微妙なものなので一概に断定はできませんが、
少なくとも兵庫県の場合、私達のようにイヌワシの保護のために木を切ったり、
魚の環境を守るために海で海藻の種を植えたり、ウミガメの保護育成を実際にやっている
方々と、欧米系の、とにかく、木を切ることに反対したり、地元の人に対して
抗議運動をして、実際に保護育成をされていない方たちがいます。
イヌワシというのは草原の野ねずみやウサギを食べて生きているので、里山から人間が消えて
草原に木が生えて、ウサギや野ねずみが居なくなると、滅びてしまうんですね。
だから、とにかく木を切る人間が悪であり、いっさい木を切るな!と制限してしまうと、
莫大な数の絶滅危惧種が絶滅してしまう。
これは、実際に自然保護の活動をしていないと分からないんですが、
そういう実際に活動したことがない人たちから敵視されがちですね。
現場ではそういう苦悩がありまます。
外来種も、一番絶滅危惧種を滅亡させる原因ですからね。
いつも感想ありがとうございます!元気になります!
「おっぱい!おっぱい!」いいですね~。おっぱい。
サバンちゃんの「アイキャンフライ!」も聞けて良かったです。
鹿児島の女性は薩摩おごじょって言われるくらいですからね~。
実際にあそこの神社にはお乳飴がありますからね。
洞窟の中にご社殿があってすごく好きな神社です。
サバンちゃんの「アイキャンフライ!」ですが、
実際にサバンナキャットのジャンプ力は猫の中で最高クラスですからね。
二メートルくらい飛ぶらしいです。
鹿児島に入ると、皆さんすごく規律正しくて、
空気がピリッとしますね。すごく動作も速いし。
宮崎県はすごく穏やかのんびりした感じなので
その違いにびっくりします。
九州の人達はみんな好きですけどね。あの自転車旅行で本当に九州が大好きになりました。
いつも、感想ありがとうございます!ものすご励みになります!
いろんな神社が出て来て行きたくなりますよ。
読んでいると神社巡りをしている感じがしますよ。
お乳飴なんてあるんですね。(●^o^●)
鹿児島か。行ったことないけど、行った気になって楽しんでいますよ。
ありますよ~。
あそこの神社は初代天皇である神武天皇の母君のお宮で、
そのため、母親のための神社と言われています。
実際にお乳の岩というのがあって、そこからしたたり落ちる水で
今でも本当に飴を作って売っています。
鹿児島県は一歩鹿児島に入ると空気が一変しますね。
すごく規律正しいというか。
いつも感想ありがとうございます!励みになります。
いろいろ考えさせられる話でしたね。
きちんと質問に答えてあげなきゃね。
ドカンちゃん、がんばれって応援したくなりますね。
最後にウニ丼が出てきて食べたくなってしまいましたよ。
(*^^*)
ドカンちゃんを応援してくださってありがとうございます!
質問すること自体、むっちゃ嫌がられることは、人生でよくありました。
かなり実体験反映してます。
「空気よめよ」みたいな。
都濃のウニはおいしいですよ~。
でも季節限定みたいなので、実際に行く場合は事前に確認しておいたほうがいいみたいですね。
都濃の道の駅で食べられるようです。
ほんとうに、人生の中で褒められたことがないので、本当に、ここで
褒められるのが嬉しいです!褒められて育つ子なので!
本当にいつもありがとうございます!
ウニ丼いいですね。好きなんですよね。ウニ。
この小説は考えさせられる事が多くて好きです。
ウニ丼は今は都濃の道の駅で食べられるみたいです。
ウニは、ガンガゼなら天草辺りにも沢山いると思いますが。
私もウニは大好きです。
書いている内容はほとんど実体験とかが多いんですけどね。
とにかく、偉い先生に「君は無知すぎて話しにならない」「言ってることが全部間違っている」
とか言われて
しょぼ~んとすることが多い人生だったので、ここで褒められて本当に嬉しいです。
いつもありがとうございます!
もしかして、鉄橋の話は実話ですか?
悪魔を食べちゃうとは凄いキャラが出てきましたね。
そうです。鉄橋の上から覗き込んでいると、下がものすごく近く感じて、
飛び込んでも大丈夫かなって思ってきたんですよ。
すごく水が綺麗で、あ~入ったら気持ちいいだろうなあって思ってたところで、
頭に言葉が浮かんだんです。
「飛び込んでも大丈夫だよ、オレが保証するから」
って。
それで、「あれ?オレって誰?」
って思って我に返ったんです。そのあと、
近くの売店によって聞いたはなしがそれです。
クロマニヨン人の話はまたまた勉強になりましたね。
それから替え歌いいですね。
ドカンちゃんの歌、最高!!(*^^*)
楽しませてもらいました♪\(^o^)/
感想ありがとうございます!
すごく元気とやる気を貰えました~
まさかのサバンちゃんの格好(笑)そのまま出掛けたら、大変な事になってましたね
何時も興味深い話で面白いです。
サバンちゃんはシアンちゃんに甘えているのです。
二人の信頼関係があるからこそ、甘えられるんですね。
いつも感想ありがとうございます!すごく元気になれます!
ホモサピエンスやネアンデルタール人の話が出てくるとは。
またしたも勉強になりましたよ。(*^^*)
なんだか古代の旅とでも言った感じですかね。
そうなんですよ。何で人間が自分たちより優秀なネアンデルタールに勝てたかっていうと、
それは、人間は共同幻想を持っていたからなんです。
つまり、ウソの噂話をするのが好きだったんですね。
ウソの噂話というのは何かというと、小説や漫画です。古代人が壁画で漫画を一杯かいていたのは
有名ですよね。その結果何が起こったかというと、オタクサークルができたわけです。
同じ、神話を共有するフレンズですね。
ネアンデルタールは個人主義で、個人の利益を追求していて、ドライで、自分たちの
生活の快適さだけを追求していたから団結しなかったリア充なんです。
そのリア充が、巨大化したオタクの集団によって滅ぼされてしまったという。
自然人類学面白いですよ!ウソみたいな話ですけど、
これが発掘によって、現実だって分かってきたのです。
セキコさんから溢れ出るラスボス感……!閉店に激怒するほど、魅力的な場所なのでしょうか?
サバンちゃんのキャッチフレーズは「アイキャンフライ」で確定ですね笑
台湾のお店はかなり素敵な場所らしいです。
私も行って見たいです。
秋葉原のお店がつぶれた理由は、たぶん西瓜牛乳が一杯四百円だったことだと思います……。
そうです、サバンちゃんのキャッチフレーズはアイキャンフライです!(笑
いつも感想ありがとうございます。とても元気になります!
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。