景綱

景綱

景綱です。読書好き、猫好き、小説書くことも好き。そんな私ですがよろしくお願いします。^^
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 ある日突然、親友の智也が亡くなってしまう。しかも康成の身代わりになって逝ってしまった。子供の頃からの友だったのに……。  康成は自分を責め引きこもってしまう。康成はどうなってしまうのか。  そして、亡き親友には妹がいる。その妹は……。  康成は、こころは……。  はたして幸せは訪れるのだろうか。  そして、どこかに不思議なアパートがあるという話が……。   子狼、子龍、子天狗、子烏天狗もいるとかいないとか。
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小説 1,996 位 / 37,732件 キャラ文芸 115 位 / 1,275件
文字数 110,001 最終更新日 2018.12.18 登録日 2018.11.09
猫が小説を書く!? そんなことがあるのか。 そんな不思議な猫と出会ったのがとある神社。しかもかなりの怪我を負っていた。 助けたことで、恩返しとばかりに小説を書き人気作家に。 田所真一は眠多猫との生活することでいろんな経験をする。 思わぬ世界へと誘われることに。 現実世界から眠多猫先生ことネムの世界へ。 ネムの妹、ミコともに真一はネムを追いかけるのだが猫の世界の権力争いに巻き込まれる。 そして、ネムは真の力を……。
24hポイント 21pt
小説 7,988 位 / 37,732件 キャラ文芸 338 位 / 1,275件
文字数 141,067 最終更新日 2018.11.01 登録日 2018.01.23
人と猫のエッセイ短編集。 「はい、私カビが生えました」えええ、なにぃ~。それに猫カビってあるらしい。 気づくとそこに知人の子供が!? 勝手入って来るなんて。猫が勝手に侵入? 惹かれる声ってあるよね。濁声の猫? 子猫がずっとついてきて可愛すぎ。などなど。 ここから、学べることもあるのかも? 「えええ、こんなことがあるのか」と楽しんでくれたらと思い書いてみました。 わが家にいた愛猫、わが家に来る通い猫さんの写真も掲載。 (写真は画像が荒いものもあります。古い写真もあるので)
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小説 37,732 位 / 37,732件 エッセイ・ノンフィクション 656 位 / 656件
文字数 59,140 最終更新日 2018.10.18 登録日 2018.09.28
小さな出版社を家族経営している高宮家。 高宮家の次男の遼哉は芸術家であり小説家でもある祖父の源蔵を慕っていた。だが、病気になり祖父は他界する。 その源蔵から田舎にある家を遼哉が託された。 そこで、思わぬ出会いがある。 人形が生きている!? 付喪神!? 本の御魂!? 猫が踊る!? 不思議だけどそれを受け入れていろんな謎と向き合っていく。 本の御魂たちは第一話後半にならないと登場しませんのであしからず。 第二話から本の御魂たちが大活躍!? 本の御魂三人衆。 山吹色の水干姿の樹実渡(料理本の御魂で木の属性の持ち主) 食いしん坊。 緋色の巫女姿の火乃花(御伽草子の御魂で火の属性の持ち主) 正義感が強いが勘違いしやすく先走りがち。 藍色の水干姿の流瀧(教養本の御魂で水の属性の持ち主) 厳しく真面目で人情味もある。 実は五人衆。後半で登場。悪魔小僧ぷくぷく、猫神様の猫田彦も後半で。 *この作品はエブリスタでミステリーとして投稿した小説を加筆修正したものです。 アルファポリス版のみのおまけの話を加筆。 現代ファンタジーとして投稿しました。はたしてファンタジーだろうかと思うところもありますが、本の御魂三人衆というありえない付喪神が活躍するのでファンタジーでもあるのかと思っています。 後半には他にも不思議な存在が登場しますのでよろしくです♪ 猫のグレンもよろしく♪(=^・^=)
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小説 37,732 位 / 37,732件 ファンタジー 13,454 位 / 13,454件
文字数 266,689 最終更新日 2018.09.20 登録日 2018.08.04
やんちゃで不思議な四歳の女の子エマ。 エマをあたたかな目で見守る十二歳の兄の侑真。 そして、猫のゴマと狐神様。わが家は幽霊道先案内人? エマが「えへへ、汚れちった」と泥だらけになってお宝をみつけるところから物語ははじまる。 そのことがきっかけでエマの霊感が強くなり狐神様と縁を結ぶことに。 もともと狐神様は家にいたみたいでけど。 エマは狐神様のことを『もふもふ様』と呼ぶ。小さなまんまる狐で愛らしい存在。 そして、幽霊さんにおもてなしする? はたしてこの兄妹に何が起こるのか。 ほっこり、じんわり大賞エントリー作品。
24hポイント 21pt
小説 7,988 位 / 37,732件 キャラ文芸 338 位 / 1,275件
文字数 101,004 最終更新日 2018.08.25 登録日 2018.07.27
謎めいた男の子。そして、犯罪者。何かが起ころうとしていた。 猫惨殺事件の犯人が逮捕された。 だが容疑者は意味不明な言動をしていた。 『鬼猫』との言葉だ。 その新聞記事を見た音場愛莉は鬼猫鎮神社へ駆け出す。 一方、加地大和はありえない光景を目にしていた。赤茶トラ猫を追うように巨漢の力士と小さな大黒様を見てしまう。幽霊が見える大和でも度肝を抜かれた。そんな中、大和のアパートの大家さんのところで子猫が産まれて癒される。 だが、その猫たちに悲劇が。 鬼猫を追って行動開始する愛莉。わけがわらないでいる大和。 はたして元凶は鬼なのか、それとも……。
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小説 37,732 位 / 37,732件 ホラー 1,382 位 / 1,382件
文字数 86,732 最終更新日 2018.06.24 登録日 2018.05.29
冒頭に猫のツバキ挨拶文を加筆。よろしく!! 預金残高が七七七円!? ラッキー!! そんなわけない。最悪よ。 はたして小城梨花はどうする? そんなとき、一匹のサバトラ猫が現れて呼ばれている気がして追いかけたところ老夫婦の経営する花屋に行き着く。猫のおかげというべきか、その花屋で働くことになる。 しかも、その老夫婦は梨花の住むアパートの大家でもあった。そんな偶然ってあるのだろうか。梨花は感謝しつつも花屋で頑張ることにする。お金のためなら、いや、好きな人のためなら、いやいやそうじゃない。 信頼してくれる老婦人のためなら仕事も頑張れる。その花屋で出会った素敵な男性のことも気にかかり妄想もしてしまう。恋の予感がする。勝手な思い込みかもしれないが。 なんだか運気が上向きになっていく気がしていた。不思議な縁ってあるものだ。 梨花はそこでいろんな人と出会い成長していく。 そして、恋も実るのか? そんな中、いろんなことが起きる。 楽しいこともあるけど、悲しみ、憤りも。
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小説 7,047 位 / 37,732件 ライト文芸 130 位 / 1,197件
文字数 142,173 最終更新日 2018.04.29 登録日 2018.03.20
ちょっとだけ怖いかなというホラー短編集です。 妖怪あり、心霊あり、人の怖さあり。私の綴る創作物語をお楽しみください。 1話完結です。 1号室「氷の心臓」  2号室「永遠とつづく課題」  3号室「新手のやり方」 4号室「猫の鈴」  5号室「思考停止まで秒読み開始」  6号室「月影の扉」 7号室「無色透明の虚無」  8号室「囚われた魂」  9号室「不可思議なる日常」 10号室「手紙」 11号室「夜雀が死を招く」 12号室「猫の川」  13号室「ぼくは誰なの」  14号室「君は僕で、僕は君」 15号室「心ここにあらず」 16号室「転落人生」  17号室「ブックウィルス」 18号室「運命の歯車」 19号室「家に憑く者」 20号室「午前二時に光る瞳」 21号室「雨宿り」 22号室「神様だって地下鉄に乗る」 23号室「根小成学園」 24号室「思い出の地に現れた闇人」 25号室「極楽おんぼろ屋敷」
24hポイント 42pt
小説 5,822 位 / 37,732件 ホラー 93 位 / 1,382件
文字数 120,809 最終更新日 2018.03.12 登録日 2018.02.17
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