専属奴隷として生きる
中学生の頃から年上の女性に憧れていた
好きになるのは
友達のお母さん
文具屋のお母さん
お菓子屋のお母さん
本屋のお母さん
どちらかというとやせ型よりも
グラマラスな女性に憧れを持った
昔は
文具屋にエロ本が置いてあって
雑誌棚に普通の雑誌と一緒にエロ本が置いてあった
ある文具屋のお母さんに憧れて
雑誌を見るふりをしながらお母さんの傍にいたかっただけですが
お母さんに「どれを買っても一緒よ」と言われて買ったエロ本が
SM本だった。
当時は男性がSで女性がMな感じが主流でした
グラビアも小説もそれを見ながら
想像するのはM女性を自分に置き換えての「夢想」
友達のお母さんに、お仕置きをされている自分
そんな毎日が続き私のMが開花したのだと思う
佐藤クッタさんって変わった名前だと思っておりましたが、作中で意味がわかり頷きました。
2人の女王様に可愛がられて、クッタがうらやましいです。
私も鞭も御聖水も大好きなのでクッタを自分と置き換えてずっと勃起したままやらしい汁を垂らしていました。
私はまだ自分の汚い白い汁を処理したことがないので、クッタに負けないように頑張って全て飲み干して行こうと思います。
女王様の黄金が食べられるようになればクッタに勝てるかなぁ?
私はマゾの変態の女装子です
今年になってあるサイトで知り合った男性と現在進行系で私がその人と奴隷の契約書を交わしてその人を私の一生涯の御主人様と奴隷の主従関係を結んで
SM婚姻をして二人の関係は普段は夫婦で世間的には夫婦として家の中や二人の時は奴隷と御主人様で私は御主人に絶対に服従の奴隷で今は。二人が一緒に住める様に私の土地や建物やその他の財産を全て処分している状態で。御主人様の元に行けば
私は御主人様の女装奴隷妻になって昼間は御主人様がやすみの時は二人で一緒に手を繋いで。でも。私は全裸で縄で亀甲縛りでちち
素晴らしいです
特に、京子様が登場して、恵美子様の本性が急展開するところがなんと言ってもサプライズでした。
そして最後の更なる急展開!
なんだか、渦潮に呑まれている感じでした。
この先、更なる展開を予期させてくれてますよね。
続きを期待してしてしまいます。
こりん
はじめまして
楽しく読ませて頂いています
さて、「アナルを拡大」とありますが
文法的に言うなら「アナル」ではなく
「アヌス」です
「アナル」は形容詞です
正しくは「アヌスを拡張」が適切と思われるます。
アヌスは調教する時「拡大」するのではなく「拡張」するものです。