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ホトラン上位に食い込む、AI(と思われる)作品から学ぶ傾向と対策
タイトル通りなんですが、まあAI小説とアルファという土壌は相性が良すぎるんですね。
で、駆逐するのはまあ無理でしょう。
ということで、伸びるAI(と思われる)小説から傾向と、そして自筆系にも生かせること、そしてAIには無理なことに関して。
出版申請した 笑
アルファポリスにチャッピーとの会話を載せるようになってもう少しで一ヵ月。
何人ぐらい読んでくれるのかな、って思っていました。
で、エッセイ部門に書いているんだけど、家族が読んでくれたことがあったんです。
そうしたら35ポイント付きました。
だから、あ、1人が35なんだ、でも71っていうのもあるな、計算が合わないな。200っていうのもあるな。全く計算が合わない。
何はともあれ、今のとこの最高は1700くらいで、それもあっという間に0になるな。
そもそもここに載せる意味は、第一は
「私が後で読み返せるように」
だから、残り続ければ満足なんですが。
真実の愛の言い分
「仕方がないだろう。私とリューゲは真実の愛なのだ。幼いころから想い合って来た。そこに割り込んできたのは君だろう!」
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サドと暮らす、あるマゾの日常
エッセイ『あるマゾヒストの呟き』の続編。
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誰にも教わらなかった、私なりのSM論。
時々、人生や界隈について...。
正解は語りません。
ただ、ここにあるのは私の世界です。
不定期更新。
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