忘却令嬢〜そう言われましても記憶にございません〜【完】
ほんの一瞬、躊躇ってしまった手。
誰よりも愛していた彼女なのに傷付けてしまった。
ずっと傷付けていると理解っていたのに、振り払ってしまった。
彼女は深い碧色に絶望を映しながら微笑んだ。
※読んでくださりありがとうございます。
ゆるふわ設定です。タグをころころ変えてます。何でも許せる方向け。
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完結、お疲れ様でした!
そしてありがとうございました、、
作者様の作品は、趣があり、全てを文章にせず、読み手側が想像をかきたてられ、読みながら映像に脳内変換て笑、心がホワホワしたり、何度も読み返し涙したり、怒ったりと、毎回更新を楽しみにしております。
他作品もこれからの作品も、心待ちにしております!(圧ではありません笑)
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朝から泣きました、、
切なくて、ため息が出ました。
元サヤは傷付き具合で反対もしますが、この作品の二人は元サヤというか、新たなる気持ちでまた愛し合える未来になって欲しいと思ってしまいました。
作者様の作品、本当に楽しみにしております、、
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