【本編完結済】この想いに終止符を…
それは苦い恋愛を経験した後の糖度の高い甘い政略的なもの。
新しい婚約者ジュリアスはシェリーネを甘やかすのに慣れていた。
シェリーネの元婚約者セザールは、異母妹ロゼリナと婚約する。
シェリーネは政略、ロゼリアは恋愛…。
極端な二人の婚約は予想外な結果を生み出す事になる。
完結おめでとうございます。
読み応えのある作品でした。
春野様の作品はいつも面白くて
沢山ある未完の作品も目を通していて続きが読みたかったので、引き上げて続きを書いていく事にしたそうで
とっても嬉しいです❤️
とても楽しみにしています。
後始末
ラストの歌詞はマザー・グースの「誰が駒鳥殺したの」かな🤔
幸せの裏側
それにしてもその場で犯人を殺しちゃうか?
犯行理由とか取り調べないのも・・・仕組まれていたとしか。
アレンの「エリーロマネと出会わなければ」「セレニィーを愛さなければ」という自問自答。
不幸の原因の「私かわいそう」男性版ほどイラつく。
セレニィーとロゼリナを弔うために墓守になったようだけど
エリーロマネを弔う気はないのだろうか😓
更新ありがとうございます。いつもドキドキしながら楽しく拝見させていただいております。
ところで主人公のシェリーネは冒頭にアレンと瓜二つ、顔の造形がアレンにそっくりと描かれていましたが、5/31の更新話ではアレンよりマリウスに似ているとなっています。
アレンとマリウスは血が繋がっているのでしょうか?
マリウスは王子?アレンは?
髪と瞳の色が同じだけであれば、マリウスが色を変えているということですマリウス父親説も納得なのですが、顔の造形もアレンにソックリというのを覆すにはマリウスとアレンが双子とか親類でないと無理があるのではないでしょうか?
すみません、ちょっと気になりましたもので。
次回の更新を楽しみにしております。
愛憎劇ですね。
ミステリー要素もあって 楽しく読んでいます。
……今回 誤字?多かったですね。
漢字が違う……ヾ(・д・`;)
前後の雰囲気で読めますけど…σ(^_^;)
更新楽しみです!(((o(*゚∀゚*)o)))
いつも楽しく読ませていただいてます。
もう他の方からご指摘があったかもしれませんが
アレンと私の娘に刺客がないなんて
アレンと私の娘に資格がないなんて
の間違いではないでしょうか?
裁判が終わって一区切りですね。
これからも色々な伏線が回収されていくのでしょうか。
主人公母を殺したの…父親じゃね?
母親が疎ましかった父親、愛人を邸に入れたかった父親。
動機があるのあと父親しか残ってなくね?(笑)
素人の発想だけど、父親しか…
あ、母親が自分を省みない父親を嵌めるための自死?!
母親が肖像画の唇に毒を自ら塗った?!
最後に愛する夫に口づけて自死を……………とか。
登場人物が多すぎて、ちょっと斜め読みしたくなった部分もありますが、とても良いお話だと思います。
謎が更に謎を深め、結末はどうなるのか。
シェリーネの出生の真相は。
醜聞を恐れて仕方なくアレンと結婚したとしたら。
あれー?でもエリーロマネって、アレンの肖像画にキスしてたって……。あれ?
お茶の毒を染み込ませる為の、ダイイングメッセージか?
ところで、作中で度々「お招きに預かり」という下りがありますが「お招きに与り」が正解かと思います。
登場人物紹介ありがとうございます!
ママの過去の事とか現在の事とか、相関図が頭の中で描き難かったので、分かりやすくなり読みやすくなりました(*´˘`*)
ミステリー要素もあり今後の展開も楽しみにしています!
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