さっちゃんの赤いくつ
わたし、さっちゃんの赤いくつ。
さっちゃんがたっちができるようになったから、気の早いおかあさんがわたしをはかせたの。
さっちゃんがたっちができるようになったから、気の早いおかあさんがわたしをはかせたの。
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こぐまじゅんこさん。
私、『ぼくらのオハコビ竜』の著者のしろこと言います。よろしくお願いします!
ほっこりするような数多くの短編を書いていらっしゃるのですね。
このお話も小さな子どもへの愛情が詰まっていて素敵です。^^
私の作品に出てくる「オハコビ竜」も、見た目は竜と犬のハーフ、人間のように二足歩行する大きめのドラゴンなのですが、とても可愛げがあり、人間の子どもにも愛情をたっぷり注いでくれます。
お手すきの時間で構いませんので、ぜひ読んでいただけると幸いです。
(長編なので、最後で読めない場合でもいっこうに構いません💦)
それでは、これからも執筆活動を頑張ってください! 失礼いたします。
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