松林ナオ

松林ナオ

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ファンタジー 連載中 短編
フェリシア帝国の第十二皇女レティシアは、皇后の策略により追われる身となってしまう。 辿り着きた先は奴隷の競売所だった彼女を救ったのは、皇族の敵と教えられてきたアストラ家の魔導士リゼル。 敵だと言い聞かされてきた者たちとの出会いが、帝国の真実を解き明かしていく。
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小説 227,200 位 / 227,200件 ファンタジー 52,803 位 / 52,803件
文字数 13,585 最終更新日 2026.07.12 登録日 2026.06.30
ファンタジー 連載中 短編
極東に位置する大国の第六皇女・水蓮は、死刑前夜に異世界へ召喚される。 次代の王を導く異邦人【アリス】として。 だが、彼女の主となった第一王女フィリアは、誰もが期待していない王女だった。 「私のように夢見がちだとか、一人では何もできないと言われてる子でも生きていける国を作りたい」 理想を語る王女と、現実を知る皇女。 王位継承戦の果てに二人が辿り着く未来とは―
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小説 227,200 位 / 227,200件 ファンタジー 52,803 位 / 52,803件
文字数 6,614 最終更新日 2026.06.28 登録日 2026.06.28
ライト文芸 完結 短編
人ならざるものに恋をした少女の話
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小説 227,200 位 / 227,200件 ライト文芸 9,601 位 / 9,601件
文字数 5,795 最終更新日 2026.05.31 登録日 2026.04.30
恋愛 完結 短編
公爵令嬢ソフィア・グラックルージュは王太子の婚約者である。 一人娘であるソフィアが王家に嫁ぐことから、公爵家にはセシルという分家の次男坊が養子として迎え入れられた。 王家との縁組をし、優秀な跡取りを分家から養子として迎え入れることによりグラックルージュ公爵家には繁栄が約束されたもの。 しかし、ソフィアは王太子を投げ飛ばし池に沈める事件を起こしたことにより婚約は破談となってしまう。 王家に喧嘩を売ったような立場となり、嫁ぎ先が無くなったソフィアに残された道は ①公爵家を出て平民になる(追放) ②領地を一部差し出し、許しを得る。 そして義弟と結婚し、公爵夫人となる この2つとなった。
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小説 227,200 位 / 227,200件 恋愛 66,082 位 / 66,082件
文字数 3,649 最終更新日 2026.03.04 登録日 2026.03.03
ファンタジー 完結 短編
公爵家の長女クラリスは、妹の影武者として利用され、用のない時は屋敷に閉じ込められていた。 だが18歳の誕生日、前世が悪役レスラー(享年35歳 男)だった記憶がよみがえる。 目覚めた本能で妹の暴力を制圧し、父親にはドロップキック。 その日からクラリスによる“腐った家族の更生”が始まるのだった。
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小説 227,200 位 / 227,200件 ファンタジー 52,803 位 / 52,803件
文字数 3,879 最終更新日 2025.11.29 登録日 2025.11.29
児童書・童話 完結 ショートショート
水の国の王様と魔物は、はるか昔にある契約を交わしました。 それは、姫を生贄に捧げる代わりに国へ繁栄をもたらすというものです。 水の国には双子のお姫様がいます。 ひとりは金色の髪をもつ、活発で愛らしい金のお姫様。 もうひとりは銀色の髪をもつ、表情が乏しく物静かな銀のお姫様。 王様が生贄に選んだのは、銀のお姫様でした。
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小説 3,556 位 / 227,200件 児童書・童話 12 位 / 4,301件
文字数 3,169 最終更新日 2021.12.14 登録日 2021.11.27
ファンタジー 連載中 短編
アリスの母は、大貴族のご令嬢だったらしい。らしい、というのは詳しい話は聞かせてもらえないからだ。 母は昔のことをあまり語りたがらない。聞かせて欲しいとねだると『アリスが大人になったら話してあげるわ』と諭されるのみ。 母の貴族時代のことが知りたくて仕方がないアリス。 地下室で偶然に日記を見つけたことによって、母の壮絶な過去をアリスは知っていくのだった。
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小説 227,200 位 / 227,200件 ファンタジー 52,803 位 / 52,803件
文字数 3,384 最終更新日 2021.12.01 登録日 2021.11.30
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