無職ニートの俺は気が付くと聯合艦隊司令長官になっていた
無職ニートで軍ヲタの俺が太平洋戦争時の聯合艦隊司令長官となっていた。
これは、別次元から来た女神のせいだった。
その次元では日本が勝利していたのだった。
女神は、神国日本が負けた歴史の世界が許せない。
なぜか、俺を真珠湾攻撃直前の時代に転移させ、聯合艦隊司令長官にした。
軍ヲタ知識で、歴史をどーにかできるのか?
日本勝たせるなんて、無理ゲーじゃねと思いつつ、このままでは自分が死ぬ。
ブーゲンビルで機上戦死か、戦争終わって、戦犯で死刑だ。
この運命を回避するため、必死の戦いが始まった。
参考文献は、各話の最後に掲載しています。完結後に纏めようかと思います。
使用している地図・画像は自作か、ライセンスで再利用可のものを検索し使用しています。
表紙イラストは、ヤングマガジンで賞をとった方が画いたものです。
今日も更新なしか... につまっちゃっのかな? 閑話でも載せてください。無茶いってるかな?w
アフリカ、ヨーロッパ戦線ではリリー・マルレーン(歌ですがw)、アジア太平洋戦線では東京ローズですよね。東京ローズの閑話... 無理かな...。作品とは関係ない話になりますが自分の記憶違いでなければ
旧日本陸軍は現在の海上自衛隊が保有している護衛艦いずものような全通甲板の艦船を保有していたはず
なんです甲板上には数機のオートジャイロが載っていた写真を半世紀前の(年齢がばれるなww)
ミリタリー、模型雑誌でみたことがあります。艦船のスペックや運用法、目的は不明なんですが、
誰か知っている人いませんか? まぁたわごとと聞き逃してくれてもけっこうです。
でわ、作者さん頑張って話の続きをよろしく。
艦隊決戦をあくまで貫こうとしたら史実道理にまけますね。島のひとつひとつの取り合いでしょ。
島をとったら即飛行場をつくり周辺の制空権と制海権を確保、補給路の堅持、この繰り返しでしょ。
作者はこのへんの展開で悩んでいるのかも.. まぁ自分のかってな妄想ですが...
米艦隊の動きを抑えるのに航空機雷を使うにしても時期的に遅いかな...
史実でわ航空機雷のアイデアは旧海軍にあったのですが、奇抜すぎると却下された経緯があります。
逆に米軍に航空機雷ばら撒かれてアワワ状態になってしまいましたがねw。
震洋にのって戦った陸軍船舶工兵(彼らは海戦隊と自ら名乗っていた)話ももうちょい続けてほしいです。 作者さん頑張って応援してます。 続きよろしくww。
アメリカ西海岸通商破壊作戦で五十六長官と功児長官がした発言「伊号の改造」と「潜水空母機動部隊」を考えると「晴嵐」が登場しそうですね。彼らを率いる将と標的を妄想するのが今から楽しみです。
「紫電改」もどのような仕上がりかが楽しみです。日本の台所事情を考えると急降下爆撃機と雷撃機を兼任できる機体が必要ですがそちらまで手を伸ばしているのでしょうか?
最後は緊急増産しているという海防艦を率いる旗艦が何かです。第二次世界大戦に参戦しており、海上保安庁時代に数々の奇跡を成し遂げた「宗谷」あたりが行くのかな~と妄想しております。(笑)
ラバウル迎撃戦の今後も非常に楽しみです。甲標的あたりが撤退中のアメリカ戦艦群を追撃したり?など妄想するのがとても楽しいです。お身体に気をつけて頑張ってください。
ども、はてなアンテナで読んでいたものです。いつんまにかはてなで消えていたから無理ゲーなんで
投稿やめたのかと思っていました。核兵器と核兵器運用システムがないと米国に勝てんよなwと
思ってましたから。アルファポリスで継続されたたのですね、ちょっとうれしいですね。w
黒島先任参謀と三田少将のキャラバク上げには?ですがw。まぁ作者の好みなんだと思っています。
先任参謀は五十六は死ぬ前に小沢中将に黒島に替わりに誰が適任か問うたところ小沢は宮崎俊男を推薦
し五十六もそれに同意したときいています。黒島更迭いかが?
この時期に南太平洋の海戦でわ敵艦に肉薄して爆撃や雷撃は損害のほうが大きいですよね、したがって
敵の対空兵器の射程外からのミサイル攻撃、桜花を有線ミサイルに改良した兵器など使わないと無理じゃないかとおもえるんですがいかが?w。
あと板倉少佐を将官にいて潜水艦部隊を編成(日本海軍のデーニッツのようにしてw)暴れさすのはどうですか?
UボートXXI型+伊400型のような潜水艦で北極海を抜け米国東海岸において夜陰、晴嵐を発艦
ワイントンDC上空でパラシュート降下、抜刀、DCに切り込みルーズベルト以下閣僚に脱糞させるのは
いかが?w ああそれからラバウルのこと書くなら宮野善治郎大尉や杉田さんのことも書いておねがい
します。
いつも楽しく読ませてもらってます
史実での追われる身から逆に追う身となった田中少将が生き生きしてて頼もしいです
田中少将以外でもつれない本物山本長官、戦藻録の大ヒットを目指す宇垣参謀、くさい黒島参謀などキャラが立ってて面白いです
質問なのですが、史実ではミッドウェーの後第三艦隊やその発展形となる第一機動部隊の設立、空地分離方式の採用など戦訓を生かした改革が進められますがミッドウェーのなかったこの世界ではどうなっているのでしょうか?第二航空艦隊という編成が見られるので少なくとも史実におけるミッドウェー前とも後とも違う状態になってるみたいですがそういう艦隊運用システムに関する話も見てみたいですね
それともう一つ、この世界での小沢中将の動向はどうなっていますか?史実では南太平洋海戦の後第三艦隊司令官は南雲中将から小沢中将へバトンタッチされますがこの世界ではまだ南雲中将のままのようなのでその後の動向が気になります
個人的に好きな人物なので史実のような圧倒的劣勢ではなくこっちの世界の戦力が充実した状態ならばどんな戦いをするのか見てみたいです(贅沢なうえに厚かましいなオイ)
いつも大変楽しく読んでいます。
他の架空戦記と違い、燃料に苦しんだり、機雷に振り回されたりしているところにリアリティがあり、とても面白いです。
つまらない質問をするようで申し訳ないのですが、今って時系列的に昭和何年の何月くらい何ですか?
後、雷電で時速620km以上って技術的に可能何ですか?
その137誤字等報告
仕様の変更でコピペが出来なくなったようですので、該当箇所のみとします。orz
①敵を捕らえるしかない。→…捉えるしかない。
②やむしろ、事故に→いやむしろ、…
③配備されてくる者は→…者たちは でも可。
④空母艦上機に夜襲は→…による夜襲は
⑤陸軍場合→陸軍の場合
⑥仕掛けてくると可能性→仕掛けてくるという可能性
⑦機械油の匂い→…臭い でも可。(どちらかは、本人の主観による)
⑧その高速を生かし→…活かし でも可。
⑨防弾版→防弾板
⑩その牙を敵に着き立てようと→…突き立てようと
⑪到達するとこになる。→到達することになる。
その138誤字等報告
①4機の電探搭載を→4機の電探搭載機を
②迎撃戦闘を準備→迎撃戦闘機隊を準備
③編隊一部→編隊の一部
④被弾により、被弾し→被弾により、損傷し でも可。
⑤この戦闘2機が→この戦闘で2機が
⑥飛んでだけだった。→飛んでいただけだった。
⑦完全な機上射撃→完全なレーダー射撃管制 でしょうか?
以上、ご参考まで
予想外に多い米軍との夜間戦闘。日米ともに錯綜していますね。
良く戦闘はミスの少ない方が勝つなんて言われていますが、混乱している様子がリアルでした。
次話は攻守を変えてとなるようですが、被った被害以上の戦果が得られるのか、非常に楽しみですね。
天山運用の為に空母改造したんですね。このラバウル迎撃戦では功児長官達の頑張りが随所に見られますね。やはり女神様に見出だされた通り功児長官は名将でしたか(笑)
次なる新兵器?は空母搭載用の牽引車でしょうか?あれば更なる高速での航空機展開が出来そうです。
大変楽しく読ませてもらっています?
とてもリアルなので驚いていますが、第14話はちょっと...。
艦長が舵を握ることはありません。通常の航海直であれば航海科員が操舵するでしょうし、戦闘中であれば操舵員長、通称舵長(だちょう)が舵を執ります。
重箱の隅なんですが、画竜点睛を欠いてしまうのは残念と思い差し出口を挟みました。お許しください。
出来る事、やらなければいけない事なら艦長や船長等の艦船において重職に就くものは「船と運命を共にする事」を禁じないといけませんね。ただ、誇り高い艦長や船長程この選択肢をとってしまうようですが…。人材が枯渇するからやめて~?
功児長官の終戦プランは東西冷戦を利用した講和だったはずですが、ここまで日本が戦局を有利に運んでいる(傍目にはそう見えそう…。)と史実(今更ですが)にない動きが出てきそうです。
とりあえず、イタリアの延命や日泰同盟の延長はなされそうですね。
そして、アメリカの苦戦で欧州におけるイギリスの負担が増えており、外圧(主にイギリス)に対する打破を目的に参戦してきそうな国もチラホラあります。
例えばスペイン、トルコ、インド(ボース派)、アルゼンチン、イラン、ヴィシーフランスなんかはイギリスに対する感情、経済関係ともに煮え湯を飲まされていましたからあり得そうです。(ヴィシーフランスやイランは戦力的に参戦は厳しそうです。)
それでもアメリカはヤバいのですが……。
功児長官は欧州の動きや日本陸軍の中国大陸の動き(いまだに重慶に拘ってますし…。)に注意しないと(イギリスに対するドイツの負担が減って思わぬ方にいくかも?)終戦プラン自体が御破算になってしまうかもしれません。
そういえば、アメリカの大西洋における影響力がかなり低下している気がします。(アイオワ級をはじめとした新型戦艦やレンジャーをはじめとした正規空母をほぼ投入しているようですので)この攻勢にアメリカが失敗した場合、イギリス海軍だけでしばらく大西洋の制海圏を確保しないといけなくなりそうです。勿論アメリカの護衛空母や旧型戦艦、巡洋艦などありますが自分の家を守らないといけないですから多くは割けないと思われます。
スペインやトルコの参戦など一連の戦闘の結果次第ではあり得るかもしれません。
回答ありがとうございました
水上艦の戦闘は危険を承知で探照灯を使うシーンで真っ暗闇の戦場を想像しました
アメリカが夜間戦闘機のみの迎撃を選択するのも暗そうですよね
一方夜間なのに超低空雷撃したシーンでは月ぐらいは出ていそうに思えました
雲の動きとかで明るさが変化すると盛り上がったかも
夜間なのに空母に集中攻撃は照明弾の効果なのでしょう
目標を見つけた2式飛行艇が良い仕事した
レンネル島沖海戦は調べたこと無かったです
wikiだと戦闘は太陽が没する直前だけど照明弾も用意したみたいですね
小説でも実は薄暮かもしれないと読むのを止めて考えたのですが
真っ暗になってから海戦で探照灯使ってその後に雷撃なので
照明弾の明かりで昼の雷撃戦術を可能にしたのかもしれなません
青春天山雷撃隊だとアメリカの戦闘機は暗くなる30分前には着艦するのがパターンだったらしいですね
基地航空隊の夜間着陸より夜間着艦は難しかったのかもしれないと想像していました
その131
偶然みたいですが100機以上の報告はファインプレーでしたね
高度による性能変化表おもしろかったです
零戦53の4500~6000の上昇力が変わっていない当たりに2速過給器の効果を感じました
零戦32からの重量増加要因にエンジン換装も追加したほうが良いと思いました
たぶん70kg以上変わりそうだけど補強とかよく分からないので300kgにまとめてしまうとかで
その132
夜間の対空射撃は電探と探照灯を組み合わせないと難しそうですね
昼当たらないなら話にならないけどw
敵戦間接近が兵士に伝わっていないのは違和感を感じました
最後に確認した戦艦の位置から近くにいるのは予想できそうなので
ラバウルに戦力が残っているなら突っ込んでくる可能性は無視できないはず
その133
無転蛇射法の描写はしならかったので特におもしろく読めました
これ以上無いタイミングでの大和型参戦はテンション上がりました
その134
大和の砲術長おもしろいキャラしてますねw
そして護衛を突破したのは陽炎だっったのか……
その135
戦艦同士の対決は良くも悪くも順当な結果かな
今更ですが照明弾を使った夜間攻撃は想像より本格的な夜間攻撃でした
航空機の電探がもし2機に1個搭載できているなら史実を超えているはず
(4機に1個がたぶん史実の最終レベル)
その136
航空機の夜間雷撃は高度50mぐらいを電波高度計を使うなどで維持し
2機のペアぐらいのグループが巡航速度で忍び寄って航跡や対空砲火を目印に良く狙って投下と想像していましたが
迎撃するアメリカも攻撃する日本も昼に近い運用で戦っていますね
日暮れ直後でも無さそうなので凄く高度なことをやっているのでしょう
天気が良く星が見えるので少し見える明るさなのかもしれない
月相の描写があるのもっと戦場を想像できたはず
すごい盛り上がってきていますね
とりあえず最新話まで追いついたはず
決定的な決着がつくとしたら攻撃力が残っていそうな機動部隊どおしの対決だろうか
その124
空母発見までは戦場の日常かな
余裕は少なそうですが安定はしていたようですね
その125
戦略上の選択肢が作戦を成功させるしか残っていない状況なら気持ちは想像できる気がする
お互いに出せる戦力は全部使ってしまうのかも
そんなふうに感じました
その126
戦力になるパイロットをなんとが維持しての決戦は気になるIFなので気になりました
その127
対空戦艦出なく防空艦なあたりに歴史の変化を感じました
普段から熱い発動機の消火装置は手動なんだろうな
その128
レーダーの欠陥とかおもしろかったです
電探使えないからしかたないが
たぶん危険な高度での哨戒なはず
その129
アメリカも必要な対策は進めているか
その130
F4Fみたいな単座戦闘機だけで長距離攻撃したら迷子が多く出そうですが
ラバウルまではけっこうたどり着けるかもしれないから危険ではあるか
現行機が陳腐化しているなら
少ない新型機である零戦53型に頼るのもしかたないのかもしれない
ラバウルからなら案内役の偵察機を混ぜることもできそうですし
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