孤独なもふもふ姫、溺愛される。
ここは、人間と半獣が住んでいる星。いくつかある城の1つの半獣の王と王妃の間に生まれた姫は、半獣ではない。顔が『人』ではなく『獣』の顔をした獣人の姿である。半獣の王は姫を城から離れた塔に隠した。孤独な姫ははたして、幸せになれるのだろうか。。。
こんにちは、とても面白くて一気に読みました。
ボロボロ泣いたり、切なくなったり、きゅんとしたり、ほっこりしたりで中々忙しくて気付いたら最終ページ
「ニーナ様探しに行くぞえいえいおー」〈完〉?えええええええ!そんなぁ~orz
?…えっ…続く?ヤッターヽ(=´▽`=)ノ うん、最後まで忙しかったです。w
続き楽しみにしています。
ティア大好きです・・
とっても優しいのに化け物だなんて……言った奴許せん!
ティアは、どこに行ったのでしょうか?
やっぱり、元々住んでいた塔でしょうか?
気になります。
いつも、投稿楽しみにしています・・
頑張って下さい・・
ティアと弟君が会うのが楽しみです!
弟君……めっちゃ好きです!弟君に溺愛されるといいなぁ(希望系)
ティアをモフりたい!モフりたいです!!!!!!!!
モフモフは世界の宝です!(`・ω・´)キリッ
.∧_∧ ∧_∧ モフモフ
(*・ω・ヾ⌒∨⌒ヽ・ω・*)
( ⊃( 好 き )⊂ ) モフモフ
(__⊃\_ _/⊂__)
久々に涙しました。
思ったより弟に必要?会いたがってたのにはびっくりしたけど、いい弟だと思った。しかし、侍女も腹黒そうだし、王妃は異質な娘+出産のデリケートな精神で無くなった事にしたのかと思ったけど、ただ性格が残念で頭足りない感じがしますね。父親は王妃のいいなりで役立たず。
さて、姫君は誰にどれだけ溺愛されるのか?弟か?助けた男か?
更新が早ければ嬉しい限りです。
あなたにおすすめの小説
婚約者が心酔している盲目の聖女は私ですが
オトナシマソラ
番ではなくなった私たち
拝詩ルルー
冷酷騎士様の「愛さない」は一分も持たなかった件
良綏明日香(りわあすか)
私が使うはずだった部屋に病弱令嬢を寝かせた婚約者とは、白紙に戻します
さんけい
妹の身代わりだった私に「本命は君だ」――王宮前で王子に抱き潰され、溺愛がバレました。~私が虐げられるきっかけになった少年が、私と王子を結び付
唯崎りいち
番ではないと言われた王妃の行く末
にのまえ凱旋した英雄は聖女を選びました。~冬の補給路を守っていた私は静かに軍を去ります~
握夢(グーム)