天才肌の後輩女子の相談に乗ったらセックスを強要された話
牧園瑠々は、俺の一つ下の後輩。
なぜかやたらと懐かれていて、いつも軽口を叩き合う仲だ。
彼女の描く漫画は、一目で才能を確信させる圧倒的な力を持っている。
実際、すでに有名少年誌に読み切りが何度も掲載され、連載企画も進行中だという。
編集がOKを出した企画も、結局は彼女自身がボツにする。
天才にしかわからない悩みなのだろう。
二人きりで酒を飲みながら相談が続く。
彼女は突拍子もないことを口にした。
「私の作品、生々しさが足りないんです。オナニーを見せてください」
「……は?」
耳を疑うような要求に戸惑う俺。
だが、部屋の隅に追い詰められ、彼女の前で自慰を始める。
射精の瞬間、彼女は突然、暴力的なキスを浴びせてきた。
完全に主導権が握られていた。
才能と狂気に満ちた彼女の"お願い"に、平凡な俺は逆らえない。
※最後まで女性優位。精神的に逆転無し。
なぜかやたらと懐かれていて、いつも軽口を叩き合う仲だ。
彼女の描く漫画は、一目で才能を確信させる圧倒的な力を持っている。
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編集がOKを出した企画も、結局は彼女自身がボツにする。
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彼女は突拍子もないことを口にした。
「私の作品、生々しさが足りないんです。オナニーを見せてください」
「……は?」
耳を疑うような要求に戸惑う俺。
だが、部屋の隅に追い詰められ、彼女の前で自慰を始める。
射精の瞬間、彼女は突然、暴力的なキスを浴びせてきた。
完全に主導権が握られていた。
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