異能少女〜私と母と菖蒲さん〜

はじめまして!曉ノ未来と申します!初めて作ったオリジナルです!
主人公の少女は、とある奇妙な出来事の後、ある学校に入学する事になります。入学試験のために派遣された菖蒲さん。生死もわからない母と、入学先の学校の秘密や謎、主人公の持つ異能の真実を探る話です!
誤字、脱字はお知らせください。
表紙は決まっておりません。誰か、私に画力を…
24h.ポイント 0pt
0
小説 221,950 位 / 221,950件 キャラ文芸 5,517 位 / 5,517件

あなたにおすすめの小説

ママと中学生の僕

キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。

夫婦のまま、他人を愛する ~仮面夫婦~

山田森湖
恋愛
夫婦円満。 それは、いちばん巧妙な嘘だった。 会話はある。 笑顔もある。 でも、心だけがない。 互いに踏み込まない暗黙の了解。 触れない距離。 見て見ぬふりの欲望。 仮面を外せない二人が、 ひとつの“揺らぎ”に出会う。 そのとき、夫婦という関係は崩れるのか、 それとも、初めて本音に触れるのか。

星降る夜に

汐音鬱
恋愛
風見花乃はALLという病気で小児科病棟で入院をしていた。 退院した後、再発したということで入院をすることになった。 新年、担当医が変わると知らされて、不安に包まれた入院生活。 ただでさえ不安なのに、今度の担当医は子供嫌いらしい。 花乃の闘病生活は嵐の中。 無事に退院できるのか。

明治~昭和? リノベーション記  温和な実務家のお節介が、国家をニコニコに変えていくまで

ふじやん
SF
深夜の霞が関で命を落とした経産省の実務官僚は、明治二十八年の台湾・台北で再び生を受けた。 転生先は、理想に燃えながらも現実に空回りする日本人官吏の家。 目の前に広がるのは、不衛生な水、蔓延する風土病、そして機能しない物流。 「放っておけませんね。少し、お節介を焼きましょう」 三歳の身体に宿る三十代の知性と実務感覚。 彼の小さな手は、やがて衛生改革、医療、流通、そして軍の兵站にまで及んでいく。 その積み重ねは、やがて一つの島を変え、国家を支え、 ついには列強の均衡すら揺るがすことになる。 これは、温和な実務家の“お節介”が、 静かに歴史を書き換えていく物語。 ※本作は「小説家になろう」にて先行更新中です。続きが気になる方はそちらもぜひ。

【短編集】こども病院の日常

moa
キャラ文芸
ここの病院は、こども病院です。 18歳以下の子供が通う病院、 診療科はたくさんあります。 内科、外科、耳鼻科、歯科、皮膚科etc… ただただ医者目線で色々な病気を治療していくだけの小説です。 恋愛要素などは一切ありません。 密着病院24時!的な感じです。 人物像などは表記していない為、読者様のご想像にお任せします。 ※泣く表現、痛い表現など嫌いな方は読むのをお控えください。 歯科以外の医療知識はそこまで詳しくないのですみませんがご了承ください。

痛いのは、歯だけじゃない

moa
ライト文芸
その子は、痛いと言わなかった。 我慢することに慣れてしまった子どもたちが、 ひとり、またひとりと訪れる歯科クリニック。 そこにいるのは、 容赦なく現実を突きつける歯科医・鬼崎。 「逃げるな。」 その言葉の先で、 彼は“本当の痛み”に向き合う。 ーーー痛いのは、歯だけじゃない。 これは、見過ごされてきた痛みを、 ひとつずつ拾い上げていく物語。

月弥総合病院

僕君・御月様
キャラ文芸
月弥総合病院。極度の病院嫌いや完治が難しい疾患、診察、検査などの医療行為を拒否したり中々治療が進められない子を治療していく。 また、ここは凄腕の医師達が集まる病院。特にその中の計5人が圧倒的に遥か上回る実力を持ち、「白鳥」と呼ばれている。 (小児科のストーリー)医療に全然詳しく無いのでそれっぽく書いてます...!!

双葉病院小児病棟

moa
キャラ文芸
ここは双葉病院小児病棟。 病気と闘う子供たち、その病気を治すお医者さんたちの物語。 この双葉病院小児病棟には重い病気から身近な病気、たくさんの幅広い病気の子供たちが入院してきます。 すぐに治って退院していく子もいればそうでない子もいる。 メンタル面のケアも大事になってくる。 当病院は親の付き添いありでの入院は禁止とされています。 親がいると子供たちは甘えてしまうため、あえて離して治療するという方針。 【集中して治療をして早く治す】 それがこの病院のモットーです。 ※この物語はフィクションです。 実際の病院、治療とは異なることもあると思いますが暖かい目で見ていただけると幸いです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 続き……ではないですが、双葉病院の提携先の歯科クリニックの話『痛いのは、歯だけじゃない』を現在更新中です。 そこでは黒崎先生はもちろん、双葉病院の先生もチラッと出てきたりしますので、そちらもぜひ。