【完結】子供5人産んで下さい!
「お願い致します!どうか子供を産んでください!」
「は?」
「だから!子供を産んでください!5人ほど!」
「いやいや、待って。そもそも貴方…誰?」
「女神です!」
「……うん、夢だな。おやふみなさぁい」
「ま、まって!寝ないでください!夢だけど、夢じゃないんですぅぅぅぅ!!!」
北原舞花 32歳 既婚。子持ち。
平和な日々から摩訶不思議な日々へ。
ーーーーー
初投稿です。誤字脱字を含む拙い文章ですが広い心で読んでくださると、大変嬉しく思います。
直接的な表現がある場合は※が付いています。
小説家になろう(ミッドナイト)にも掲載しています。
40話から話の流れが変わっています。
「は?」
「だから!子供を産んでください!5人ほど!」
「いやいや、待って。そもそも貴方…誰?」
「女神です!」
「……うん、夢だな。おやふみなさぁい」
「ま、まって!寝ないでください!夢だけど、夢じゃないんですぅぅぅぅ!!!」
北原舞花 32歳 既婚。子持ち。
平和な日々から摩訶不思議な日々へ。
ーーーーー
初投稿です。誤字脱字を含む拙い文章ですが広い心で読んでくださると、大変嬉しく思います。
直接的な表現がある場合は※が付いています。
小説家になろう(ミッドナイト)にも掲載しています。
40話から話の流れが変わっています。
あなたにおすすめの小説
日常的に罠にかかるうさぎが、とうとう逃げられない罠に絡め取られるお話
下菊みこと
恋愛
ヤンデレっていうほど病んでないけど、機を見て主人公を捕獲する彼。
そんな彼に見事に捕まる主人公。
そんなお話です。
ムーンライトノベルズ様でも投稿しています。
淫紋付きランジェリーパーティーへようこそ~麗人辺境伯、婿殿の逆襲の罠にハメられる
柿崎まつる
恋愛
ローテ辺境伯領から最重要機密を盗んだ男が潜んだ先は、ある紳士社交倶楽部の夜会会場。女辺境伯とその夫は夜会に潜入するが、なんとそこはランジェリーパーティーだった!
※辺境伯は女です ムーンライトノベルズに掲載済みです。
世間知らずな山ごもり薬師は、××な騎士団長の性癖淫愛から逃げ出せない
二位関りをん
恋愛
平民薬師・クララは国境沿いの深い山奥で暮らしながら、魔法薬の研究に没頭している。招集が下れば山を下りて麓にある病院や娼館で診察補助をしたりしているが、世間知らずなのに変わりはない。
ある日、山の中で倒れている男性を発見。彼はなんと騎士団長・レイルドで女嫌いの噂を持つ人物だった。
当然女嫌いの噂なんて知らないクララは良心に従い彼を助け、治療を施す。
だが、レイルドには隠している秘密……性癖があった。
――君の××××、触らせてもらえないだろうか?
二百年の眠り姫は、五人の薔薇騎士と龍に溺愛される
七海美桜
恋愛
旧タイトル:五人のイケメン薔薇騎士団団長に溺愛されて200年の眠りから覚めた聖女王女は困惑するばかりです!
フーゲンベルク大陸で、長く大陸の大半を治めていたバッハシュタイン王国で、最後の古龍への生贄となった第三王女のヴェンデルガルト。しかしそれ以降古龍が亡くなり王国は滅びバルシュミーデ皇国の治世になり二百年後。封印されていたヴェンデルガルトが目覚めると、魔法は滅びた世で「治癒魔法」を使えるのは彼女だけ。亡き王国の王女という事で城に客人として滞在する事になるのだが、治癒魔法を使える上「金髪」である事から「黄金の魔女」と恐れられてしまう。しかしそんな中。五人の美青年騎士団長たちに溺愛されて、愛され過ぎて困惑する毎日。彼女を生涯の伴侶として愛する古龍・コンスタンティンは生まれ変わり彼女と出逢う事が出来るのか。龍と薔薇に愛されたヴェンデルガルトは、誰と結ばれるのか。
この作品は、小説家になろうにも掲載しています。
彼の巨大な体に覆われ、満たされ、貪られた——一晩中
桜井ベアトリクス
恋愛
妹を救出するため、一ヶ月かけて死の山脈を越え、影の沼地を泳ぎ、マンティコアとポーカー勝負までした私、ローズ。
やっと辿り着いた先で見たのは——フェイ王の膝の上で甘える妹の姿。
「助けなんていらないわよ?」
は?
しかも運命の光が私と巨漢戦士マキシマスの間で光って、「お前は俺のものだ」宣言。
「片手だけなら……」そう妥協したのに、ワイン一杯で理性が飛んだ。
彼の心臓の音を聞いた瞬間、私から飛びついて、その夜、彼のベッドで戦士のものになった。
拾ってないのに、最上位が毎日“帰る”んですがーー飼い主じゃありません!ただの受付係です!
星乃和花
恋愛
王都ギルド受付係リナは、今日も平和に働く予定だった。
……のに。
「お腹すいた」
そう言って現れたのは、最上位の英雄レオン。
強いのに生活力ゼロ、距離感ゼロ、甘え方だけは一流。
手当てすれば「危ない」と囲い込み、
看病すれば抱きしめて離さず、
ついには――
「君が、俺の帰る場所」
拾ってない。飼ってない。
ただ世話を焼いただけなのに、英雄が毎日“帰ってくる”ようになりました。
無自覚世話焼き受付嬢 × 甘えた天然英雄の
距離感バグ甘々ラブコメ、開幕!
⭐︎火木土21:20更新ー本編8話+後日談9話⭐︎
女の子がほとんど産まれない国に転生しました。
さくらもち
恋愛
何番煎じかのお話です。
100人に3~5人しか産まれない女の子は大切にされ一妻多夫制の国に産まれたのは前世の記憶、日本で亭主関白の旦那に嫁いびりと男尊女卑な家に嫁いで挙句栄養失調と過労死と言う令和になってもまだ昭和な家庭!でありえない最後を迎えてしまった清水 理央、享年44歳
そんな彼女を不憫に思った女神が自身の世界の女性至上主義な国に転生させたお話。
当面は2日に1話更新予定!
【完結】異世界に転移しましたら、四人の夫に溺愛されることになりました(笑)
かのん
恋愛
気が付けば、喧騒など全く聞こえない、鳥のさえずりが穏やかに聞こえる森にいました。
わぁ、こんな静かなところ初めて~なんて、のんびりしていたら、目の前に麗しの美形達が現れて・・・
これは、女性が少ない世界に転移した二十九歳独身女性が、あれよあれよという間に精霊の愛し子として囲われ、いつのまにか四人の男性と結婚し、あれよあれよという間に溺愛される物語。
あっさりめのお話です。それでもよろしければどうぞ!
本日だけ、二話更新。毎日朝10時に更新します。
完結しておりますので、安心してお読みください。
連載お疲れさまでした^ ^
ここまで書き切られた筆者さんはすごいです。正直、読んでいるだけで途中から辛かったです。守護者として女神が認めた以外?のヒーローの心があるべき在処に還っていく、ある意味人間の感情的にとてもリアリティのある物語で引き込まれました。
物語の設定的に致し方ないのは分かるのですが、マイカが5人の男性の子どもを授かって産むやすかさず引き離され、一方夫妻は幸せに子育てに励むというのが。一読者として一人巣立っていくたびにしんどさが増していった感じです。
最初は引っ掛かりのあった夫婦たちがマイカの機転や子どもという祝福を得て、円満になっていく路線は夫妻視点から見ると幸福な物語なのですが、聖女視点を客観視すると手放すことが分かっている子どもを孕み、手放し、再開することもなくただ子が愛される未来を信じて託すしかない。3年も滞在していたのに皇太子の長男始めその他の実子とも会話や手紙を通してしか様子を知ることが出来ない。もちろん産みの親としては互いに情が沸いては心境的に辛いですし、おそらく育ての親も手放しには喜べない嫉妬めいた感情を持たない為には会わせないのが一番だと思うのですが。作中何度か我が子を「自分の子と言う自覚が薄い」と言っていたのですがそう言い聞かさねば彼女は壊れたでしょうし、女神が愛情深い彼女のことですから元の世界の記憶と愛情を封印していたように壊れないように感情の起伏もある程度抑圧されていたのかもしれませんね。
どちらにしても女神は自身の聖女に対して好意的で優しくはあるのですが、同時に神らしくとても残酷だと思いました。
読了して思ったのはマイカが哀しいくらい聖女であったと言うことです。得られる筈のない子を与えて、行き違う夫婦間に愛を見つけさせ、そして家庭に禍根を残さず消えた…並の女性では恨みや憎しみを抱いたはず。それを産みの子への守護者への元ある家族への愛情で封じたマイカはまさしく冒頭の「慈悲」によってあらゆる救いを成し遂げたのだと思いたした。
なろう系での連載も拝見しはじめました^ ^今後の活動も応援しております。長々と感想失礼いたしました。
最後まで読んでくださりありがとうございます。
初めて物語を書いたので、読みにくい点があり申し訳ないです。
私自身は物語の登場人物たちの気持ちに沿って文章を書いているような感覚でしたので、書くことは苦ではありませんでした。
読んでくださる方の感想はとても参考なります。ありがとうございます。
初コメです♪
完結♪お疲れ様でした(*´꒳`*)
一気に読ませていただきました♡
物語は読みやすい文章で、
面白かったです(*'▽'*)♡
別サイトのも読んでます♪
両方、味があってチュキ(*´ω`*)♡
応援してもイィですか?
勝手に応援しますww(*´Д`*)♡
感想ありがとうございます!
まだまだ未熟ですが、今後も思い付いた設定ものを投稿しようと思っております。ぜひ、読んでくださると嬉しいです。
ミッドナイトさんのも読んでくださり感謝感激です。あちらはもう少し続く予定ですので楽しんでいただけるように完結まで走り続けたいと思います。