想世のハトホル~オカン系男子は異世界でオカン系女神になりました~
オカン系男子のツバサは引きこもりニートな美少女のミロと暮らしている。
そのミロが「一緒にゲーム実況やろう!」とお願いしてきた。
選んだゲームは大規模仮想現実RPG『アルマゲドン』。
ある理由からグラマラスな美女アバターにされたツバサは、ミロと共に「美女と美少女によるゲーム実況」として有名になり、やがてトッププレイヤーになっていく。
ある日、ゲームマスターから「あちらの世界でまたお会いしましょう」と告げられる。
すると、すべてのプレイヤーが異世界に転移させられていた。
その異世界でツバサたちはゲームアバターの種族だった『神族』になり、美女アバターを使っていたツバサは本物の女神になってしまったので大混乱。しかし、戸惑ってもいられない。
荒れた異世界、弱った現地種族、男の自分を『母親』と慕う娘たち、別次元から襲ってくる異形の怪物……押し寄せる数々の困難にツバサは覚醒した神の力で立ち向い、異世界を創り直す『想世』を始めていくのだった。
※現在は多忙につき月二回更新。気まぐれで突発的に更新することもあります。諸事情によって長期間更新できなくなった場合は活動報告にて連絡させていただきます。
※イラストレーターの『めろん22』先生がご厚意でイラストを描いてくださいました。
画像が掲載されたお話には『☆』がついてます。
※小説家になろうのミッドナイトノベルズでも連載中です。
そのミロが「一緒にゲーム実況やろう!」とお願いしてきた。
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※現在は多忙につき月二回更新。気まぐれで突発的に更新することもあります。諸事情によって長期間更新できなくなった場合は活動報告にて連絡させていただきます。
※イラストレーターの『めろん22』先生がご厚意でイラストを描いてくださいました。
画像が掲載されたお話には『☆』がついてます。
※小説家になろうのミッドナイトノベルズでも連載中です。
38件
毎度丁寧に返信ありがとうございます…。想世のイシュタルと想世のハトホルはどちらの方が先に連載してた作品なんですか?俺的にはハトホルの方が熱く感情移入できてしっくりくるんす。どちらにしろハトホル本出たら保存用と分けて2冊買います!これぞファンタジアって感じですきです
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