【完結】小さな村の娘に生まれ変わった私は、また王子に愛されて幸せに暮らします。みんな私の事を小娘扱いするけど、実はお姫様だったのよ!
王妃だった私は病におかされてこの世を去った。でもそれは第二の人生の始まりだった。
新たなスタートは戸惑ったけど森の奥で村を見つけ、食事を与えられ、住む場所を貸してもらい、充実した日々を送る事に。
そんなある日、旅人の商人に手作りのお薬を売ると、それが元夫である第一王子に届き、『是非とも直接お礼を伝えたい』と言われ会いに行く事に。
久しぶりに夫に会えるのはとても嬉しい。でも私が王妃の生まれ変わりだなんて分かるはずがない。そう思っていたのだが……
「サクッと読めて心に残る小説」を意識して書きました。完結保証です。3連休中に全話投稿します!
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・執筆時間空けてしまった間に途中過程が気に食わなくなったので、設定などを少し変えて改稿しています。
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5と6なぜかわってるのですか?わざと?話は面白いのですが疑問です。
ご指摘ありがとうございます!早速訂正しました。引き続きお楽しみ下さい。
パトレシアとマルクスの再会で、「クレアなのか」と、言ったところで心が震えました。素敵なお話ありがとうございます。
一点だけ、ふと思ったのが、生まれ変わりではなくて、憑依なのでは。。。だって、生まれ変わりなら、死後生まれるはずだから、自身の葬式に出るのはありえないかな。。。とは、思ったのですが、お話はとても楽しめました。
感想ありがとうございます。2人が出会う所は特に力を入れて書いたとので、楽しんでもらえて嬉しいです。まだまだ至らない点もあるので、今後も精進していきます。
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