転生勇者の異世界見聞録
第19回ファンタジー小説大賞 参加中!
投票する
現在の順位:685位 / 2,953件
ゲームのメインストーリーが終わったエンドロール後の異世界に転生したのは定年後の会社員。体は子供だけど勇者としての転生特典のチートがある。まあ、わしなりにこの剣と魔法の異世界を楽しむのじゃ。1000年前の勇者がパーティメンバーを全員嫁さんにしていた?何をしとるんじゃ勇者は。わしゃ知らんぞ。
2件
一気読みしてます( ´͈ ᗨ `͈ )◞♡⃛
じじぃだからか、ハーレムになりそうな周りを微妙にかわしてるのか かわせてない(物理的に力量差?(笑))なのかわからん辺りにジレジレしつつ ハーレムして無いのを嬉しく思ってますw
………が 周りの女達がウザすぎ……………………… 読者的(♀)に肩入れしたいおにゃのこが居ないのはなんだかなぁ… まぁ まだ 本人が幼児なんで 今からそんやん居たら 依存しそう(相手の女の子が)でイヤですが…………
せめて15〜16才辺りでヒロインには来て欲しい…(前振りはあってもいいですが… 幼なじみとかどこかで会ったやら助けたやら ←いろいろありそうでわからん(笑
誰かとくっつくならぜひ 1人で!!
冒険は楽しいですヽ(*´▽)ノ♪
もっともっと冒険して欲しいですwww ←本人は引きこもり気質みたい(ワタスもなんで よくわかるんだがwww) だが チートなんで周りが許さんだろうから 冒険 楽しみにしてまーーーーーすヽ(*´▽)ノ♪
ミュート中です
解除
2件
あなたにおすすめの小説
【一時完結】スキル調味料は最強⁉︎ 外れスキルと笑われた少年は、スキル調味料で無双します‼︎
調味料…それは、料理の味付けに使う為のスパイスである。
この世界では、10歳の子供達には神殿に行き…神託の儀を受ける義務がある。
ただし、特別な理由があれば、断る事も出来る。
少年テッドが神託の儀を受けると、神から与えられたスキルは【調味料】だった。
更にどんなに料理の練習をしても上達しないという追加の神託も授かったのだ。
そんな話を聞いた周りの子供達からは大爆笑され…一緒に付き添っていた大人達も一緒に笑っていた。
少年テッドには、両親を亡くしていて妹達の面倒を見なければならない。
どんな仕事に着きたくて、頭を下げて頼んでいるのに「調味料には必要ない!」と言って断られる始末。
少年テッドの最後に取った行動は、冒険者になる事だった。
冒険者になってから、薬草採取の仕事をこなしていってったある時、魔物に襲われて咄嗟に調味料を魔物に放った。
すると、意外な効果があり…その後テッドはスキル調味料の可能性に気付く…
果たして、その可能性とは⁉
HOTランキングは、最高は2位でした。
皆様、ありがとうございます.°(ಗдಗ。)°.
でも、欲を言えば、1位になりたかった(⌒-⌒; )
最弱と呼ばれた辺境伯の令息、実はレベル600の絶対強者~効率よくサボるために強くなっただけなのに、周囲の勘違いで伝説の英雄に祭り上げられる~
「はあ……面倒くさい。効率よくサボるために最強になるか」
王国の守護神、絶対なる【ヴァルハイト辺境伯家】の嫡男ヒビキは、剣も魔法も使えない「最弱の無能」と蔑まれていた。だが、前世の記憶と「システム」に目覚めた彼は気づいてしまう。――自分が成長しなかったのは、修行不足ではなく「BP(ボーナスポイント)」を一度も振り分けていなかったからだと。
身を守るための「最大レベルの結界」、気配を消すための「隠密」、そして効率を求めた「経験値・BP3倍スキル」。 ただ静かにゴロゴロしたいだけの少年は、気づけば神話の英雄すら凌駕する【レベル600】に到達していた!
数万の魔物を一撃で気化させ、魔界の王女を膝枕代わりにし、王女との縁談さえも「サボりたい」という私欲で秒速拒否! 本人の意図とは裏腹に、周囲の勘違いで評価だけが天を突く、史上最強の省エネ無双ファンタジー、ここに開幕!
異世界転移からふざけた事情により転生へ。日本の常識は意外と非常識。
普段の、何気ない日常。
事故は、予想外に起こる。
そして、異世界転移? 転生も。
気がつけば、見たことのない森。
「おーい」
と呼べば、「グギャ」とゴブリンが答える。
その時どう行動するのか。
また、その先は……。
初期は、サバイバル。
その後人里発見と、自身の立ち位置。生活基盤を確保。
有名になって、王都へ。
日本人の常識で突き進む。
そんな感じで、進みます。
ただ主人公は、ちょっと凝り性で、行きすぎる感じの日本人。そんな傾向が少しある。
異世界側では、少し非常識かもしれない。
面白がってつけた能力、超振動が意外と無敵だったりする。
幻獣を従える者
伯爵家を追放されただけでなく殺されそうになり、必死で逃げていたら大森林に迷う込んでしまった。足を踏み外して落ちた所に居たのは魔法を使う野獣。
魔力が多すぎて溢れ出し、魔法を自由に使えなくなっていた親子を助けたら懐かれてしまった。成り行きで幻獣の親子をテイムしたが、冒険者になり自由な生活を求めて旅を始めるつもりが何やら問題が多発。
異世界転生~チート魔法でスローライフ
【あらすじ⠀】都会で産まれ育ち、学生時代を過ごし 社会人になって早20年。
43歳になった主人公。趣味はアニメや漫画、スポーツ等 多岐に渡る。
その中でも最近嵌ってるのは「ソロキャンプ」
大型連休を利用して、
穴場スポットへやってきた!
テントを建て、BBQコンロに
テーブル等用意して……。
近くの川まで散歩しに来たら、
何やら動物か?の気配が……
木の影からこっそり覗くとそこには……
キラキラと光注ぐように発光した
「え!オオカミ!」
3メートルはありそうな巨大なオオカミが!!
急いでテントまで戻ってくると
「え!ここどこだ??」
都会の生活に疲れた主人公が、
異世界へ転生して 冒険者になって
魔物を倒したり、現代知識で商売したり…… 。
恋愛は多分ありません。
基本スローライフを目指してます(笑)
※挿絵有りますが、自作です。
無断転載はしてません。
イラストは、あくまで私のイメージです
※当初恋愛無しで進めようと書いていましたが
少し趣向を変えて、
若干ですが恋愛有りになります。
※カクヨム、なろうでも公開しています
拗らせ陰キャの異世界自己防衛ライフ 〜イケメンに転生してもガチ陰キャ〜
前世は底辺、来世は最強! ……でも中身は「チー牛」のまま!?
冤罪と毒親に絶望して人生をリタイアした俺、牛久チー。
目覚めれば、「剣聖の父」と「大魔法師の母」を持つハイスペイケメンに転生していた!
鏡を見ればイケメン、身体も自由に動かせる最強遺伝子。
「これでイージーモードだ……」なんて思うわけがない。
染み付いたトラウマや拗らせは転生しても治らない。
学園なんていじめの温床。ヒロインなんてどうせハニトラ。
死にたくない一心で、引きこもるために魔法を極め、護身のために剣を振るう。
拗らせすぎた元・底辺男が、無自覚に世界を救ったりヒロインを沼らせたりする、過剰自己防衛ファンタジー!
-・-・-・-・-・-
※小説家になろう様にも投稿しています
毎日 朝7時 /昼12時 /夜19時 の3回更新中!
(※軌道に乗ったら1回に変更予定)
没落した貴族家に拾われたので恩返しで復興させます
生まれて間も無く、山の中に捨てられていた赤子レオン・ハートフィリア。
彼を拾ったのは没落して平民になった貴族達だった。
優しい両親に育てられ、可愛い弟と共にすくすくと成長したレオンは不思議な夢を見るようになる。
それは過去の記憶なのか、あるいは前世の記憶か。
その夢のおかげで魔法を学んだレオンは愛する両親を再び貴族にするために魔法学院で魔法を学ぶことを決意した。
しかし、学院でレオンを待っていたのは酷い平民差別。そしてそこにレオンの夢の謎も交わって、彼の運命は大きく変わっていくことになるのだった。
※2025/12/31に書籍五巻以降の話を非公開に変更する予定です。
詳細は近況ボードをご覧ください。
【完結】跡取りになれなかった公爵嫡男は、前世の夢だった“自由な旅”を選ぶ
火属性なし――それは、ランハード公爵家において“跡取り失格”を意味する。
代々、火魔法の適正を持つ者が当主となる名門公爵家。
その嫡男であるレオンハルトは、10歳の鑑定の儀で火の適正を持たないと判明し、跡取り候補から外されてしまう。
だが、家族は彼を見捨てなかった。
王太子の側近、あるいは王宮文官としての未来も用意されていた。
それでも彼が選んだのは――
「旅に出たい」
その決断の裏には、思い出した“前世の記憶”があった。
病弱で、どこにも行けなかった人生。
だからこそ今度は、自分の足で世界を見たい。
そして彼に与えられていたのは、
魔眼(鑑定の上位互換)、空間魔法、テイム、そして完全ランダムの召喚魔法という規格外の力。
家族に見送られ、公爵家を離れた少年は、
魔物と契約し、仲間を増やしながら気ままな旅へ。
時に人を助け、時に事件に巻き込まれ、
それでも自分のペースで世界を巡っていく。
※小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
※誤字、脱字のチェックにAIを使用していますが話の内容、流れは作者が作成しています。
※AIで誤字、脱字のチェクをしていますが完璧ではないと思うので誤字、脱字、表現がおかしいなどありましたら教えていただけると助かります。