無気力干物女が異世界に飛ばされまして
「ちょっと待て…ここ何処!?」
無気力干物のフリーター羽竹日和はバイト帰りに電車でつい居眠りしてしまい目覚めたら周りは森の中
そう木が生い茂り道すら見つからない深い森の中
どこを見ても木ばかり
そこに突如現れるステータス画面にレベル50
なぜ絶妙に高めのレベル設定なんだ?
スキルの部分には【無気力(20)】【干物化(20)】
ちょっと待て!?間違ってないよ!?間違ってないけど、はあ!?
えっと私はこれからどうすれば!?
無気力干物女が始める異世界ドダバタコメディ
「【無気力】発動!!」
モンスターは全く向かってこなくなり
モンスターと一緒に酒盛りじゃーーー!!
「あっ勇者さんも一緒に1杯いかがですか?」
「あぁいいんですか?頂きます」
「おい!この状況おかしいだろ!?勇者もあっじゃあ俺もじゃねえわ!!お前らも止めろ馬鹿!!」
まともなツッコミは可愛い(?)白魔道士だけ??
「おい!そこ!!可愛いの後ろにハテナつけてんじゃねえ!!!!」
【急募】ツッコミ役不足により募集中
ご応募お待ちしております!!
「ちょっとオークさんまだ5杯目でしょ?酔うの早くない?
勇者さんもまだ3杯でしょ?超へべれけじゃんウケるわー」
「俺はまだまだ飲めましゅよおーいえーい!カンパーイ!!(泥酔)」
無気力干物のフリーター羽竹日和はバイト帰りに電車でつい居眠りしてしまい目覚めたら周りは森の中
そう木が生い茂り道すら見つからない深い森の中
どこを見ても木ばかり
そこに突如現れるステータス画面にレベル50
なぜ絶妙に高めのレベル設定なんだ?
スキルの部分には【無気力(20)】【干物化(20)】
ちょっと待て!?間違ってないよ!?間違ってないけど、はあ!?
えっと私はこれからどうすれば!?
無気力干物女が始める異世界ドダバタコメディ
「【無気力】発動!!」
モンスターは全く向かってこなくなり
モンスターと一緒に酒盛りじゃーーー!!
「あっ勇者さんも一緒に1杯いかがですか?」
「あぁいいんですか?頂きます」
「おい!この状況おかしいだろ!?勇者もあっじゃあ俺もじゃねえわ!!お前らも止めろ馬鹿!!」
まともなツッコミは可愛い(?)白魔道士だけ??
「おい!そこ!!可愛いの後ろにハテナつけてんじゃねえ!!!!」
【急募】ツッコミ役不足により募集中
ご応募お待ちしております!!
「ちょっとオークさんまだ5杯目でしょ?酔うの早くない?
勇者さんもまだ3杯でしょ?超へべれけじゃんウケるわー」
「俺はまだまだ飲めましゅよおーいえーい!カンパーイ!!(泥酔)」
あなたにおすすめの小説
皆で異世界転移したら、私だけがハブかれてイケメンに囲まれた
少女は綺麗過ぎた。
整った顔、透き通るような金髪ロングと薄茶と灰色のオッドアイ……彼女はハーフだった。
最初は「可愛い」「綺麗」って言われてたよ?
でも、それは大きくなるにつれ、言われなくなってきて……いじめの対象になっちゃった。
クラス一斉に異世界へ転移した時、彼女だけは「醜女(しこめ)だから」と国外追放を言い渡されて……
たった一人で途方に暮れていた時、“彼ら”は現れた
それが後々あんな事になるなんて、その時の彼女は何も知らない
______________________________
ATTENTION
自己満小説満載
一話ずつ、出来上がり次第投稿
急亀更新急チーター更新だったり、不定期更新だったりする
文章が変な時があります
恋愛に発展するのはいつになるのかは、まだ未定
以上の事が大丈夫な方のみ、ゆっくりしていってください
ストーカーから逃げ切ったのも束の間、転移後はヤンデレ騎士団に殺されかけている現実!
ストーカーから逃げていたある日、ハルは異世界に召喚されてしまう。
しかし神官によれば、どうやらハルは間違って召喚された模様。さらに王子に盾ついてしまったことがきっかけで、ハルは国外追放されてしまう。さらに連行されている道中、魔族に襲われ、ハルの荷馬車は置き去りに。
そのさなか、黒い閃光を放つ騎士が、ハルに取引を持ちかけてきた。
「貴様の血を差し出せ。さすれば助けてやろう。」
やたら態度のでかい騎士は、なんとダンピールだった。しかしハルの血が特殊だと知ったダンピールはハルを連れ帰って?
いっそ美味しい『血』(治癒)と『体液』(バフ)と『癒し』を与えるダンピール騎士団のセラピストを目指します!
【本編完結】異世界再建に召喚されたはずなのになぜか溺愛ルートに入りそうです⁉︎【コミカライズ化決定】
仕事に疲れたボロボロアラサーOLの悠里。
遠くへ行きたい…ふと、現実逃避を口にしてみたら
自分の世界を建て直す人間を探していたという女神に
スカウトされて異世界召喚に応じる。
その結果、なぜか10歳の少女姿にされた上に
第二王子や護衛騎士、魔導士団長など周囲の人達に
かまい倒されながら癒し子任務をする話。
時々ほんのり色っぽい要素が入るのを目指してます。
初投稿、ゆるふわファンタジー設定で気のむくまま更新。
2023年8月、本編完結しました!以降はゆるゆると番外編を更新していきますのでよろしくお願いします。
『極寒の地に捨てられた幼女は、孤高の覇王に拾われて帝国一愛される娘になりました』
4歳の小さな女の子が、家族に捨てられた極寒の地で若き帝王に救われ、初めて本当の愛情を知っていく物語。
「血の繋がりよりも深い家族の絆」「孤高の帝王がたった一人の少女にだけ見せる優しさ」「愛されることを知らなかった少女が、たくさんの人に愛されて成長していく姿」を軸にすると、甘くて温かいだけでなく、家族との再会や過去の真実が明らかになる。
全25章+番外編5章の全30章完結。執筆済み。
【完結】竜王の番は妹ではなく私でした
ここは人間と獣人が存在する世界。
幼い頃、妹エレナは「上位種の番になる」という予言を授かった。
それ以来、家族は妹だけを愛し、姉である主人公レティシアを召使いのように扱う。
汚れた部屋。 冷たい食事。 誰からも向けられない愛情。
レティシアは家族のために尽くし続けたが、感謝されることはなかった。
そんなある日。
世界最強種族である竜族の王が屋敷を訪れる。
家族は当然、妹を迎えに来たのだと思い込む。
しかし竜王が跪いたのは妹ではなくレティシアだった。
「ようやく会えた。私の唯一の番」
家族の運命はその瞬間から狂い始める。
敵に貞操を奪われて癒しの力を失うはずだった聖女ですが、なぜか前より漲っています
サルサン国の聖女たちは、隣国に征服される際に自国の王の命で殺されそうになった。ところが、侵略軍将帥のマトルヘル侯爵に助けられた。それから聖女たちは侵略国に仕えるようになったが、一か月後に筆頭聖女だったルミネラは命の恩人の侯爵へ嫁ぐように国王から命じられる。
結婚披露宴では、陛下に側妃として嫁いだ旧サルサン国王女が出席していたが、彼女は侯爵に腕を絡めて「陛下の手がつかなかったら一年後に妻にしてほしい」と頼んでいた。しかも、侯爵はその手を振り払いもしない。
聖女は愛のない交わりで神の加護を失うとされているので、当然白い結婚だと思っていたが、初夜に侯爵のメイアスから体の関係を迫られる。彼は命の恩人だったので、ルミネラはそのまま彼を受け入れた。
侯爵がかつての恋人に似ていたとはいえ、侯爵と孤児だった彼は全く別人。愛のない交わりだったので、当然力を失うと思っていたが、なぜか以前よりも力が漲っていた。
※全11話 2万字程度の話です。
人狼な幼妻は夫が変態で困り果てている
古い魔法契約によって強制的に結ばれたマリアとシュヤンの14歳年の離れた夫婦。それでも、シュヤンはマリアを愛していた。
それはもう深く愛していた。
変質的、偏執的、なんとも形容しがたいほどの狂気の愛情を注ぐシュヤン。異常さを感じながらも、なんだかんだでシュヤンが好きなマリア。
これもひとつの夫婦愛の形…なのかもしれない。
全3章、1日1章更新、完結済
※特に物語と言う物語はありません
※オチもありません
※ただひたすら時系列に沿って変態したりイチャイチャしたりする話が続きます。
※主人公の1人(夫)が気持ち悪いです。
ログインすると感想の投稿ができます。