【完結】魔力0の書道家が、底辺職から魔術師に成り上がるまで~異世界転移した先で、僕は魔法陣と出会った~
習字教室の生徒が、公園で妙な模様を見つけた。
バランスが微妙に気に入らなくて添削したら、魔法陣が発動して異世界転移してしまった。
召喚したのは勇者パーティ。週明けに魔王討伐に挑むから一緒に来てくれと頼まれた。
でも戦えないし、魔力も持ってないし……。
そしたら勇者に、〝ローラー〟という底辺職に就くように言われた。
ローラーの役割は、主に荷物持ちや食事、寝床の準備。……ただの使いっぱしりじゃないか。
でも、魔王討伐に付き合ったら元の世界に戻してくれると約束してくれたので、仕方なく同行することにした。
……裏切られたけど。
◇◇◇
残念美人司書に溺愛され、
残念エルフ(♂)に可愛がられ……
果ては魔王の子どもに懐かれる、
彼女いない歴=年齢の、
書道家アサヒが繰り広げる異世界ファンタジー!
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ご感想ありがとうございます!!
お返事大変遅くなり申し訳ありません……!
お褒めのお言葉ありがとうございます( *´艸`)
GWは、何をしていたんでしょうか……今となってはほとんど記憶がありません……笑
いろいろと落ち着いたので、これからはのんびりと書いていこうと思います♪
次回作、いつになるかは未定ですが、よければ今後ともどうぞよろしくお願いします( *´艸`)
JUNさん
ご感想ありがとうございます!
お返事遅くなりすみません...!
どうやらこの世界では、かっこつけないと真の力が発揮できないようです笑
厨二病患者大喜びでやりそうですね!アサヒが厨二病だったらもう少し強かったのかな...笑