薫る姫は黒き羽の下で宵を待つ
のんびりファンタジー
晴天の春のある日、ミツバチは新たなお姫様のハリエットを伴い巣立ちの時を迎えていた。
運ばれてる最中に空から落っこちた姫は森で美しい蝶に出会う。
色んな意味で食べられそうになるも跳べないハリエットは逃げられません!
※無理やり感はありますが終わりよければすべてよし
※虫たちの見た目は人間を小さくした妖精っぽいナニカだとご想像くださいませ
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