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夜のサイエンスミュージアムからの脱出
<あらすじ>
明日から2学期が始まる、8月31日の深夜。
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理科が大好きな問題児キューノとともに
夜の科学館(サイエンスミュージアム)に閉じ込められてしまう。
2人を出迎えたのは、研究者の幽霊、カイリ。
「ここから出たければ、私の仕掛けた謎を解くのだ」
はたして、2人は無事に脱出できるのか?
そして、カイリの目的とは?
夜のサイエンスミュージアム探検、スタート!
理科の知識がなくても、学びながら楽しめる謎解き小説です!
※noteに投稿している作品の児童用改変バージョンです。
ゴミ小説家と不思議な少女
30代半ばの男性、宵杜は小説家を夢見て日々執筆に励むも、一度たりとも良い評価を受けることなく日に日に鬱になっていく。
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×
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2023.3.7更新
【完結】知られてはいけない
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一つ年上の男子・加川準(かがわ・じゅん)は敵か味方か?莉々亜は果たして、元の世界へ帰ることができるのか?
心理戦が飛び交う、四日間の戦いの物語。
(第二回きずな児童書大賞で奨励賞を受賞しました)