性悪妹は、まだ知らない。姉の婚約破棄を企んでも、絶対に成功しないことを
長年双子の姉のジュリエットに嫉妬し、ジュリエットが交わしている侯爵家の嫡男テオとの婚約の破棄を企む妹のマリィ。
ある日ようやくそのための作戦が完成し、マリィはついに動き出します。しかしその時の彼女は、まだ知らないのでした。
テオはジュリエットを、マリィが思っている以上に愛していることを。
完璧なはずのその作戦は、テオがジュリエットに抱く愛の力によって台無しになってしまうことを。
ぶっ飛んだ作戦( ̄▽ ̄)✧これこそ「愛♡♡」ですね(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者様♪♪続きを楽しみにしております(。ᵕᴗᵕ。)
追記:クソ妹よ…「悪巧み」の『努力』は「努力」ぢゃないぞꉂ(*°ฅ°*)クスクス
憧れ先輩だろうが、サッカー部のスーパーヒーローだろうが、私服がちょっとダサイだけで急に覚めてしまうのが十代女子ですよね(笑)
ものすごく分かります。
ちなみにどの位置でのツインテールなのでしょう?
しずかちゃんタイプですか?ミサミサかな?
ネジ…ね(^^)
果たして今回も、ジュリエットは「まーウットリ」となっているのだろーか…
作者さまの作品には一貫して「類は友を呼ぶ」と言うメッセージがあります。ハッピーエンドとなる未来を考えると、つまりコレは…ジュリエットのネジも相当ぶっ飛んでいるのでしょうね(^^)
ツインテールに丸眼鏡…
そりゃ誰もお近付きになりたくないし、そんなぶっ飛んだ考えの人間に惚れないですね!
愛する人を守る為なら、自分はどう思われても構わないという強い意志を感じました(ノω`)プププ
うむ、よく分からん(^^)
婚約している時点で、テオ様がジュリエットに好意を持っているのは周知の事実。更に整形した訳でもなく、ただ髪型と眼鏡を掛けただけ。
ただの取り巻きならいざ知らず、婚約者から奪い取ろうと気合の入った連中が、何でこんな事で気持ちが揺れるんだ?
ここのテオくんの独壇場ですが、ジュリエットの内心が描かれていない事を、皆さんは気にならないのかなー(^^)
果たしてテオくんのこの魅せ場、ジュリエットは本当に「まーウットリ」となっているのでしょうか?
作者さまの過去作の登場人物「ニナ嬢」なら、結構なドン引き顔をしていたと思います。て言うか、誰でもそーなる気がします(^^)
あの時の嫌われる為の作戦に近い状況ですが、本当にこの恋は大丈夫なのでしょうか?
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