農民の少年は混沌竜と契約しました
極々普通で特にこれといった長所もない少年は、魔法の存在する世界に住む小さな国の小さな村の小さな家の農家の跡取りとして過ごしていた
少年は15の者が皆行う『従魔召喚の儀』で生活に便利な虹亀を願ったはずがなんの間違えか世界最強の生物『竜』、更にその頂点である『混沌竜』が召喚された
これはそんな極々普通の少年と最強の生物である混沌竜が送るノンビリハチャメチャな物語
少年は15の者が皆行う『従魔召喚の儀』で生活に便利な虹亀を願ったはずがなんの間違えか世界最強の生物『竜』、更にその頂点である『混沌竜』が召喚された
これはそんな極々普通の少年と最強の生物である混沌竜が送るノンビリハチャメチャな物語
あなたにおすすめの小説
婚約破棄されたので竜を100匹飼いましたが、気付けば領地が最強になっていました
霧原いと
ファンタジー
婚約破棄されたので、竜を100匹飼いました。
ええ、本当にそのままの意味です。
王太子エドガーに婚約破棄された公爵令嬢シルビアは、昔からの夢だった竜を飼う生活を始めることにした。
闇市で手に入れたのは――竜の卵百個。
普通なら一匹生まれるかどうかと言われる竜の卵だったが、なぜか全部孵化。
気付けば裏山は竜だらけになってしまう。
しかし竜たちは働き者だった。
地竜は畑を耕し、
風竜は荷物を運び、
火竜は鍛冶屋の炉を助け、
水竜は土地を潤す。
さらに竜の素材を売った結果、領地の収入は爆増。
荒れていた領地は瞬く間に発展し――
気付けば領地は王国屈指の最強領になっていた。
そんなある日、王都に魔物の大群が現れて……?
婚約破棄から始まる、竜100匹との領地発展コメディ。
※この作品は別サイトにも投稿させて頂きます
無能扱いされた元事務員、異世界ギルドで命を救う受付嬢になりました 〜最強冒険者たちに溺愛指名されています〜
他力本願寺
ファンタジー
白石結衣、二十八歳。
現代日本ではDX化についていけず、「紙の人」「アナログさん」と陰で笑われていた元事務員。
得意なのは、そろばん、暗算、紙書類の整理、台帳管理、契約書確認。
けれど会社ではそれを評価されず、無能扱いされていた。
そんな結衣はある日、異世界エルセリアへ転移する。
魔法なし。戦闘力なし。身分なし。
途方に暮れた彼女が拾われたのは、手書き依頼書と紙台帳が山のように積まれた、ルーンベル冒険者ギルド支部だった。
依頼書の危険度は曖昧。
報酬計算はずさん。
負傷記録は整理されておらず、若手冒険者の死亡率は高い。
けれどそこは、結衣にとって「紙の書類がまだ生きている世界」だった。
そろばん一級の暗算力。
紙質やインクの違和感を見抜く観察眼。
記録を整え、人の命を守る事務能力。
現代で評価されなかった地味な力が、異世界では冒険者たちの命を救う武器になる。
無口なS級剣士レオン。
軽薄な斥候カイル。
犬系若手冒険者ノア。
王都から来た貴公子アシュレイ。
そして結衣を拾った支部長ヴィクトル。
結衣に命を救われた彼らは、次々と彼女を専属指名し始める。
これは、戦えない受付嬢が紙と数字でギルドを変え、冒険者たちを生きて帰らせ、愛されながら自分の居場所を見つけていく物語。
※毎日2話更新 12:00、 20:00
魔王を倒した勇者を迫害した人間様方の末路はなかなか悲惨なようです。
カモミール
ファンタジー
勇者ロキは長い冒険の末魔王を討伐する。
だが、人間の王エスカダルはそんな英雄であるロキをなぜか認めず、
ロキに身の覚えのない罪をなすりつけて投獄してしまう。
国民たちもその罪を信じ勇者を迫害した。
そして、処刑場される間際、勇者は驚きの発言をするのだった。
『お前が運命の番だなんて最悪だ』と言われたので、魔女に愛を消してもらいました
志熊みゅう
恋愛
竜族の王子フェリクスの成人の儀で、侯爵令嬢クロエに現れたのは運命の番紋。けれど彼が放ったのは「お前が番だなんて最悪だ」という残酷な言葉だった。
異母妹ばかりを愛する王子、家族に疎まれる日々に耐えきれなくなったクロエは、半地下に住む魔女へ願う。「この愛を消してください」と。
恋も嫉妬も失い、辺境で静かに生き直そうとした彼女のもとに、三年後、王宮から使者が現れる。異母妹の魅了が暴かれ、王子は今さら真実の愛を誓うが、クロエの心にはもう何も響かない。愛されなかった令嬢と、愛を取り戻したい竜王子。番たちの行く末は――。
悪役令嬢が処刑されたあとの世界で
重田いの
ファンタジー
悪役令嬢が処刑されたあとの世界で、人々の間に静かな困惑が広がる。
魔術師は事態を把握するため使用人に聞き取りを始める。
案外、普段踏まれている側の人々の方が真実を理解しているものである。
魔王を倒した手柄を横取りされたけど、俺を処刑するのは無理じゃないかな
七辻ゆゆ
ファンタジー
「では罪人よ。おまえはあくまで自分が勇者であり、魔王を倒したと言うのだな?」
「そうそう」
茶番にも飽きてきた。処刑できるというのなら、ぜひやってみてほしい。
無理だと思うけど。
愛していました苦しくて切なくてもう限界です
ララ愛
恋愛
アリサは騎士の婚約者がいる。彼が護衛している時に弟が飛び出してしまいそれをかばうのにアリサが怪我をしてしまいその償いに婚約が決まった経過があり愛されているわけではない。わかっていたのに彼が優しい眼で女騎士の同期と一緒にいる時苦しくてたまらない・・・切ないのは私だけが愛しているから切なくてもう限界・・・
愛さないと言われた妻、侍女と出て行く
菜花
ファンタジー
お前を愛することはないと夫に言われたコレットは、その日のうちに侍女のイネスと屋敷を出て行った。カクヨム様でも投稿しています。 5/14 その後の話を追加しました。
更新嬉しいです!
楽しみに待ってました!
ご感想ありがとうございます!
出来る限り頑張ります!
凄く優しいお話ですね。
ストレスが全く無くするすると読めました。
旅に出てどんな人に出会うのか、楽しみにしてます。
あとユン可愛いです。
ご感想ありがとうございます!
基本ノンビリほのぼの、時に少し酷な事があっても最後は笑顔で終わる物語が目標です!
人との出会いは一期一会、考えても執筆直前で180度性格が変わる事もありますので私も楽しみです
ユンは狼とより人懐っこい犬ですね、書いてて楽しいです
「子供に必要な財と力が有れば外へ行く機会を与えよう」とは開明的な考えが広まっているんですね、今の日本でさえ地方では長男は跡取りといった思考が根強いものですが。
どちらを選ぶにしても本人の意思が尊重されるのは素晴らしい事だと思います。
ご感想ありがとうございます!
実は跡取りを旅に出す、というのはあまり推奨されている世界ではありません
もう少し先で理由を書く予定ですが、クルク村でこのような仕組みがある理由は一章にうっすらとヒントらしきものがありますのでもしよければ探してみて下さい
鬼門
方角に関するタブーの一種。中国の陰陽五行説その他の思想が組合わさり,万鬼が出入りするとして忌み嫌われた方角,すなわち東北 (艮〈うしとら〉) をいう。
き‐もん【鬼門】
1 陰陽道(おんようどう)で、邪悪な鬼が出入りするとして万事に忌み嫌われた艮(うしとら)(北東)の方角。また、その方角にあたる場所。
2 行くと悪いことに出あう場所。また、苦手な人物や事柄。「あそこの家はどうも鬼門だ」「数学は鬼門だ」
コトバンクより抜粋
お疲れ様ですm(_ _)m
ご指摘ありがとうございます!
そうだったんですね……言葉の意味を調べるのは大切ですね、とても勉強になりました
不正告白と社会情勢の中で、巫女の話が出ますけど、なんか違和感があります。
知ってるのに知ってない
私だけですか?
ご指定ありがとうございます!
言われるまで気付きませんでした……社会情勢の巫女の話を削って来ました
矛盾が起きないよう気を付けて書いていきますが、もしまた何か気になるところがあればまたご指定いただければ幸いです!
累計総話数100話到達、おめでとう御座います♪
次のお祝いコメントは、200話到達の時でしょうか(笑)
ここまでで書きたいモノの1~2割しか進んでないと言う事は、最短でも500話、長ければ千話越えも有りそうですね。
次回更新も、楽しみにしています♪
ご感想ありがとうございます!
累計100話……そんなに書いてたんですね、私
1、2割と言いましたが実は最近1話毎の文量を増やしたりしているのと、あと何となく書きたい話の内容の濃さ的な意味もあるので話数500は行かないかなー、なんて(笑)
でもこの調子だと200 、300近くは行くかもしれませんね!
これからも頑張ります!
待ってました!
納得がいく仕上がりになりますように!
どんな結末でも楽しめると期待してます!!
ご感想ありがとうございます!
今度はロイ達の進みたい道を歩いているので満足する物になると思います!
お疲れ様です!
ひさびさに感想書かせてもらっています。
ほのぼのとした雰囲気が好きだったので、実のところ
ここ最近のお話は
読むのをためらうほど
辛い内容でした。
なので、修正をして下さって
正直ほっとしています。
今回のコンの頭べしっは
特にコンの愛を感じました。
感情に乏しいロイが
コンや周りの人たちと共に
感情を学んで
幸せになれるよう
願っています。
またほのぼのできますように。
ただ、作品はあくまで
作者様のものなので、
ご自分が満足のできるよう
自由に楽しく書いていただけたら
嬉しいです(*^^*)
これからも体に気を付けて頑張って下さい。
ご感想ありがとうございます!
正直私自身が書いていて違和感だらけで辛かったですね……方向性を見失わないよう気を付けないといけないですね
作品は私の物……ですが、私からすれば登場人物の物だと思うんですよね、これは人それそれだと思いますが
修正して気が楽になって創作意欲が湧いたので、ペースも上がると思います!
ご感想ありがとうございます!
そうですね、今回の場合は私が無理矢理変えていた感じでしたので、キャラが勝手に動かなくなってたんですよねぇ……「それは嫌だ!」っていう強い意志をキャラから受け取りました
ボツ案なのですが、ボツ案なので言いますが結果彼らはコンが無事守り通す予定でしたので、結末はそう大きくは変わらないんですよね……過程が大きく変わるので、結構変わりはするのですが
その内気が向けばifで書くかもしれませんが、暫くはこのまま書きすすめます
唐突に関連性の薄そうな番外編が二話立て続けに上がりましたが、本編が行き詰まりました?、それとも伏線用の仕込み?。
そうですね、現在本編の方が大筋は決まったのですが、文に起こすと前の物に引きずられてしまっている感じで中々修正が上手く行っていない為、お茶を濁す感じで番外編として別シリーズで投稿予定のイツキの話の序盤のみ公開している感じですね。
本編の書き直し完了までもう少しですので、あと一話番外編投稿後に本編を再開予定です
バートン家の立場に少し違和感を感じてしまう。
王侯貴族制度体制でいくら力や資金力のある商会といえど商会のバックに超大物でもいなければ上級貴族に対してあまりになめ過ぎた態度は貴族のプライドやクーデター等の懸念から冤罪を押し付けられて一族郎党処刑で商会はそのまま乗っ取りという事態になる懸念があると思うけど。
普通一商人に国内の全ての物流を牛耳らせる国はないと思うし、力を付ければ付けるほど王族や上級貴族は警戒や僻み、嫉妬等あると思うけど。
どう足掻いてもたかが商人はやはり商人でしかないと思うけどね。
主人公にしても混沌竜を召喚した時に国の調査が周辺含めてあるはずだから王様や宰相あたりがバートン家の孫というのを知らないのも何かおかしいし。
最新4話は違和感ありまくりだったので書き直すという事なので良かったです。
ご感想ありがとうございます!
それなのですが、私はあまり深く対外関係を書くのがどうも苦手でして、それっぽく書いているだけな部分が多々あります
そういった所をご指摘頂けるのは書くのに慣れるための練習作であるので大変ありがたいのです!
ご指摘頂いた部分の修正はまだ語彙も知識も未熟ですので難しいですが、これからの参考にさせていただきますのでこれからも気になった所をご指摘頂けたら幸いです
いつも楽しく読ませて頂いております。
ところが、ここ数話については、今までのほのぼのから、
殺人衝動へと急激な話の展開に戸惑っておりました。
今回の見直し、良い方向へ進むことを期待しております。
自分としては、混沌竜というユニークなキャラと一緒に、
問題へと立ち向かって解決を模索するお話になればいいなと、思っております。
これからも頑張ってください!
いつも楽しく読ませて頂いています
作者様 ここ最近の話なのですが余りにも破綻しているのでは
以前記述に
『この国では12歳までの子供は皆学校に通い必要最低限の知識とマナーを学ぶ事になっている。』
と有るので 犯罪者は例外ですが 人を殺しては駄目だと教えられて居ないのでしょうか?
異世界とは言え ソフィー以外に友達は居ないのでしょか?
15歳まで生きてきて 妹やソフィーやレンや学校の友達と 喧嘩もした事が無いのでしょうか?
特に(小学生の低学年)8歳以下の子供は 理不尽な理由で喧嘩をする生き物です。
3人で遊んで居ても 『隠れんぼ』をしても隠れるのが苦手ならば直ぐに見つかって鬼に成り易いので 何でも私ばかり見つけるの・・・、と喧嘩になりますし。
『駆けっこ』や『鬼ごっこ』にしても 足がおそければ直ぐに捕まいますし 鬼になれば逆に捕まえられないので やはり喧嘩になります。
2りで転んでも 押したから転んだと喧嘩になり、
前の人が転べば 巻き込まれたり 後ろから追い掛けるから転んだと喧嘩になります。
はっきり言って 2~3日に1回は喧嘩しています。
いや もしかすると テレビのチャンネル争いを入れると 毎日1回は喧嘩しています。
喧嘩をした事も無い主人公のロイは 喜怒哀楽などの感情が丸っきり無い
又は ロボットの様に決められた勉強だけをしていたとか 仕事としている、
それか 勉強や仕事時以外は 何も関心が無く 微動だにしないのですか?
喧嘩で無くても 風邪を引けば鼻水が出たり鼻が詰まって イライラするでしょうし、熱や頭痛でも 頭が痛くてイライラしますし、怪我をしても怪我が痛くて・・・。
異世界とは言え 無理があります・・・。
作者様が 15歳まで 1回も喧嘩をした事もイライラした事も無ければ ロイみたいな行動でも抵抗が無いのかも知れませんね。
連載頑張って下さい 応援しています
ご意見ご感想、ありがとうございます!
私自身納得出来ていない所を理解することが出来ました!
現在軌道修正した物を上げましたので、それで全て納得出来るようになればと思います
これからも何かご意見がありましたらよろしくお願いいたします!
退会済ユーザのコメントです
楽しく拝見しています。主人公の言動や心理描写などで発達障害なのかなと思っていたら反社会性人格障害様の殺人衝動ですか。現実社会ではなかなか性格改善や矯正が難しいのですがこの後どうなるのだろうと心配しています。罪悪感が無いので殺し放題、破壊放題の悪魔の所業も覚悟しています。
ご感想ありがとうございます!
私は書くにあたってあまり深く考えて無くて、初めての怒りの感情に振り回されているって感じで書いてます
あと10話内で今のは終わらせようと思っておりますので楽しみにしていただければと思います
ロイ君の感性ですが、次かその次の話で細かく書くつもりですが一応
まず前提として『日本人ではない』事があります。
日本と違い魔物や盗賊といった死の危険があるため『殺すことへの忌避感』が強ければただ殺される可能性があります。
と言ってもそうそう割り切れる物でもないですが、その辺りは次から書いていきます。
これからも『この世界の村人』としての感性がどのようなものか考えながら書くつもりですので、それでもよければ読んで楽しんで戴ければ幸いです!
次が早く読みたい!!
ご感想ありがとうございます!
そう言って戴けると凄く嬉しいくて、創作意欲が湧いて来ます!
主人公が15歳とは思えないくらい主体性が無い
主体性に関してですが、これは主人公の過ごす環境に要因があります
主人公はこれまで将来が自身の家の跡取りとなる事が決まっており、またそれに満足していたので農家の跡取りとして、住んでいる村の一員として行動を決めるために「自主性」が必要でも「主体性」を必要とする状況が少ないと言った環境でした
そのため現在は主体性が薄くなるだろうと思い書いてます
退会済ユーザのコメントです
ロイくんのお父さんはロイくんにこの村を出て行って欲しいのですね
生きるという事は命を頂くという事、切り身にされトレーに乗った肉を見てもそを感じる人は殆どいないでしょうね。
まだ動く生き物に止めを刺させ、それを食べさせる行為は厳しくはありますが命ときちんと向き合わせる立派な教育だと思います。
逆に言えば現代日本はそれができていないから加減も分からずいきなり相手の命を奪ってしまう事件が多いのでしょうね。
現代日本では殺す事その物をタブー視することが多いですが、命を実際に奪う人が減ったので、それを意識してもらいたいなーというのもあったので、理解していただけて嬉しいです
食への感謝とは命への感謝であることを忘れずに、作り手と材料となった命の感謝を込めて「いただきます」と言いましょう!
退会済ユーザのコメントです
ちょっとだけそのルートも考えたのですが、バートン家の持つ思想はかつて日本にあった「家制度」と似た考え方です。
色々と複雑な所を省いて端的に言えば「家」を守る為に「家長」を作り、その人に家に関する様々な決定権があり、家長の言う事を聞いて未来永劫家を存続させると言うものです。
ヴォルト・バートンさんは家(今回はバートン家とバートン商会を指す)を守る為に義務的に子を作り育て、後の家長にしようとしてました。
なので愛情を持っているけど不器用とはまた違う物だと理解していただけると幸いです。
少々のネタバレになりますが、私自身書いてて愛情あるよねとは思いはしたのですがその後で書きたい展開があるのでそのまま進めてる次第です。
これに思う所はあるでしょうけどお付き合いいただければと思います。
そうですね、ロイ君の性格的にはあまり向かないとは思います。
ですがその辺りは商人としての教育次第である程度変えられるかもという期待と、あとコンの存在が大きいですね
コンが居たら商人としてでもどうとでも出来そうな……どこぞのネコ型ロボット的な感じでしょうか?(笑)
バートン家、終了のお知らせ(カウントダウン)
そんな脳内アナウンスが流れました。謎の行商人()メルクさんともガッツリと繋がっているというのに……金と名誉と物理的戦闘力目当てで迎えに来ようものなら……
はてさてバートン家の行く末は如何に……
ある程度方向性は決まっていますけど、たまにキャラが「自分はこうありたい」と伝えてくるので私もどうなるかは不明だったりします(笑)