農民の少年は混沌竜と契約しました
少年は15の者が皆行う『従魔召喚の儀』で生活に便利な虹亀を願ったはずがなんの間違えか世界最強の生物『竜』、更にその頂点である『混沌竜』が召喚された
これはそんな極々普通の少年と最強の生物である混沌竜が送るノンビリハチャメチャな物語
○報告
>それと《住民はは甘くてお腹にたまるからオヤツに丁度良く、冒険者からは甘くて探索中に片手で食べられるパンとして広まっている。
↓
それと《住民は甘くてお腹にたまるからオヤツに丁度良く、冒険者からは甘くて探索中に片手で食べられるパンとして広まっている。
でしょうか?
改善?(生意気ですが)
報告の最後の方
俺らが揚げパンで出来た利益分の一割を俺らも払おうと決まってな。
→俺らも揚げパンで出た利益の一割を払おうと決まってな。
or
→揚げパンで出た利益の一割を俺らも払おうと決まってな。
の方が良いんじゃ無いでしょうか?『俺』が被ってるのは何か変です
↑嫌みじゃないです
むう、ロイに師匠とか護身術レクチャーとかそういうストリームでせうか。コンが動くとめんどくさくなるというか被害甚大になることもありますし自衛力警戒力の上昇図れそうならやっておくべきなのか……
しかし異世界転移者のサブキャラって豪華ですよね(笑)主役張れそうな背景と能力もちですし
ご丁寧に恐れ入ります。
そして、連投スミマセン。
m(_ _)m
■登録
>銀貨を受け取ってからメルクさんに「支払いは全てギルドを通じて行うのが最も楽だから登録してくれると助かる」とのことで今僕とソフィは
→メルクさんに「 (略) 」と言われ、今
>「それじゃあ僕達も中には入ろうか」
→中に入ろうか ←「は」不要
>そうして壊れた入り口を潜って中には入り、
→中に入り ←「は」不要
>それとやはり魔物や動物、盗賊等と戦ったりする事が主な仕事の為得意なジョブや採取は得意か否かについての項目がある。
→仕事の為、 ←「、」
→適性のあるジョブや ←の方がいいかも
>「では少々登録して来ますのでお待ち下さい」
→「では登録して来ますので、少々お待ち下さい」
>「あ、すみませんこれを登録時に一緒に渡すよう
>「登録前にですか?
→登録時にですか?
|ω・*)つ その3
■あの時彼女は
>そうしてようやく硬直の溶けた私はロイに、
→解けた
■揚げ物
>すると油に塗れて少々揚がってしまったパンが出てきた。
→油にまみれて
※この後の文では「油まみれ」と平仮名なので
>作るパンの種類は日本でコッペパンと呼ばれる物ではあるが、この世界に置いては食パンもコッペパンも
→世界においては ←漢字だと「於いては」
※「日本で・」←主人公は転生者かなにか?
■ドジの産物
>そうして僕は家族が見守る中パンを無言でモグモグと食べる。
→見守る中、パンを ←「、」
→食べ続ける ←の方がいいかも
>そう言いながら笑う父さんに、僕はこの癖は治らないんだろうなぁと諦めている。
→直らない
■ユンと僕と村
>ちなみにこの世界に犬と呼ばれる存在は居ないのだが、今の光景は犬と戯れるそれと何ら変わりがない。
↑
やっぱり主人公、元地球人?
それとも想像上の生き物として「犬」が物語にでてくるから知ってるとかですか?
■従魔契約
>全く持ってなんの事かわからない僕は首を傾げる。
→全く以て
■訪問
>一応私が何かしでかさないかの監視のため総務大臣も着いて来るそうだ
→付いて来る
■来客
>そうして何かを考えながら着いて来るノトさんは、ひとまず放置することにした。
→付いて来る
■村探索
>と、昼ご飯を食べてからメルクさんとノトさんと村中を周って質問されることを色々と答えていた。
→村中を回って
>ちなみにコンは、周っている間はメルクさんが集中できなくなるということで今は僕の部屋で寛いでいる。
→回っている間
■揚げパン
>売上の数割を受け取るって内容もあったはずだけど、ロイ君そういう話苦手だったと思うけど」
→あったはずじゃ……。ロイ君そういう
※「ーけど、ーけど」と続くのは避けることを推奨
■作品全体的に
感嘆符(!や?)の後ろは一文字スペースを入れる事を推奨します
|ω・*)つ その2
■プルネリア王国
>そしてお湯にまた闇魔法で出してもらったタオルを漬けて、それで体を拭う。
→浸けて、
>「うん、いいよ。僕も学校で習ったことを少し覚える程度だけどね」
→覚えている程度
■国王に会う前に
>メイドさんが前で僕が後ろに着いてお城へ徒歩で向かう。
→付いて
■謁見
>そこで始めて目にする国王は、40代の少しヒョロっとした人であった。
→初めて
>いきなり目の前で起きた事態に頭が着いて行けず、只々呆然とする。
→付いて行けず
>「はい、僕に敵対したりする意志はありません。
→いいえ
※「気があるか?」と聞かれてるので
※「気はないか?」なら「はい」で
■国王様は竜が好き
>そこは他の部屋が金色が目立つ部屋だったのに対し、この部屋は殆どが白で統一され、この部屋の調度品の棚
↑
「そこは」と「この部屋は」がダブっているので、どちらか不要。後の「この部屋」も不要
→そこは・に対し殆どが統一された部屋で、調度品の
または
→他の部屋が・に対し、この部屋は・され、調度品の
気になったところと誤字報告デス。
|ω・*)つ その1
■序章 創世の物語
>それは様々な方向に進化し、環境が変わればまた姿を変え、対応できなければ消えていく命をひたすら見続けた。
→それは、様々な方向に ←「、」
※「それは」が「命の進化」なのか「竜が見続ける」なのか読み取りづらいので
■ちっぽけな農民の僕は亀を望む
>僕とソフィは作ってきてくれたオニギリを食べ終えたあと、お茶を飲んでる時にそんなことを聞いてくる。
→ソフィが作ってくれたオニギリを二人で食べ終えてお茶を飲んでいると、彼女は僕にそんなことを聞いてくる。
※↑の方が文の流れがいいかも
>火は料理なんかに使えるし、水は体内に圧縮した水を溜め込むのとまた汚れた水を浄化する力になり、土は農家などでは畝を作ったり
→溜め込める上に汚れた水を浄化する力になる。土は農家など
※この後に「また光には」と続くので、ここの「また」は不要
■従魔召喚の儀の前に
>「おうもうやってんのかロイ、
→「おう、もうやってんのかロイ。 ←句読点
>そんなことを話しながら適当にブラブラ散歩して、10時50分に村の真ん中にある広場に行く。
→広場に着いた ←の方がいいかも
■この世界に於ける『竜』
>「そんなことよりも主、我に名を与えては下さらぬか」
→与えてはくれぬか
※ここだけ口調が違って違和感があるので。なにかの仕様でしたらスミマセン
■呼び出し、そして出立
>2人にジト目で見られて反射的に誤ると2人はまた溜息をついて、今度は笑顔になる。
→謝ると
■宿
>と、突然後から声を書けられた。
→かけられた または 掛けられた
>僕が振り返ってみると、そこには10歳ぐらいの大きな袋を下げた女の子が居た。
→袋を提げた
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