異世界に飛ばされたおっさんは何処へ行く?
2017/12/14 コミカライズ公開となりました!作画のひらぶき先生はしっかりとした描写力に定評のある方なので、また違った世界を見せてくれるものと信じております。
2021年1月 小説10巻&漫画6巻発売
皆様のお陰で、累計(電子込み)55万部突破!!
是非、小説、コミカライズ共々「異世界おっさん」をよろしくお願い致します。
※感想はいつでも受付ていますが、初めて読む方は感想は見ない方が良いと思います。ネタバレを隠していないので^^;
4巻分
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
※ 毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
さらに詳しく
もしかしたら駆け引きしたかった部分もあったかもしれないけど、自分を探してまで急いで謝りに来てくれた年配のかたに若干喧嘩腰なのは可哀想かも。
話の通じない人ではないのだからキッパリ言えばつっけんどんにしなくてもわかってくれたはず。・・・と私は思うのですが。
人付き合いリハビリ中だからこんなものなんですかね。
行商人としてやっていくにはどんなに面倒くさくても海千山千の人達とも渡り合わなきゃいけない運命なのでしょうしここでポーカーフェイススキルの訓練しておくのも良かったのでは?
とか思っちゃいました。
大行商人になればなるほど面倒事(ギルドとか貴族とか色々と)とはオトモダチになるでしょうね。 その度に逃げてたら行くところ無くなっちゃうので主人公さん一生懸命人とのつきあい方をリハビリ頑張って~~~~
36話で書き忘れていた分が有りました。
「マイヤーズ、貴様には」→「貴様を」
「門の守衛に声話かけると」→「声を掛けると」もしくは「話し掛けると」
この指摘が飛んでいました。眠くなっていたのでまさに「意識が飛んでいた」見たいです。(/≧◇≦\)
今回は40話までを。
29話、「町中で剣を抜かれたら場合、」→「町中で剣を抜かれた場合、」
「変な事になりそうだなと考えながら宿に向かう」→「。(読点)」が無い。
「硬直したように動けないくなっていた」→「動けなく」
32話、「布団だけを畳んでアイデムボックスに」→濁点付いてます。
33話、「15分位で小高いに出ますね。」→「小高い丘に」
「木皿にはウォータで水を」→「ウォーター」次話はちゃんとウォーターと書いてます。
「ミーク=イスルだ子爵である。」→「イスル子爵」
35話、「さあ、行くぞ。」「あん。」→鳴き声がひらがな。
36話、「兵全員で2回にあるマイヤーズの居室し押し入る。」→「2階」「居室に」
「シラを着る」→「シラを切る」
37話、「『庶民を生かしてやっている』ではなありません。」→「ではありません。」
「あなただが、・「あなたもだか、」
「何一つ落ち度はない思っていますし。」→「落ち度はないと思って」
監視されながらリアカーに乗せられていた。」→誰かは分かり切ってますが、名前は必要かと。
38話、「女神さまに聞いてもみるか。」→「も」は要らない気が。
「不安になっている罪悪感の無さなどの不安を相談した。」→ 後ろの「の不安」は要らないかと。
「罰を与えようと思います。」のあと、「それは」→「それでは」
「それは」を使うなら、「孤児院を助けてあげてもらえませんか?」を「助けてあげる事です。」のが良いのでは?
39話、「遊んでいた子が8人が居ますので」→「8人居ますので」
39話、「ヴァイスを鞄に入って」→「ヴァイスに鞄に入って」
とりあえずこんな感じです。
加筆修正されたとのことで、ステータスの確認を兼ねて頭から読み返してると、10話「目覚め」で脱字を発見しました。
「そう言いながらヴァイス背中から・」
→「ヴァイスの背中から」
「の」が抜けてますね。とりあえず御報告を。またあったら書かせて頂きます。(^-^ゞ
一読者の我が儘な感想に丁寧な返信をしていただき、本当にありがとうございます。
確かに読み返すと、「再確認と練習」の回でマップ機能の説明を受けて、明日にでも図書館へ行こうと考えて、忘れていますね。
ただ、私もこうした物忘れの経験は何度もありますが、数日後に「しまった!」と思い出すのがほとんどなので、ずっと忘れたままという主人公は、確かに間抜けな性格なのでしょうね。
やはり文中で「しまった!図書館へ行くんだった」といったセリフで、主人公の性格を表現した方がいいように思います。
ですが、作者様の表現力は大変素晴らしいと思いますので、今後も応援しておりますので、卑下なさらずに頑張ってください。このまま順調にいけば、書籍化も可能だと思いますよ。
うーん……。加筆修正していただいて、後で見つけた冒険者が拾ってしまったというのは分かるんですが、鉱山都市トーランで孤児院再建のために行動する主人公は理知的、計画的で用意周到な性格で、ついうっかり魔石を回収し忘れるような抜けた人物とは理解しておりませんでした。
もちろん作品は作者様のものなので、今回の話も理由があるのでしょうから、読者が文句を言う権利はないのですが、主人公の性格づけと行動は首尾一貫して物語を作ってほしいなと希望します。ちなみに、一体どれほどの価値だったのか、文中で言及した方が「高い授業料」を明確に伝えられると思います。(100万以上かな?)
ゴブリン、オーク、オーガ達200体以上の魔石はどのくらいの価値なのでしょうか? 金銭にあまり執着せず目立ちたくない主人公が無報酬で氾濫をこっそり未然に防止したのは理解できますが、もし魔石が高価だとしたら、みすみす諦めるという今回の慈善家すぎる話には違和感があり、不満を感じます。せめてもの討伐報酬代わりに魔石ぐらいは回収してもいいのではないでしょうか? 200以上の魔石の価値が大したことないのなら、諦めても構いませんが……
フースさんとの取引金額変わってませんか?
書き込みのときに何度見直しても白のほうが安いという違和感があったので、 感想投稿したのですが。
今、確認のために読んだら金額が変わってる違和感しかありません。もちろんコピペしてないので正確な数値の証拠などはありませんが。。
白、黒にこだわらず、コショウ自体が貴重ということで今後は読ませて頂きます。
酒はシングルカスク・・・渋い!
自分も好きなお酒のひとつで、強くてチビチビとしか飲めないけど、好きなんですよね。
そしてトラっ子! 生後半年の若トラと遊んだ体験以後、大きなネコを飼いたくてしょうがないほど、大きなネコが大好きな自分にとっては非常に羨ましい展開です。
更新を楽しみにしております!
こんばんは^^いつも拝見しております。
さて、前話55話ですが、寺社仏閣とありましたが、まぁ意味は通じますが、寺と社と仏の建物という意味で寺が重なります。
現在、普通に使われていますが、厳密には「神社仏閣」ではないかと存じます。
江戸時代の寺社奉行は寺と神社を管理していたので、寺と神社を表したいのでしたら寺社だけで良いかと。
理由があってお使いならば特に問題にはなりませんが、念のため報告いたします。
それでは^^ノシ
お店の数えかたの単位は1軒2軒3軒~~で『軒』が正しいです。
『件』は物質的な形の無い人為的に起こした事柄(事件や案件とかですね)を数える単位になります。
例としては
●私の担当している裁判は2件だ。
●先日の件はどうなりました?
●3件の事故は1台の車が引き起こしたものだった。
などなどです。
なお、お店でも種類によっては特殊な単位があったりします(銀行は『行』とか)が大概のお店は『軒』ですむと思います。
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