装備製作系チートで異世界を自由に生きていきます
※書籍の詳細はteraのツイッターまで!@tera_father
※第1巻〜7巻まで好評発売中!コミックス1巻も発売中!
※書影など、公開中!
ある日、秋野冬至は異世界召喚に巻き込まれてしまった。
勇者召喚に巻き込まれた結果、チートの恩恵は無しだった。
スキルも何もない秋野冬至は一般人として生きていくことになる。
途方に暮れていた秋野冬至だが、手に持っていたアイテムの詳細が見えたり、インベントリが使えたりすることに気づく。
なんと、召喚前にやっていたゲームシステムをそっくりそのまま持っていたのだった。
その世界で秋野冬至にだけドロップアイテムとして誰かが倒した魔物の素材が拾え、お金も拾え、さらに秋野冬至だけが自由に装備を強化したり、錬金したり、ゲームのいいとこ取りみたいな事をできてしまう。
4巻分
いっつも思うけどトウジのヘタレさはなんというか、日陰者って言うだけじゃなく、日本の倫理観・地震で認識していないトラウマ・女性(対人)への少々の恐怖が根にあるんだと思う。
あと、この年齢まで(たしか)童貞だったんだから奥手というか、別になくてもいいかって思ってしまってる節があると思う。
なろう系のみててイライラする感じとはまた違うイライラ感があって、それは純粋に早よしろってのもあるけどトウジというきゃらがヘタレとして愛されてるからだと思う。
もしここで俺スゲーハーレムとか言い出したら、多分全員そっ閉じするでしょ
愛されてるんだよ。氏ねトウジ
結婚するのも嫁さんから
体を求めるのも嫁さんから
重婚するのも嫁さんから
イグニールは懐が深いなぁ。
あと、こう言う事が起きそう、
この後ジュノーやオスローに対しても。
それにしてもトウジは何で、ここまで卑屈なんだろうか?
4巻にてトウジの性格が多少は垣間見られるし、植物人間状態のハーレム勇者パーティーの女性メンバーには見下されてきたのを筆頭に
現代日本でも女性に見下されてきたトラウマみたいな過去があるのだろうか?
さあ、「重婚ですが結婚させてください」って
ジュノーおかんにボコボコにされなさい。
トウジのへたれっぷりはいつもといえどさすがに‥けどどっかで吹っ切ればイグニールのときみたい一歩ふみだせるのかな…?っと
イグニールがどうトウジを焚き付けるのかが楽しみッス(^^)
いちばんトウジと付き合いが長いマイヤーが笑顔で幸せになれるように祈るしかないですね。
老舗ダーナ 家が、実は裏があったりハーレム推進派だったり肝心の御曹司イイユには表に出てない性格や性癖があったり…
そんな陰謀事件話からトウジが解決…って言う話に進んでいくのかなぁ
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