装備製作系チートで異世界を自由に生きていきます
※書籍の詳細はteraのツイッターまで!@tera_father
※第1巻〜7巻まで好評発売中!コミックス1巻も発売中!
※書影など、公開中!
ある日、秋野冬至は異世界召喚に巻き込まれてしまった。
勇者召喚に巻き込まれた結果、チートの恩恵は無しだった。
スキルも何もない秋野冬至は一般人として生きていくことになる。
途方に暮れていた秋野冬至だが、手に持っていたアイテムの詳細が見えたり、インベントリが使えたりすることに気づく。
なんと、召喚前にやっていたゲームシステムをそっくりそのまま持っていたのだった。
その世界で秋野冬至にだけドロップアイテムとして誰かが倒した魔物の素材が拾え、お金も拾え、さらに秋野冬至だけが自由に装備を強化したり、錬金したり、ゲームのいいとこ取りみたいな事をできてしまう。
4巻分
トウジは692話から何も成長していないんだねぇ。
自分を底辺と言っていてもプライドは高いし、自分が1番傷つきたくない、覚悟を持てない。
さて、イグニールはトウジの気持ちにどう答えるのか?気持ちはいかに。
……なんか、トウジを堕とす為に商会ぐるみで共謀してる感じさえしてきた…
何て言うか、マイヤーの、ママさんなのよね?
その商売人マイヤーの大元の血筋。
ならトウジの資産状況やアイディアの豊富さ等はほぼ筒抜けだと思うのよ。
イイユの若旦那は確かにいい人かも知れんけど…資産・将来性・人脈・敵対者への容赦のなさ・商売の販路…それらで圧倒的な差を持ってるトウジを、いつでも離れられるビジネスライクな関係のままにしておくかなぁ…と。
安定のスーパーへたれ節。
マイヤーママも、本気で発展性の無いカビの生えた老舗のボンボンなんぞと愛娘をくっつける気は無い。
これはあれだ。
一種の追い込み漁。
マイヤー、いい子だよ。
幸せにしてあげようよ。
老舗のボンボンの嫁が、本当にマイヤーの幸せかどうか。
もう一度、言い訳探さずに考える時だよ。
まあ大商会なら利権目当ての政略結婚も有るよなぁ……
ただ利権って事ならトウジの方が良いし、マイヤーのプレゼン力が試される案件!
そしてトウジはハーレムでもイグニール一筋でも良いけど、自分の意思でちゃんと決断しないと後々後悔すんぞ。
ちょうど修整したあたりから違う人が書いてるの?ってくらい違和感がありました。飛ばして読むことが多くなって私にとって魅力がなくなってたのだと思います。
書いてるご本人もなんか違うってなってたのですね。修整はかなり勇気が必要だったと思いますが、また大好きな作品が戻ってくると思うと嬉しいです。毎日更新楽しみにしてますね
なるほど、書籍の方で別展開にするかと思ったらweb版丸ごと修正ですか。
大変そうですが、こっちの方が作品の雰囲気に合ってて安心して読めます、修正ルート頑張ってください。
マイヤー!時間巻き戻しでチャンス貰えたんだ、今度こそトウジを仕留めるんだ‼︎色んな意味で!
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