ネクタイ屋とお客さま
ネクタイ専門店で働く俺。
今日も接客業頑張ってます!
ーーーーーー
恋愛までにはいかなくても気持ちに気付き初めの感じを書いてみました。
色って難しいですね…
もう少しガッツリ恋愛を書けるように頑張ります。
読んで頂いてありがとうございました。
今日も接客業頑張ってます!
ーーーーーー
恋愛までにはいかなくても気持ちに気付き初めの感じを書いてみました。
色って難しいですね…
もう少しガッツリ恋愛を書けるように頑張ります。
読んで頂いてありがとうございました。
あなたにおすすめの小説
運命よりも先に、愛してしまった
幼馴染で番同士の受けと攻め。2人は運命の番ではなかったが、相思相愛だった。そんな時、攻めに運命の番が現れる。それを知った受けは身籠もっていたが、運命の番同士の子供の方が優秀な者が生まれることも知っており、身を引く事を決め姿を消す。
しかし、攻めと運命の番の相手にはそれぞれに別の愛する人がいる事をしり、
2人は運命の番としてではなく、友人として付き合っていけたらと話し合ってわかれた。
その後、攻めは受けが勘違いしていなくなってしまったことを両親達から聞かされるのであった。
【番】の意味を考えるべきである
「貴方は私の番だ!」
獣人はそう言って、旦那様を後ろからギュッと抱きしめる。
「ああ!旦那様を離してください!」
私は慌ててそう言った。
【番】がテーマですが、オメガバースの話ではありません。
男女いる世界です。獣人が出てきます。同性婚も認められています。
思いつきで書いておりますので、読みにくい部分があるかもしれません。
楽しんでいただけたら、幸いです。
【完結】 同棲
どのくらい時間が経ったんだろう
明るい日差しの眩しさで目覚めた。大輝は
翔の部屋でかなり眠っていたようだ。
翔は大輝に言った。
「ねぇ、考えて欲しいことがあるんだ。」
「なんだい?」
「一緒に生活しない!」
二人は一緒に生活することが出来る
のか?
『同棲』、そんな二人の物語を
お楽しみ下さい。