薬草の研究をする女など気味が悪い、と言われ、婚約を破棄されました。~それでも私は歩む道を変えない~
「おまえ、いっつもいっつも薬草とか研究して、気味わりーんだよ」
そう言われ、婚約を破棄された。
そう言われ、婚約を破棄された。
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そうですか、誰でもいいんですね。だったら、私でなくてもよいですよね?
最初、この馬鹿子息を主人公に書いていたのですが
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投稿いたしました。来週お馬鹿君のストーリーを投稿させていただきます。
お読みいただければ幸いです。
貴方が側妃を望んだのです
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※2022年6月12日。一部書き足しました。
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