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好きな人に『その気持ちが迷惑だ』と言われたので、姿を消します【完結済み】
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「っ――――!!」
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クロエの気持ちなどお構いなしに、言葉は続けられる。既に想い人がいる。気持ちが迷惑。諦めろ。時間の無駄。彼は止まらず話し続ける。彼が口を開く度に、まるで弾丸のように心を抉っていった。
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・執筆時間空けてしまった間に途中過程が気に食わなくなったので、設定などを少し変えて改稿しています。
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そうですか、誰でもいいんですね。だったら、私でなくてもよいですよね?
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投稿いたしました。来週お馬鹿君のストーリーを投稿させていただきます。
お読みいただければ幸いです。
『お前が運命の番だなんて最悪だ』と言われたので、魔女に愛を消してもらいました
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『婚約者を大好きな自分』を演じてきた侯爵令嬢、自立しろと言われたので、好き勝手に生きていくことにしました
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この一言で彼女の人生は一変した――。
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悪役令嬢にされたので婚約破棄を受け入れたら、なぜか全員困っています
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「静かで、退屈な婚約者だった」
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