バケツくん
バケツくんは今までバケツとして生きて来た。
これからもバケツとして生きていくと思っていた。なのに、、、。
このお話は私、笛鳴ことりが1年以上前に考え温めていたものです。色んな作品を書かせてもらい今もう一度この作品に向かいたいとこのタイミング思ったことには意味があると感じています。表紙も初の手書きにチャレンジしました。
これからもバケツとして生きていくと思っていた。なのに、、、。
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