元サヤハピエン短編集 2024
元サヤハピエンを大前提としたショートショートの置き場。
だいたい読み切りや三話から五話構成のお話です。
すれ違い、溺愛、執着、一途、思い込み、ヤンデr…を様々な(よくあるシチュ)で描いてゆきます。
コイツと元サヤ……(゜ロ゜)ウソダロ
という案件もあると思われますので、アンチ元サヤの方はそっ閉じを推奨いたします。
元サヤとは呼べないケースも多々あり。
広い概念で元サヤを捉えてくださいませ。
誤字脱字……(´>∀<`)ゝテヘッ
完全ご都合主義……(ノ∀`)タハー
小説家になろうさんにも時差投稿します。
だいたい読み切りや三話から五話構成のお話です。
すれ違い、溺愛、執着、一途、思い込み、ヤンデr…を様々な(よくあるシチュ)で描いてゆきます。
コイツと元サヤ……(゜ロ゜)ウソダロ
という案件もあると思われますので、アンチ元サヤの方はそっ閉じを推奨いたします。
元サヤとは呼べないケースも多々あり。
広い概念で元サヤを捉えてくださいませ。
誤字脱字……(´>∀<`)ゝテヘッ
完全ご都合主義……(ノ∀`)タハー
小説家になろうさんにも時差投稿します。
あなたにおすすめの小説
貴方が私を嫌う理由
柴田はつみ
恋愛
リリー――本名リリアーヌは、夫であるカイル侯爵から公然と冷遇されていた。
その関係はすでに修復不能なほどに歪み、夫婦としての実態は完全に失われている。
カイルは、彼女の類まれな美貌と、完璧すぎる立ち居振る舞いを「傲慢さの表れ」と決めつけ、意図的に距離を取った。リリーが何を語ろうとも、その声が届くことはない。
――けれど、リリーの心が向いているのは、夫ではなかった。
幼馴染であり、次期公爵であるクリス。
二人は人目を忍び、密やかな逢瀬を重ねてきた。その愛情に、疑いの余地はなかった。少なくとも、リリーはそう信じていた。
長年にわたり、リリーはカイル侯爵家が抱える深刻な財政難を、誰にも気づかれぬよう支え続けていた。
実家の財力を水面下で用い、侯爵家の体裁と存続を守る――それはすべて、未来のクリスを守るためだった。
もし自分が、破綻した結婚を理由に離縁や醜聞を残せば。
クリスが公爵位を継ぐその時、彼の足を引く「過去」になってしまう。
だからリリーは、耐えた。
未亡人という立場に甘んじる未来すら覚悟しながら、沈黙を選んだ。
しかし、その献身は――最も愛する相手に、歪んだ形で届いてしまう。
クリスは、彼女の行動を別の意味で受け取っていた。
リリーが社交の場でカイルと並び、毅然とした態度を崩さぬ姿を見て、彼は思ってしまったのだ。
――それは、形式的な夫婦関係を「完璧に保つ」ための努力。
――愛する夫を守るための、健気な妻の姿なのだと。
真実を知らぬまま、クリスの胸に芽生えたのは、理解ではなく――諦めだった。
【完結】大好き、と告白するのはこれを最後にします!
高瀬船
恋愛
侯爵家の嫡男、レオン・アルファストと伯爵家のミュラー・ハドソンは建国から続く由緒ある家柄である。
7歳年上のレオンが大好きで、ミュラーは幼い頃から彼にべったり。ことある事に大好き!と伝え、少女へと成長してからも顔を合わせる度に結婚して!ともはや挨拶のように熱烈に求婚していた。
だけど、いつもいつもレオンはありがとう、と言うだけで承諾も拒絶もしない。
成人を控えたある日、ミュラーはこれを最後の告白にしよう、と決心しいつものようにはぐらかされたら大人しく彼を諦めよう、と決めていた。
そして、彼を諦め真剣に結婚相手を探そうと夜会に行った事をレオンに知られたミュラーは初めて彼の重いほどの愛情を知る
【お互い、モブとの絡み発生します、苦手な方はご遠慮下さい】
王子様への置き手紙
あおき華
恋愛
フィオナは王太子ジェラルドの婚約者。王宮で暮らしながら王太子妃教育を受けていた。そんなある日、ジェラルドと侯爵家令嬢のマデリーンがキスをする所を目撃してしまう。ショックを受けたフィオナは自ら修道院に行くことを決意し、護衛騎士のエルマーとともに王宮を逃げ出した。置き手紙を読んだ皇太子が追いかけてくるとは思いもせずに⋯⋯
小説家になろうにも掲載しています。
王子を身籠りました
青の雀
恋愛
婚約者である王太子から、毒を盛って殺そうとした冤罪をかけられ収監されるが、その時すでに王太子の子供を身籠っていたセレンティー。
王太子に黙って、出産するも子供の容姿が王家特有の金髪金眼だった。
再び、王太子が毒を盛られ、死にかけた時、我が子と対面するが…というお話。
『話さない王妃と冷たい王 ―すれ違いの宮廷愛
柴田はつみ
恋愛
王国随一の名門に生まれたリディア王妃と、若き国王アレクシス。
二人は幼なじみで、三年前の政略結婚から穏やかな日々を過ごしてきた。
だが王の帰還は途絶え、宮廷に「王が隣国の姫と夜を共にした」との噂が流れる。
信じたいのに、確信に変わる光景を見てしまった夜。
王妃の孤独が始まり、沈黙の愛がゆっくりと崩れていく――。
誤解と嫉妬の果てに、愛を取り戻せるのか。
王宮を舞台に描く、切なく美しい愛の再生物語。
1度だけだ。これ以上、閨をともにするつもりは無いと旦那さまに告げられました。
尾道小町
恋愛
登場人物紹介
ヴィヴィアン・ジュード伯爵令嬢
17歳、長女で爵位はシェーンより低が、ジュード伯爵家には莫大な資産があった。
ドン・ジュード伯爵令息15歳姉であるヴィヴィアンが大好きだ。
シェーン・ロングベルク公爵 25歳
結婚しろと回りは五月蝿いので大富豪、伯爵令嬢と結婚した。
ユリシリーズ・グレープ補佐官23歳
優秀でシェーンに、こき使われている。
コクロイ・ルビーブル伯爵令息18歳
ヴィヴィアンの幼馴染み。
アンジェイ・ドルバン伯爵令息18歳
シェーンの元婚約者。
ルーク・ダルシュール侯爵25歳
嫁の父親が行方不明でシェーン公爵に相談する。
ミランダ・ダルシュール侯爵夫人20歳、父親が行方不明。
ダン・ドリンク侯爵37歳行方不明。
この国のデビット王太子殿下23歳、婚約者ジュリアン・スチール公爵令嬢が居るのにヴィヴィアンの従妹に興味があるようだ。
ジュリエット・スチール公爵令嬢18歳
ロミオ王太子殿下の婚約者。
ヴィヴィアンの従兄弟ヨシアン・スプラット伯爵令息19歳
私と旦那様は婚約前1度お会いしただけで、結婚式は私と旦那様と出席者は無しで式は10分程で終わり今は2人の寝室?のベッドに座っております、旦那様が仰いました。
一度だけだ其れ以上閨を共にするつもりは無いと旦那様に宣言されました。
正直まだ愛情とか、ありませんが旦那様である、この方の言い分は最低ですよね?
王太子殿下との思い出は、泡雪のように消えていく
木風
恋愛
王太子殿下の生誕を祝う夜会。
侯爵令嬢にとって、それは一生に一度の夢。
震える手で差し出された御手を取り、ほんの数分だけ踊った奇跡。
二度目に誘われたとき、心は淡い期待に揺れる。
けれど、その瞳は一度も自分を映さなかった。
殿下の視線の先にいるのは誰よりも美しい、公爵令嬢。
「ご一緒いただき感謝します。この後も楽しんで」
優しくも残酷なその言葉に、胸の奥で夢が泡雪のように消えていくのを感じた。
※本作は「小説家になろう」「アルファポリス」「エブリスタ」にて同時掲載しております。
表紙イラストは、雪乃さんに描いていただきました。
※イラストは描き下ろし作品です。無断転載・無断使用・AI学習等は一切禁止しております。
©︎泡雪 / 木風 雪乃
悪女の最後の手紙
新川 さとし
恋愛
王国を揺るがす地震が続く中、王子の隣に立っていたのは、婚約者ではなかった。
人々から「悪女」と呼ばれた、ひとりの少女。
彼女は笑い、奪い、好き勝手に振る舞っているように見えた。
婚約者である令嬢は、ただ黙って、その光景を見つめるしかなかった。
理由も知らされないまま、少しずつ立場を奪われ、周囲の視線と噂に耐えながら。
やがて地震は収まり、王国には安堵が訪れる。
――その直後、一通の手紙が届く。
それは、世界の見え方を、静かに反転させる手紙だった。
悪女と呼ばれた少女が、誰にも知られぬまま選び取った「最後の選択」を描いた物語。
表紙の作成と、文章の校正にAIを利用しています。
ヽ( ̄  ̄*)チョイマチ
あの第1王子が王太子?🤮
まだ第2王子の方が良くね?😅
まぁ甘いと言われれば、それまでですが🥲
ハル君、頑張ったのですね🥹
カレンさんはハル君にご褒美をあげましょうよ😆
ハルク、辛かったね。激重展開にビックリしてます。双子ちゃんのお話以来の重く辛いヒーローの事情。オアシスのカレンと甘々な生活に戻れることを祈っています。モノトーンの記憶の中にカレンの記憶だけ、色づいて、ハルクの辛さが鮮やかに表現されてすばらしいです。明日、幸せが掴めますように。
自分の語彙力が皆無なもので他の方々の感想にいいねできる機能が欲しくなる今日この頃。
それにしても今回のお話はどこからか某バンドの曲の『フェ~スフェスフェスフェス出~せ~♪ フェ~スフェスフェス出せよ~♪』というフレーズが聴こえてきそうなほどフェス送り続出案件ですね(呆)
読者さん同士のイイネ、出来たらもっと楽しいですよね🤭💕✨
前にどこかで聞いた話…良い為政者は戦争しないんだって( ˙-˙ )
戦争は最終手段で対話で解決(自国に有利に)するんだって( ˙-˙ )
…今回はフェス行き多いな(ˉˡˍˉ )トオイメ‧‧‧
ハルク兄が〜( ´︵` )
(-ω-` )ナルホド第二王子より王太子が('ω'乂)ダメー(乂'ω')ダメー
王太子が失脚して第二王子が王太子になれば誓約魔法も解呪される?🤔
カレンはハルクの気持ちを痛いほど知ったね🥹
Σ(゚Д゚;エーッ!
明日が最終話。°(°´ᯅ`°)°。...(寂´・ω・`)サビシイ
∧_∧
( •̥̥̥ω•̥̥̥` )
(nnノ)
゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙
ハルクの兄、諜報活動で色恋沙汰を起こしていた。
この国の王族がクズのような気がする。もしかして、国民を大事にしていないのかも?
兄を思いやるハルク、頑張ったね。そして、やっと諜報員を辞めることが出来て良かったね。
次回、最終回、了解です。
カレンとハルクがどうなるのか?楽しみです。
ハルクの事情、色んな事が重なってたんですね🤔
迂闊な次兄、王太子に従わなければならない第二王子、隣国との武力衝突、諜報員として優秀なハルクを手離したがからない国…そして、何よりマクレガーの家族を(結婚中は勿論カレンを含めて)守らなくてはならない。
メチャクチャ大変だったんですね😭
それでも(誓約魔法は掛けられているけど😢)頑張って自由を手に入れて、もう一度カレンの前に現れたハルク、凄いですね✨
カレンがハルクの真実をきちんと知れて本当に良かった🍀
カレンが離婚後にルイザのもとで働くようになったこと、それが不運だらけのカレン&ハルクには、大きな幸運でしたね🤨
最終回、ふたりの幸せな様子が読めるのかな…?お待ちしています🥰
ハルク兄…彼も自由のない暮らしに誰かの温もりが必要だったんだよね。
でもやり方を間違ってしまったね。
それでもハルクはそんな兄、家族、そして最愛のカレンを想い、一人過酷な任務をこなしてた。
第二王子じゃなくて王太子が悪者か٩(๑`^´๑)۶
釘バットは王太子。
いやいっそクーデターで首の挿げ替え、第二王子が王太子でもいいくらいだよ٩(๑`^´๑)۶
しかしハルクホントに辛かった日々
(৹˃̵௰ก̀৹)°。
幸せになって〜〜
次回最終回。
幸せな笑顔をハルクに是非に!!
第2王子は何とかしようとしてくれて居たのか……
ブラック職場の原因は兄と王太子……
あには兄はともかく……王太子……(💢'ω')
ふざけるなよ?(💢'ω')
とりあえず王家全員毟っときますね🧑🦲
ハルクのお兄さんー!隣国で何かしらやらかしたと思ってました…トホホ( ×ω× ;)
私情に流されたか、それの原因が娼婦とは…まだ平民の女性の方がマシだった(;´・ω・)ウーン・・・
結局駆け落ちだし…
この国に縛られること自体、もう次兄にとっては嫌な事だろうに、またかけ直した国に忠誠は誓えませんなあ
第二王子と王太子は諜報員が結婚を続けられる秘訣はどこにあると思っているのやら
話せない所はボカし、話せる部分は話す、それが結婚を続けられると思うのだが( ´~` )
諜報員はそんなに長く続けていたら詳細が漏れるというモノ!
何年か経ったら諜報員引退は当たり前!入隊してから続けていたのなら、ハルクはもう引退よー
この事に関しては第二王子の手際が良くない!何考えてんだ!(_`Д´)_バァン
実家の事出すのも悪手ー絶対良くない(·へ·)ヨクナイ!
スキル持ちでも手放すときは手放す!スキル持ちだからといって使い続けて王家の忠誠が無くなるのは考えたら分かることではないか
第二王子ははっきり言って事勿れ主義過ぎて好きにはなれません
兄との対立?そんなの公に話したらいい事じゃないか、そこに対する配慮が足りん!
次回最終話了解!
こんな国の王家、一旦王太子と第二王子で存分に話し合えや((`△´))ゴルァ!
更新ありがとうございます!
ハルク様の重〜い想い(T_T)
カレンちゃんの為に生きて帰ってこれて良かたっね‼️
ハルク様もヒロインだなぁ🥲ましゅろう様の描く健気なヒーローの中で1、2を争いますよ🥹
次回最終話お待ちしています!
ハルク!ハルク!
あちらを立てればこちらがたたず
王族(* ̄∀ ̄)----C<o≧ロ≦)ハルク
王太子とハルクの兄がァァァ
契約魔法をかけられ
いたばさみ!
つらい辛いけど カレンだけはあきらめられない!
明日最終回!
お待ちしています!
モノクロの中にカラーの部分。
情景が思い浮かびます。
ドキドキしながら明日を待ちますね。
( ー̀罒ー́ )
もうゾッコンじゃねぇか(ˆ꜆ . ̫ . ).ᐟ.ᐟ💮
ハル君にとってカレンさんは生きる糧😊
早く受け入れて欲しいですね😆
切ないですねぇ…🥺現代でもスパイはこんな気持ちになってるんでしょうかね😢
モノクロの景色の中でそこだけ色づくカレンちゃん。その昔好きだった「モノクローム・ヴィーナス」という歌を思い出しました。
更新ありがとうございます!
モノクロームのメンタルジャーニーで唯一色付くカレンちゃん。
ん〜っ!ハルク様の心理を上手に現していて伝わってきます!
偶然を装い会いにいっていたハルク様、健気だねぇ(ó﹏ò。)
カレンちゃんかがオアシスなんだろうねぇ(ó﹏ò。)
今回のハルクの記憶を辿る旅(?)では、ハルクにとってのカレンという存在が、初対面の時から、どれだけ色鮮やかで、唯一無二で大切で誰にも渡したくないものだったか…がよく分かりました🥰
カレンもそんなハルクの心情を理解できたし、それに、ハルクと接する結婚前の自分自身を俯瞰して見られて、色々考えさせられましたよね…😊
この次が、結婚からの離婚、そして離婚後のハルクの記憶ですね?
カレンも一番心して確認しないといけないところですね。
私も、正座して(といいつつ、普通にお盆の生活をすると思いますが💦気持ちの上ではそんな気分で😁)つづきをお待ちしています☺️
あ、第二王子も誓約魔法掛けられてるんですね😳ビックリでした💦なんて国だ…😓
ハルクの『恋しちゃたんだ たぶん 気付いてないでしょう🎶』の瞬間にカレンだけがいろづくって
∧_∧
(๑♡∀♡) シュテキッ💓✨
。:゚*〇☆〇*゚:。:
第二王子も王太子も誓約魔法が…
でも
許せん!
∧_∧
|| (#`Д´ ) ||
|| ( | | | |||
从 | | | |从从
) ⊂ノ ̄ ̄!_つ ̄て
フヘ( ヽヘ(\
カレンがハルクといる時の表情を客観的に見られて良かった(。'-')(。,_,)ウンウン
ハルクの気持ちが 痛いほど😭
いかにカレンが大切か
契約魔法で独りと決めていたけど
旦那様候補と聞いて
いてもたっても!
明日もジャーニーお待ちしております!
ハルクのモノクロの世界に唯一?彩りを添えるカレン。
カレンお兄様、他にも候補はいるんだよ〜ん💗と上手くハルクの心理をついて………………( *≖͈́ㅂ≖͈̀ )ヤリオル
しかもハルク職場の皆にカレンのことダダ漏れ🤭
本来は秘密や隠し事を持てない人柄なのかな〜
諜報員スキルが役立って偶然をよそお〜い帰り道で待つわ💗なハルク一途だに。
誓約魔法、王族にまでとはビックリΣ٩(⊙д⊙)۶
どんだけヤバいことしてますの?!
要人暗殺もお手の物?!ヤバヤバ😱😱😱
あらーやっぱり初対面で一目惚れやないかーい(・∀・)ニヤニヤ
そしてあれはやっぱり偶然を装っていたか、それには納得
私と第二王子の考えが相容れないという事が分かった
私的には普段は言っている騎士団で働いてるが、有事の際には別の事をしている…これ位なら言えると思いたい
それならイラつくが納得できるのに…(´・皿・`)ギリィ!
明日は離婚になった直接的な原因が分かるのね
まったく王族に宣誓魔法かける国はどこなんだか(。´-д-)ハァ-
ハルク、カレンに一目惚れ🥰
偶然を装って、会うとは策士ですね。でも、諜報活動をしているから、諦めることも考えていた。
第二王子も誓約魔法が掛かっているのですね。王太子は国王になったら、解けるのなら、悪習を辞める事も考えてほしいですね。
守られるかも知れないけど、伴侶に隠し事をして、幸せが逃げるのは、駄目だと思います。
第二王子にも誓約魔法がかけられていたんですね。
ハルクは自分はふさわしくないと思いながらもカレンの隣に他人が並ぶのは嫌だったのかな。
明日は離婚に至るところの記憶を辿るのかな。
カレンはハルクのオアシスだったのかもしれない。唯一無二の癒し、失われた時は大ショックだったろうな。思い出編完結待ち遠しい。2人は幸せになるべきです!