【完結】諦めた恋が追いかけてくる
幼い頃から一番近くにいた彼に、いつの間にか恋をしていた。
差し入れをしては何度も想いを伝えるも、関係を崩したくないとフラレてばかり。
そしてある日、私はとうとう初恋を諦めた。
心機一転。新しい土地でお仕事を頑張っている私の前になぜか彼が現れ、そしてなぜかやたらと絡んでくる。
なぜ?どうして今さら、諦めた恋が追いかけてくるの?
ヒロインアユリカと彼女のお店に訪れるお客の恋のお話です。
\_(・ω・`)ココ重要!
元サヤハピエン主義の作者が書くお話です。
ニューヒーロー?そんなものは登場しません。
くれぐれもご用心くださいませ。
いつも通りのご都合主義。
誤字脱字……(´>ω∂`)てへぺろ☆ゴメンヤン
小説家になろうさんにも時差投稿します。
廃ゼル!
敗ゼルに
皆様ハイゼル変換すばらしい✨
(*´ω`*ノノ☆パチパチ
聖騎士になったのは認めるけど
手放した魚(アユリカ)はふっきれてました
(* ´・-・ノ(´._.`)ハイゼル
縋りつくんだ‼️
更新ありがとうございます♫
ううっ‧º·(˚ ˃̣̣̥ㅿ˂̣̣̥ )‧º·
頑張ったんだねハイゼル!
最年少の聖騎士になってアユリカちゃんに会いにきたけれど💔
(p^-^)pフレーフレー!!
アユリカちゃんに会うまでお店の前でウロウロしていたんだろなぁ😩
…徘ゼル…🤭
ポム小母さん、きちんとハイゼルにわかるように説明しましたね。
本当に何故別れる事を考えてしまったのか、これは、間違いなく両親のせいですね。両親のせいで、男女の仲は永遠ではなく、別れてしまうと思い込んでしまった(´・_・`)
今は、廃ゼルだけど、挽回して、アユリカの隣に生涯いれるといいですね。
えすくさん🤣銀さん🤣
廃ゼル→灰ゼル→敗ゼル🤣🤣🤣
3段活用🤣🤣🤣
彼は複雑な家庭環境から、失うのが怖くてアユリカを遠ざけていたのね🤔
その間にアユリカを横から掻っ攫われたらどうするつもりだったのだろう( *°ー°* )?
更新ありがとうございます。
廃ゼル、敗ゼル、灰ゼル……
どれも好きです(๑˃̵ᴗ˂̵)
ハイゼル君、ここあらアユリカに「ただの幼馴染」扱いされてますます廃敗灰ゼル化⁉︎
申し訳ないけど……楽しみだわ♡
ハイゼルが幼馴染以上の関係になるならない以前にアユリカの告白、そこに自分だけの特別を作りたい、それ以上の気持ちはあったのかとアユリカに問いたい
だってアユリカの告白って軽すぎるんだもの、最初の告白も、恋を諦めた告白でさえも自分の考えだけでハイゼルが何故聖騎士になる為の学校に近づくな、ってそこさえも考えていない
つまりアユリカの告白がずっと失敗してたのは、ハイゼルの気持ちを考えずに日常会話に告白を混ぜ込んでいた所為
つまりプロローグでアユリカ本人が言ったしつこい性格・日常会話に告白を混ぜた、恋を諦めた時もわざわざハイゼルの聖騎士見習い仲間やその女友達が傍に居て、そこからハイゼルを呼んだとしても、その後の聖騎士見習い仲間のからかいを考えるとかなり迷惑になってる事をアユリカは自分の告白だけ考えてる
とりあえずポムさんはアユリカに会った都度に告白をしてる事を反省させるべきでした
んで、ポムさんの良い点はハイゼルに考える時間を与えた事です、ハイゼルは何回もアユリカに告白されて...そうですね、私の考えですが(本気で好きなら出会う度に告白すべきではなかった、何度も告白することによってアユリカはハイゼルと付き合うその後の明確なビジョンはあったのか?)という点が上がります
以上、アユリカの告白によって私が考えた事でした
私の考えでifでアユリカとハイゼルがくっつかなかった場合、幸せになるのはハイゼルの気がします
アユリカは何でも私がやるからあなたは自由にしてて、でダメ男製造マシーンになりそうですし
長くなってすみませんでした
更新ありがとうございます♫
ポム小母さんの翠色の瞳は坊やの心の内なんてまるっとお見通し‼️
「なんでだよっ!!」じゃないよ!
アユリカちゃんの悲しみをしているんだからそうやすやすと教える訳ないじゃん(-_-メ)
今度は灰ゼル…えすくさん流石
(*´ω`*ノノ☆パチパチ
…ポム小母さんに敗ゼル…🤭
更新ありがとうございます✨
「もう失なっている…」
(。_。(゚ω゚(。_。(゚ω゚(。_。(゚ω゚(。_。(゚ω゚ )スペシャルウンウン
別ればかりを見据えて
別れない努力をしなかった廃ゼル😭
挽回できるかな?
あなたにおすすめの小説
【完結】好きでもない私とは婚約解消してください
【完結】ハーレム構成員とその婚約者
(完結)貴方から解放してくださいー私はもう疲れました(全4話)
(完結)伯爵家嫡男様、あなたの相手はお姉様ではなく私です
(完結)あなたの愛は諦めました (全5話)
[完結]死に戻りの悪女、公爵様の最愛になりましたーー処刑された侯爵令嬢、お局魂でリベンジ開始!
平凡令嬢の婚活事情〜あの人だけは、絶対ナイから!〜