もう、追いかけない
幸せを噛み締めるルツィエルだったが、ある日エミルは視察に出掛けた先で事故に遭い、記憶を失ってしまう。
ルツィエルの事も忘れてしまった彼は、自分を献身的に看病したヤノシュ伯爵令嬢と逢瀬を繰り返すようになり……
八つ当たりに部下を殴り飛ばす、有無を言わさず飲み込ませる…威圧で黙らせる。。。
最早それは暴君。
皇太子の威厳ちゃう💔
奇跡のかんばせ!まだ言うか!
顔面へのその自信(笑)
毎日鏡の前で主人公に妖精さんと言わしめた私のこの顔!ブラボー✧\(>o<)ノ✧
とかニヤついてるのかも(笑)
本能かぁ~逃さないですよね~
Catch&Catch!!(笑)
|ω◉///)⁾⁾
明日は、自称妖精さんの鼻の下が限界まで伸びるのかしら?
( ❁´ ꈊ `❁ )デヘヘ
日本人にとって、妖精って、蝶やトンボの翅の生えた小人みたいな、ティンカー・ベル型のフェアリーのイメージですよね
でも、エルフやドリアド、ノームはもちろん、お手伝い妖精のブラウニー、グレムリンやレッドキャップ、爆弾岩やみんなの大嫌いなゴブリンだってオークだって、妖精族ですよね〜
暗黒妖精とか邪妖精とか、良いのと悪いのを振り分ける為に言葉作っちゃうほどみんな妖精が好き?
愛しの姫の前では麗しの妖精(エルフ?)を装っても、子供や彼女のいないところでは暗黒妖精、時々邪妖精になる殿下、そのギャップと青少年(性少年?)の邪念に努めて冷静さを保とうと頑張ってたりする姿も可愛くて、オネーサン、応援してますよ⸜( ˆ࿀ˆ )⸝⚑⚐
そこまで妖精に拘らなくても、彼女は、ありのままの殿下を受け入れてくれると思いますけどねぇ
明日も楽しみです♬
|ョ´⌔`❁)⁾⁾
33話までを読んで
11話の時に「エミルさん余裕ぶっこいてるけど」とかコメントしたけど、内面全然余裕じゃなかったww
めちゃくちゃ悶えてたしめちゃくちゃ必死でした!!
でもそれ、ルツィエルに伝わらなきゃ意味ないよぅ!
主人公の身を案じたのではなく…
プツ己の所業を知られたくないないから(笑)
いやいや、一件落着、主人公が王都に戻ってきたら遅かれ早かれ知られちゃいますよ?
妖精さん、なんか抜けてます?
主人公、目の前にしてテンパってるのかな~
面白い〜とっても面白い♪最初読み始めた頃に全く想像もしてなかった展開で、私の感想はまるでトンチンカンでした💧反省…
美しくてダークで面白いヒーロー素敵〜!
しかし偽物さん…双子でもないのに周り中騙せるってすごいですね。皇后と侍女が双子とか?なぜ同じ顔してるんだろう?
続きも楽しみにしてます!
妖精さんは人を殺さない……( ˙д˙ )
レッドキャップとかの妖精が思い浮かんだけど……イメージは大事よね〜?( ´△`)
心臓一突きにした人にいきなり口付けされたらトラウマになるしね。( ˙д˙ )
妖精さんは人を殺さない…
それでフード被ったままなのか~🤣🤣🤣🤣
なんか笑える妖精さん🤣🤣🤣
いや、主人公に嫌われたくない、恐がられたくない、主人公に人を殺っちゃったと知られたくない一途な男心。
助けに来た!って見バレした方が、主人公との関係修復ホローできたように思うけど(笑)
妖精さん視点、めちゃ笑える🤣🤣🤣
|ूoωo。)⁾⁾
いやいや、自称妖精さんよ、そこは、名乗って顔を見せ、助けに来た、あれは偽者だ、安心しろって抱き寄せるところでしょう
妖精は人殺しはしないって、日本人の感覚よ、妖精の本場、スコットランドでも、童話の名作、スカンジナビアでもドイツでも、妖精はヤりますよw
いろいろと、応援してあげるね- ̗̀(๑ᵔ艸ᵔ๑)
|´-`)⁾⁾
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【完結】絆されたから付き合ってくださっただけなので、解放してさしあげようと思います。