臆病な私は愛する貴方に別れを告げる【短編集 臆病者シリーズ】
結婚式まであとひと月。
小さな嘘で別れた二人の選択
3/31 「臆病な婚約者に捨てられた私は途方に暮れる」追加しました
4/ 3 「臆病な俺はそれでも君の笑顔が見たい」追加しました
シリーズ管理の仕方が悪くたびたび更新となりました。申し訳ありません。
※ この小説は小説家になろうさんでも公開しています。
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朽木白哉 様
お読みいただき、感想まで。ありがとうございます。
相手が自分にベタ惚れだと、どこまでもぞんざいな扱いをする。
ちょうどそんな人の話を耳にして書いてみた作品です。
相手の方が地位が高くても(いや、相手の地位が高いからこそ?)
自分がとてつもなく偉くなったと思うんじゃないかなと。
で、屑男ができました。
「顔合わせ」やり返されたとは気づいていないでしょうね。
路頭に迷っていただきたいと思います。
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